BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【好評につき再演】施策につながる！EC担当者
 が日々見るべきデータと分析手法
X-WR-CALNAME:【好評につき再演】施策につながる！EC担当者
 が日々見るべきデータと分析手法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:976744@techplay.jp
SUMMARY:【好評につき再演】施策につながる！EC担当者が
 日々見るべきデータと分析手法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250409T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250409T150000
DTSTAMP:20260407T072919Z
CREATED:20250321T053509Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97674
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 25年4月9日(水)　14:00~15:00\n\n\n\n\n実施形態\nオンライン
 開催※セミナー視聴用URLは、お申込みいただいた方に
 、事前にメールにてご連絡いたします。\n\n\n\n概要\nコ
 ロナ禍を経てECでの購買が当たり前になり、多くの企
 業でECの重要性が高まっていると思います。また、実
 店舗をお持ちの企業であれば、店舗とECのOMOを推進す
 ることも急務ではないでしょうか。\nそうした中、ユ
 ーザに最適なアプローチを行うためには購買データや
 会員データの活用が不可欠です。しかしECや店舗のデ
 ータは膨大で、意味のある示唆を見出すことは簡単で
 はありません。\n本セミナーではデータをどのように
 分析すれば、売上に繋がる示唆を出すことができるの
 かについてお伝えします。健康診断のデータ分析、深
 掘りのデータ分析、仮説検証のデータ分析と目的別に
 手法を解説いたしますので、ぜひご参加ください。\n
 ■こんな方におすすめですEC・ネットショップを担当
 しており、売上を伸ばしたい方データ分析について課
 題感をお持ちの方MA/CRMツールの導入を検討されている
 方\n登壇者\n株式会社ビービットソフトウェア事業本部
  マーケティングソリューションセールス＆マーケティ
 ングマネジャー生田 啓\n京都大学工学部を卒業後、2009
 年株式会社ビービットに入社。入社直後から、ユーザ
 中心アプローチによるデジタルマーケティング手法の
 開発や、 金融機関・大手保険企業などへのコンサルテ
 ィングに携わる。その後、ソフトウェアを用いたデー
 タマーケティングの支援に軸を移し、広告効果測定ツ
 ール「ウェブアンテナ」およびUXチームクラウド「USERG
 RAM」を通して、700社以上の企業をサポート。現在はCRM
 ソリューション「OmniSegment」を中心としたサービスに
 おける事業運営、営業・マーケティング、導入/活用支
 援を手がける。\n参加費\n無料\n株式会社ビービットで
 は、各種セミナーを開催しております。その他の日程
 や異なるテーマのセミナーはこちらよりお申込みいた
 だけます。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/976744?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
