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 アル事例！生成AI時代のカスタマーサポート戦略
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SUMMARY:【オンライン・無料セミナー】競合が語るリアル
 事例！生成AI時代のカスタマーサポート戦略
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97796
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\n近年、顧客体験の質を向上させながら、効率的か
 つ持続可能なカスタマーサポートを実現することが企
 業に求められています。デジタル化が進む中、顧客の
 期待はますます高まっています。迅速でパーソナライ
 ズされた対応が競争力を左右する重要な要素となって
 おり、その実現手段の一つとして生成AIを活用したカ
 スタマーサポートが注目されています。本セミナーで
 は、コールセンターやカスタマーサポート向けに生成A
 I活用プロダクトを提供する4社（株式会社RightTouch、カ
 ラクリ株式会社、株式会社Channel Corporation、株式会社wev
 nal）が集結し、各社のリアルな事例を交えながら、生
 成AIを活用した最新のカスタマーサポート戦略をご紹
 介します。また、トークセッションを通じて、顧客対
 応の進化や運用で直面する課題など深掘りします。\n
 開催概要\n開催日時：2025年5月14日 (水) 12:00〜13:00参加
 費：無料お申し込み後、メールにて視聴URLをお送りし
 ます。お手持ちのPCまたはスマートフォンよりご参加
 ください。\nこんな方におすすめ\n・コールセンター・
 カスタマーサポート部門を管轄されている方・対応品
 質や顧客満足度の向上に課題を感じている方・生成AI
 の活用やチャットボットの導入を検討している方・他
 社の事例や最新の運用ノウハウに関心のある方\n登壇
 者紹介\n中山 智文カラクリ株式会社取締役CPO\n大学卒
 業後、フリーランスエンジニアとして仕事を続けなが
 ら、\nシリコンバレーに1年間留学。帰国後、東京大学
 大学院で機械学習技術の応用研究を行う。\n修士課程1
 年の夏、他のメンバーたちと共にカラクリ株式会社を
 創業。\n取締役CTOに就任。2021年3月に博士号（科学）を
 取得。\n2023年10月よりCPOになり、プロダクト全般を管
 掌している。\n\n大貫 竜平株式会社Channel Corporation執行
 役員 Organic Team Lead\n長年コンタクトセンター業界でコ
 ンタクトセンターを軸にした企業のCS、\nデジタルコミ
 ュニケーション、顧客ロイヤルティ、\nCXデザインの企
 画や運営など多数のプロジェクトに従事。\nベルシス
 テム24を経て2016年から\nVeeva JapanのProduct Marketingとパー
 トナーアライアンス、\n2021年よりSTORES株式会社でシニ
 アマネージャーとしてCSとBizOpsに従事。\n2024年からチ
 ャネルトークにJoinし、現在は事業開発でパートナーシ
 ップ領域を担当。\n5年後のコンタクトセンター研究会
 メンバー。\n「月刊コールセンタージャパン」でCXに関
 する記事、コラム等の執筆。\n2021年、情報処理学会の
 デジタルプラクティス上でCXに関する論文発表。\n講演
 やワークショップなども多数実施。\n\n野村 修平株式
 会社RightTouch代表取締役\nWorks Applicationsにて、\nSenior Vice
  Presidentとして大手企業向けセールスチームの統轄。\n
 北米事業の副社長で立ち上げを経験、\nアメリカのデ
 ジタルマーケティングの進歩を目の当たりにし、\n日
 本に帰国と共に、2018年12月よりプレイド入社。\nEP向け
 のセールスチームリーダーの後、RightTouchの社内起業。
 \n現在はセールスと採用、管理をリード。\n\n株式会社w
 evnalBOTCHAN AI 事業責任者森川 智貴\n慶應義塾大学卒業後
 医療ITコンサルティング会社へ新卒入社。\n2018年8月wevn
 al中途社員としてBOTCHAN立ち上げメンバーとしてジョイ
 ン。\nAI論文解説に特化したメディア「AI-SCHOLAR」を立
 ち上げ、日本一のAI専門メディアへ。\n現在は、BOTCHAN A
 I 事業責任者と一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)の
 評議員として従事している。\n
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