BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【技術選定を突き詰める】 Online Conferenc​​e 2
 025 ーー「生成AI時代のフルスタック開発」「同接200万
 人モンハンワイルズ開発」他
X-WR-CALNAME:【技術選定を突き詰める】 Online Conferenc​​e 2
 025 ーー「生成AI時代のフルスタック開発」「同接200万
 人モンハンワイルズ開発」他
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:977624@techplay.jp
SUMMARY:【技術選定を突き詰める】 Online Conferenc​​e 2025 
 ーー「生成AI時代のフルスタック開発」「同接200万人
 モンハンワイルズ開発」他
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250514T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250514T170000
DTSTAMP:20260412T000603Z
CREATED:20250331T021558Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97762
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n🔑キーコ
 ンセプト\n「技術選定を深く考え、向き合い、最適解
 を切り開くための1日」\n日々のシステム開発において
 、適切な技術を選定することは、プロダクトの成功を
 左右する重要な決断の一つです。求められる要件を満
 たし、持続的な開発を実現するためには、単なるトレ
 ンドの追従ではなく、システムの特性や将来的な拡張
 性、運用のしやすさまでを考慮した慎重な判断が求め
 られます。\nしかし、近年の技術選定は、言語やフレ
 ームワークの選択にとどまらず、クラウド環境やデー
 タ基盤、アーキテクチャの選定まで多岐にわたる複雑
 な意思決定を伴います。 また、短期的な視点では最適
 に思えた選択が、長期的には技術的負債や運用コスト
 の増加を招くことも少なくありません。\n本カンファ
 レンスでは、「技術選定」をテーマに、選択の原則や
 思考プロセス、意思決定の勘所を見つめ直す機会を提
 供します。技術選定における成功事例・失敗事例の共
 有を通じて、より良い選択を導くための知見を深め、
 これからのシステム開発に活かせる学びを得られるイ
 ベントを目指します。\n✍️開催概要\n◾ 開催日：2025
 年5月14日（水）11:00 ~ 17:00 (10:45開場)◾ 形式：オンライ
 ン\n【Room A】 と【Room B】にて視聴URLが異なります。タ
 イムテーブルをご確認頂き、申込完了メールに記載の
 それぞれのRoomのURLを開いてください。\n🍻アフターイ
 ベントについて\n当日、本イベント終了後（19時〜）に
 Findyオフィスにてご登壇者を含めた懇親会を開催しま
 す。詳細・参加ご希望の方は【懇親会】技術選定を突
 き詰める〜 Online Conferenc​​e 2025〜からお申込みくだ
 さい。※参加者多数の場合は抽選となります※公募い
 ただいた方で、懇親会への参加をご希望の方は、申込
 み時のアンケートでご回答ください。\n🧑‍🏫公募枠
 について\n15:00-15:50のルームAにて登壇者を募集します
 ！※ 登壇枠にお申し込みの際は、申し込み時に必要な
 情報（連絡用SNS or メールアドレス/LTテーマ\,仮でOK）
 もご記入ください！お時間は8分！開発しているプロダ
 クトにおける技術選定の工夫や取り組まれた事例など
 をお話ください！LTの募集は終了しました。たくさん
 のご応募ありがとうございました！\n⏰タイムテーブ
 ル\n【Room A】 と【Room B】にて視聴URLが異なります。タ
 イムテーブルをご確認頂き、申込完了メールに記載の
 それぞれのRoomのURLを開いてください。\n\n🎤登壇者\n
 「モンスターハンターワイルズ-同時接続約100万人以上
 を支える、絶対落とさないための技術選定」\n筑紫 啓
 雄A株式会社カプコン / エンジニアNTTデータ系列に入社
 後大手メーカー向けグループウェアを担当、その後カ
 プコンに入社。カプコンに入ってからはモンスターハ
 ンターワイルズのリードサーバエンジニアをやってい
 ます\n\n「技術の総合格闘技、生成AI時代のフルスタッ
 ク開発」\n江島 健太郎 @kennAdmit AI / 共同創業者兼CTO6歳
 から独学でプログラミングを学ぶ。シリコンバレーへ
 渡米・起業し、世界市場向けのサービスを開発。帰国
 後、Quora日本代表に就任。2022年末のChatGPT登場を機にAI
 に全賭けすることを決意し再起業。現在はGistaとAdmit AI
 を米国市場で展開中。\n\n「技術選定の審美眼 2025年版
 」\n和田 卓人@t_wadaタワーズ・クエスト株式会社 / 取締
 役社長学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェ
 クト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオ
 ンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと
 努力している。『プログラマが知るべき97のこと』（
 オライリージャパン、2010）監修。『SQLアンチパターン
 』（オライリージャパン、2013）監訳。『テスト駆動開
 発』（オーム社、2017）翻訳。『事業をエンジニアリン
 グする技術者たち』（ラムダノート、2022）編者。テス
 トライブラリ power-assert-js 作者。\n\n「計画しすぎず、
 痛みを指針に 」 クレディセゾンが選んできた内製化
 の全貌」\n\n小野 和俊@lalha2株式会社クレディセゾン取
 締役（兼）専務執行役員CDO（兼）CTO1999年サン・マイク
 ロシステムズ株式会社に入社。米国本社での開発など
 を経て2000年に株式会社アプレッソを起業、データ連携
 ミドルウェアDataSpiderを開発し、SOFTICより年間最優秀ソ
 フトウェア賞を受賞。2013年にセゾンテクノロジーとア
 プレッソが資本業務提携。2019年に株式会社クレディセ
 ゾンへ入社。取締役CTOなどを経て、2023年3月より現職
 。\n「『使えるデータ』基盤を作る技術選定の秘訣」\n
 pei@pei0804CARTA HOLDINGS / 事業部 VP of DataCARTA HOLDINGS（当時VO
 YAGE GROUP）のZucksに2018年新卒として入社。広告配信プラ
 ットフォームのアプリケーションエンジニアとしてキ
 ャリアをスタートし、自社のレポーティング基盤を一
 新するプロジェクトを通じて、データエンジニアとし
 ての専門性を確立。現在はCARTA MARKETING FIRMにて、デー
 タエンジニアリングの知見を活かし、事業戦略の立案
 からデータ基盤の構築まで、包括的なデータドリブン
