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X-WR-CALDESC:「プリンシプル オブ プログラミング」読書会
  第12回
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  第12回
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SUMMARY:「プリンシプル オブ プログラミング」読書会 第1
 2回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97688
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n良いコード
 を書くうえでの指針となる前提・原則・思想を集めた
 本です。目次を見ると、たしかに見知ったプリンシプ
 ルが並んでいたので、これらを題材に、こういうこと
 があってこうした！とか、こんなときどうするんです
 か？あーゆーときは例外だったな…など話し合ったら
 面白そうだと思いました。毎回3〜5くらい？プリンシ
 プルを取り上げますので、いっしょに経験や疑問を話
 し合いませんか？\n参加条件\n\n「プリンシプル オブ 
 プログラミング」を持っている方\n当日までに「プリ
 ンシプル オブ プログラミング」の対象箇所を読んで
 いる方\n\n対象箇所\n\n第３章 思想 ～プログラミングの
 イデオロギー～\n3.29 ７つの設計原理\n3.30 【７つの設
 計原理1】単純原理\n3.31 【７つの設計原理2】同型原理\
 n3.32 【７つの設計原理3】対称原理 \n\n\n\n事前準備\n\n
 対象箇所を事前に読み、気になる箇所をCanvaにメモし
 ておいてください。\n例\nここ、よくわかりません！\n
 あのとき言われたけど、なんだかピンと来ませんでし
 た！\nなるほど！と思った箇所\nここ、もやもやする…
 。\n理想はわかるけど…みんなできてます？\nこういう
 経験ある！\netc...\n\n\n\n\n\n進め方\n\n毎月第2、4、5月曜
 日 20:00から1時間（都合でときどき変わります🙏）\n事
 前に対象箇所を読み、気になる箇所/みんなに訊いてみ
 たいことなどをホワイトボードに記入\nホワイトボー
 ドの気になる箇所などについて、アレコレ話す\n\nオン
 ラインミーティングを録画させてください\n\n用途は欠
 席者向けのキャッチアップ用です。\n公開範囲はyoutube
 の限定公開を使ってURLを配ったメンバーのみ、期間は2
 週間過ぎたら都合のよいときに消します。\n\nタイムス
 ケジュール\n多少はズレると思いますが、こんな感じ
 。\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n〜 20:05\nはじめに\n\n\n〜 20:10
 \n自己紹介\n\n\n〜 20:50\n本編 早く終わったらそこでお
 しまいにします。\n\n\n〜 20:55\n終わってみて\n\n\n〜 21:0
 0\n次回予告\n\n\n\n資料\n\nプリンシプル オブ プログラ
 ミング\n\nページ下部のほうの資料\n\nこの読書会の予
 習や参加録などのブログをよかったら貼り付けてくだ
 さい。\n\n開催スケジュール\n\n毎月第2、4、5月曜 20:00
 〜21:00 に開催予定です。\n各回で3〜4セクションくらい
 読めるのではないかと思ってます。\n様子を見ながら
 調整します。\n\n\n\n\n\n\n日付\nプリンシプル\nメモ\n\n\n\
 n\n10/15\n第１章 前提 ～プログラミングの変わらぬ真実
 ～1.1 プログラミングに銀の弾丸はない1.2 コードは設
 計書である1.3 コードは必ず変更される\n\n\n\n10/28\n第２
 章 原則 ～プログラミングのガイドライン～2.1 KISS2.2 DR
 Y2.3 YAGNI2.4 PIE\n\n\n\n11/11\n第２章 原則 ～プログラミング
 のガイドライン～2.5 SLAP2.6 OCP2.7 名前重要\n\n\n\n11/25\n第
 ３章 思想 ～プログラミングのイデオロギー～3.1 プロ
 グラミングセオリー3.2 【プログラミングセオリーを支
 える3つの価値1】コミュニケーション3.3 【プログラミ
 ングセオリーを支える3つの価値2】シンプル3.4 【プロ
