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X-WR-CALDESC:生成AIの回答精度を向上させる LAB (Fine-Tuning) 
 と RAG とは？
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 と RAG とは？
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SUMMARY:生成AIの回答精度を向上させる LAB (Fine-Tuning) と RAG
  とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97742
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIの回
 答精度を向上させる LAB (Fine-Tuning) と RAG とは？\n概要\n
 生成AIの回答精度を向上させる LAB (Fine-Tuning) と RAG と
 は？〜Red Hat と Elastic で実現する次世代ソリューショ
 ンをご紹介〜\n企業が生成AIを活用する中で、クラウド
 サービスのLLM（大規模言語モデル）のみを利用するこ
 とに限界を感じ、LLMのLAB(Fine-Tuning）やRAG（Retrieval-Augmen
 ted Generation）の活用に注目が集まっています。LLMのサ
 イズの肥大化やコスト増加、セキュリティの問題、業
 界や業種に特化した精度の限界といった課題に対応す
 るためには、これらの技術を活用することが必要です
 。本セミナーでは、LLMのFine-TuningとRAGを1つのプラット
 フォームで実現できるソリューションを紹介します。
 オンプレミスでの利用にも対応しているこのソリュー
 ションは、今後企業での生成AI活用において重要な役
 割を果たすことが期待されます。ぜひ最新のソリュー
 ションを知り、自社の生成AI活用のヒントにご活用く
 ださい。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n
 16:00〜16:05\nオープニング\n\n\n16:05〜16:25\nRed Hatが切り拓
 くオープンソースAIの未来: InstructLabとRHEL AIが実現する
 チューニングの民主化（レッドハット株式会社　上田 
 尚人氏）\n\n\n16:25〜16:45\nRAG構築に必須となる検索基盤
 の全てを提供するElasticsearchのご紹介（Elasticsearch株式
 会社　古久保 武雄氏）\n\n\n16:45〜17:00\nQ&A、クロージン
 グ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n上田 尚人\nレッドハ
 ット株式会社テクニカルセールス本部エコシステムソ
 リューションアーキテクト部エコシステムソリューシ
 ョンアーキテクト\n講演概要\nInstructLabを用いたLLMチュ
 ーニング手法(LAB)を解説し、専門知識をモデルに効率
 的に取り込む方法を紹介。さらに、InstructLabとGranite を
 搭載したRHEL AIプラットフォームの概要と機能、またエ
 ンタープライズAI開発の新たな可能性をご紹介いたし
 ます。\n\n\n\n古久保 武雄\nElasticsearch 株式会社Principal So
 lutions Architect\n講演概要\n生成AIの利用で広く使われて
 いるRAG(Retrieval Augmented Generation)では、生成AIに回答させ
 るための元となる文書を正しく用意する検索技術が必
 須となります。\n本セッションでは、RAGでよく使われ
 るベクトル検索に加えて、キーワード検索、ハイブリ
 ッド検索、チューニング、検索精度の監視と解析、権
 限管理、拡張性、柔軟性といった検索に必要となる要
 素技術について、Elasticsearchの優位性をご紹介いたしま
 す。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n
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