 経営の実現に従事。2024-2025年度Snowflake DataSuperheroesとし
 て、技術コミュニティの発展に継続的に貢献していま
 す。\n\n「後悔しないための技術選定とアーキテクチャ
 設計 〜不確実性を乗りこなすための原則〜」\n\n広木 
 大地 @hiroki_daichi株式会社レクター / 代表取締役1983年生
 まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期と
 して株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトと
 して、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メデ
 ィア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員
 を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを
 創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリ
 ーとして、多数の会社の経営支援を行っている。著書
 『エンジニアリング組織論への招待～不確実性に向き
 合う思考と組織のリファクタリング』が第6回ブクログ
 大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読
 んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団
 法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。株式会社グ
 ッドパッチ社外取締役。\n\n「地に足の付いた現実的な
 技術選定から魔力のある体験を得る ー 『AIレシート読
 み取り機能』のケーススタディ\n\nmoznion @moznion株式会
 社スマートバンク / ソフトウェアエンジニア大学在学
 中の2013年よりLINE株式会社にてブログサービスや動画
 配信サービス、ウェブ広告配信システムなどの高トラ
 フィックなウェブサービスの設計・開発に従事。その
 後、2017年に異業種であるテレコムスタートアップの株
 式会社ソラコムに転職し、セルラーコアネットワーク
 を中心とする複数のソフトウェアコンポーネントの設
 計・開発を担当。2024年6月より現職。家計簿プリカ「
 ワンバンク」を中心としたソフトウェアプロダクトの
 開発を行なっている。2015年The Perl Foundation Grants Committee
  ProgramにてPerl::Lintが採択。builderscon Tokyo 2018にてベスト
 スピーカー賞を受賞。\n「newmo の創業を支える Software A
 rchitecture と Platform Engineering」\n伊藤 雄貴@mrno110newmo 株
 式会社 / ソフトウェアエンジニアnewmo 株式会社にて、
 アーキテクトとしてソフトウェアアーキテクチャのリ
 ードやクラウド環境の整備、共通ライブラリの実装、C
 I/CD の構築をはじめとした Platform Engineering の推進に携
 わっている。また、Modern Architecture と Serverless App Develop
 ment の分野で Google Cloud Champion Innovator として認定され
 、ノウハウの共有に勤しんでいる。\n「さくらのクラ
 ウド開発の裏側」\n池添 正隆さくらインターネット株
 式会社クラウド事業本部 クラウドサービス部 エンジ
 ニアクラウドAPI開発チーム チーム責任者2006年にさく
 らインターネット入社し、専用サーバ、VPSのサービス
 開発に携わったあと、衛星データプラットフォームTell
 usの開発に参加。現在はさくらのクラウドにて認証認
 可システムのバックエンド開発を行っています。\n「
 フロントエンド大集合！うひょさん & あっきーさんと
 語る！Next.js お悩み相談室」\nうひょ@uhyo_株式会社カオ
 ナビ / フロントエンドエキスパートLINE株式会社、株式
 会社バベルを経て2024年に株式会社カオナビに入社。現
 職では主にフロントエンドの環境改善を担当。著書『
 プロを目指す人のためのTypeScript入門』（技術評論社）
 \nあっきー @akfm_satoフロントエンドエンジニアNext.jsの
 話をよくZennで記事にしています。Rust、テスト、アジ
 ャイルが好きです。\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは
 開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n
 📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジ
 ニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用
 いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエ
 ンジニアと企業をマッチングする転職サービスです。
 登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100
 社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手
 企業まで幅広い企業に導入していただいております。\
 n\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス
 「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニ
 アと企業の業務委託案件のマッチングサービスです。
 「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用
 いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介して
 います。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500
 社以上に導入いただいております。\n\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy 
 Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです。
 第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生
 の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消
 し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/977624?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