 グラミングセオリーを支える3つの価値3】柔軟性\n\n\n\n
 01/14\n第３章 思想 ～プログラミングのイデオロギー～3
 .5 【プログラミングセオリーを実現する6つの原則1】
 結果の局所化3.6 【プログラミングセオリーを実現する
 6つの原則2】繰り返しの最小化3.7 【プログラミングセ
 オリーを実現する6つの原則3】ロジックとデータの一
 体化\n\n\n\n01/27\n第３章 思想 ～プログラミングのイデ
 オロギー～3.8 【プログラミングセオリーを実現する6
 つの原則4】対称性3.9 【プログラミングセオリーを実
 現する6つの原則5】宣言型の表現3.10 【プログラミング
 セオリーを実現する6つの原則6】変更頻度\n\n\n\n02/10\n
 第３章 思想 ～プログラミングのイデオロギー～3.11 ア
 ーキテクチャ根底技法3.12 【アーキテクチャ根底技法1
 】抽象3.13 【アーキテクチャ根底技法2】カプセル化3.14
  【アーキテクチャ根底技法3】情報隠蔽\n\n\n\n02/24\n第
 ３章 思想 ～プログラミングのイデオロギー～3.15 【ア
 ーキテクチャ根底技法4】パッケージ化3.16 【アーキテ
 クチャ根底技法5】関心の分離3.17 【アーキテクチャ根
 底技法6】充足性、完全性、プリミティブ性3.18 【アー
 キテクチャ根底技法7】ポリシーと実装の分離\n\n\n\n03/0
 3\n第３章 思想 ～プログラミングのイデオロギー～3.19 
 【アーキテクチャ根底技法8】インタフェースと実装の
 分離3.20 【アーキテクチャ根底技法9】参照の一点性3.21
  【アーキテクチャ根底技法10】分割統治\n\n\n\n03/24\n第
 ３章 思想 ～プログラミングのイデオロギー～3.22 アー
 キテクチャ非機能要件3.23 【アーキテクチャ非機能要
 件1】変更容易性3.24 【アーキテクチャ非機能要件2】相
 互運用性3.25 【アーキテクチャ非機能要件3】効率性\n\n
 \n\n04/14\n第３章 思想 ～プログラミングのイデオロギー
 ～3.26 【アーキテクチャ非機能要件4】信頼性3.27 【ア
 ーキテクチャ非機能要件5】テスト容易性3.28 【アーキ
 テクチャ非機能要件6】再利用性\n\n\n\n04/28\n第３章 思
 想 ～プログラミングのイデオロギー～3.29 ７つの設計
 原理3.30 【７つの設計原理1】単純原理3.31 【７つの設
 計原理2】同型原理3.32 【７つの設計原理3】対称原理\n\
 n\n\n05/12\n第３章 思想 ～プログラミングのイデオロギ
 ー～3.33 【７つの設計原理4】階層原理3.34 【７つの設
 計原理5】線形原理3.35 【７つの設計原理6】明証原理3.3
 6 【７つの設計原理7】安全原理\n\n\n\nTODO\n\n\n\n\n\n読書
 会の心理的安全性を確保するためのお約束\n\n尊重と敬
 意をもって話す\nすべての参加者の意見や感想を尊重
 し、互いに敬意を払いましょう。異なる意見が出ても
 、攻撃的にならず、相手の立場に理解を示す姿勢を持
 ちましょう。\n\n\n発言の強要をしない\n参加者が自由
 に発言できることが大切です。ただし、発言を無理に
 求めることは避けましょう。誰もが自分のペースで意
 見を言える環境を心がけます。\n\n\n間違いを恐れない\
 n読書に対する感想や意見に正解はありません。自分の
 感じたことや考えを自由に表現しましょう。間違いや
 誤解を恐れず、安心して発言できる場を作りましょう
 。\n\n\n中断しない・話を最後まで聞く\n誰かが話して
 いるときは、中断せず、最後までしっかりと聞きまし
 ょう。話し手の意見を尊重することが、安心して話せ
 る場を作ります。\n\n\n批判ではなく建設的な対話を心
 がける\n他人の意見に対する批判は避け、建設的なフ
 ィードバックや感想を共有するようにしましょう。感
 想や意見を交わす際には「私はこう感じた」という視
 点で話すことが大切です。\n\n\nプライバシーを守る\n
 読書会で話された内容や個人的な意見・感想は、参加
 者間の信頼を大切にし、外部に共有しないようにしま
 しょう。\n\n\n発言の機会を平等に\n誰か一人の発言が
 多くならないよう、みんなが均等に発言できるように
 心がけましょう。進行役が積極的に話を振ることで、
 発言しやすい雰囲気を作りましょう。\n\n\n
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