BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:生成AI時代のルールメイキングとビジネス戦略
 —AIガバナンスとプライバシーテックが拓く未来
X-WR-CALNAME:生成AI時代のルールメイキングとビジネス戦略
 —AIガバナンスとプライバシーテックが拓く未来
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:977109@techplay.jp
SUMMARY:生成AI時代のルールメイキングとビジネス戦略—AI
 ガバナンスとプライバシーテックが拓く未来
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250425T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250425T130000
DTSTAMP:20260413T182050Z
CREATED:20250325T060123Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97710
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AI時代
 のルールメイキングとビジネス戦略—AIガバナンスと
 プライバシーテックが拓く未来\nイベント概要\n生成AI
 の登場は、私たちの暮らしや産業構造、ひいては社会
 そのものに大きな変化をもたらしています。業務効率
 化や創造性の拡張といった恩恵を受ける一方で、「セ
 キュリティ」「プライバシー」「情報の真正性」「著
 作権」などが懸念され、新たなガバナンスなどのルー
 ル整備が求められる時代に突入しています。\nこうし
 た中、AIガバナンスに関する“ルールメイキング”が
 国際的に議論されております。生成AIを有効に活用す
 るには、個人情報や機微なデータを入力する必要があ
 り、個人の権利利益が守られつつ活用を広げていくに
 は、社会に受け入れられる「信頼」が不可欠です。そ
 の鍵を握るのが不適切なAI利用を防ぐ「AIガバナンス」
 や、データを安全に活用するための「プライバシーテ
 ック」です。このような、AIガバナンスへの取り組み
 やプライバシーテックの活用が、事業の競争力を支え
 る事例として注目されつつあります。\n本イベントは
 、世界的に進むAIガバナンスの潮流や、ガバナンスの
 ためのプライバシーテックの概要や動向、そして自社
 のデータ活用のリスクと可能性について、一般社団法
 人AIガバナンス協会 事務局長の佐久間弘明氏と、プラ
 イバシーテック協会 事務局長 竹之内隆夫の2名で、政
 策・技術・ビジネスなどの観点から多角的に議論しま
 す。\nこんな方におすすめ\n\n生成AI時代の「AIセキュリ
 ティ」や「プライバシー」に関する課題に興味のある
 方\n自社で保有するデータを安全かつ効果的に活用し
 たいと考えている新規事業担当者の方\nデータ連携を
 視野に入れ、新たなビジネスモデルを模索しているDX
 推進者\nAIやガバナンス、セキュリティの施策をリサー
 チしている政策渉外担当者\n\n開催概要\n日時：2025年4
 月25日（金）12:00-13:00開催方法：オンライン配信方法：
 YouTubeライブ配信参加料：無料主催：プライバシーテッ
 ク協会協力：一般社団法人AIガバナンス協会参加方法
 ：イベントページからご登録いただいた方\nタイムラ
 イン\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n12:00 -12:05\nはじめ
 に\nプライバシーテック協会事務局\n\n\n12:05 -12:15\n登壇
 ①\nAIガバナンス協会 佐久間 氏\n\n\n12:15-12:25\n登壇②\n
 プライバシーテック協会 竹之内 氏\n\n\n12:25-12:55\nトー
 クセッション\n登壇者全員\n\n\n12:55-13:00\nおわりに・ア
 ンケート\nプライバシーテック協会事務局\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。※登壇順、テーマは順次追記していきます。\
 n登壇者\n佐久間弘明 氏\n一般社団法人AIガバナンス協
 会業務執行理事 兼 事務局長\n一般社団法人AIガバナン
 ス協会理事・事務局長、スマートガバナンス株式会社
 コンサルティングマネージャー。経済産業省でAI・デ
 ータに関わる制度整備・運用に従事したのち、Bain & Com
 pany Japan、Robust Intelligenceを経て現職。AIガバナンス協会
 では、AIガバナンスをめぐる標準策定や政策提言など
 を行う。スマートガバナンスでは組織のテクノロジー
 ガバナンス構築支援などを担当。ほか、内閣官房デジ
 タル行財政改革会議事務局政策参与（データ利活用制
 度検討担当）なども務める。また、社会学の視点でAI
 リスクをめぐる言説の研究にも取り組む。修士（社会
 情報学）。\n\n\n竹之内隆夫\nプライバシーテック協会 
 事務局長 / 株式会社Acompany 執行役員 VP of Public Affairs\n20
 05年、日本電気株式会社（NEC）に入社。匿名化や秘密
 計算などの研究開発および事業開発に従事。その後、
 法律の専門家と連携を開始。情報処理学会の会誌『情
 報処理』にて、堀部政男先生に「プライバシーを守っ
 たITサービスの提供技術」というタイトルで執筆を依
 頼（情報処理学会 情報処理\, Vol.54\, No.11\, 2013）。\n2019
 年、株式会社デジタルガレージに入社し、秘密計算の
 事業開発に従事。2020年、一般社団法人データ社会推進
 協議会（DSA）の「秘密計算活用WG」設立、2021年「秘密
 計算研究会」設立し、プライバシーテック（PETs）の啓
 蒙活動を強化。\n2022年、LINE株式会社（現 LINEヤフー株
 式会社）に入社し、差分プライバシーと連合学習の事
 業開発などに従事。同年、プライバシーテック協会の
 設立支援とアドバイザーに就任。\n2024年7月、株式会社
 Acompanyへ入社、同年デジタル庁 データセキュリティワ
 ーキンググループ委員、2025年2月執行役員VP of Public Affa
 irsへ就任。 博士（工学）、経営学修士。\n\n注意事項\n
 \nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/977109?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
