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X-WR-CALDESC:PMフィッシュボウル 〜組織デザインってむず
 くない？編〜
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 くない？編〜
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SUMMARY:PMフィッシュボウル 〜組織デザインってむずくな
 い？編〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97806
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🍣イベント
 趣旨\n「PMフィッシュボウル」はプロダクトマネージャ
 ーやプロダクトリーダーが直面する、単一解のない「
 〇〇ってむずくない？みんなどうしてる？」に対して
 、登壇者・参加者の事例や集合知を結集させ、実践的
 なインサイトを得るための場を作るべく企画されたイ
 ベントです。\n\n「整理した知見を数名から提供する場
 」というよりも「登壇者・参加者が共感し合い、リア
 ルな事例や経験、考えをたくさん交換しあう場」にで
 きれば思っています。\n\n今回は「組織デザインってむ
 ずくない？編」です。\n「PMってどの組織所属？レポー
 トラインは？」「目標設定・評価はどんなもの？」「
 どのようなチーム分割？」「それらの組織デザインの
 背景は？メリット・デメリットは？」などなど話せれ
 ばと思います。ただ、予定されたアジェンダよりも、
 その場で創発されたものを重視します。\n\n株式会社TVe
 r 松岡さん と株式会社ラクス 稲垣さん の2名を、「最
 初に『むずくない？どうしてる？』を提起するゲスト
 」として迎えて、知見交換を発展させていきます。\n
 🐠 フィッシュボウルとは？イベントの進め方\nフィッ
 シュボウルとは？\nフィッシュボウル（Fishbowl）は、参
 加者で多重の円を作って着席し、内側に座る少人数が
 対話を行い、外側に座る人たちがその対話を聞くとい
 う形式の大規模対話手法です。また、内側と外側の人
 たちがダイナミックに入れ替わりながら対話を展開さ
 せます。\n\n写真引用：wiobyrne.com\n今回はこのフィッシ
 ュボウル形式をややアレンジして議論を行います。\n
 基本構造、当イベントでの流れ\n1. 参加者の役割\n・内
 側の円（インナーサークル）：対話を行う参加者（3〜
 5名程度）\n・外側の円（アウターサークル）：対話を
 聞き、ルールに沿ってインナーサークルへ参加し対話
 へ加わる参加者\n2. 当イベントにおけるフィッシュボ
 ウルの流れ\n1.　インナーサークルで対話を開始\n・ゲ
 ストがインナーサークルに座り、答えのないテーマの
 対話を開始\n\n2.　アウターサークルの参加者はチャッ
 トで対話に参加\n・アウターサークルの参加者は、対
 話を聞きながらチャットツールで意見や疑問などを投
 稿\n・インナーサークルはチャットも拾いつつ対話を
 発展\n・チャットでの手上げで、アウターサークルの
 参加者がインナーサークルに加わり、対話をさらに発
 展（人数に応じてインナーサークルからアウターサー
 クルへも移動する）\n\n3.　フィッシュボウルの派生\n
 ・対話のテーマが枝分かれした場合は、別場所で自由
 に同様の構造のフィッシュボウルを形成して対話を行
 う。\n\n4.　懇親会へのクロスフェード\n・各フィッシ
 ュボウルで対話を収束させるもよし、そのまま続ける
 もよし、懇親会へと突入！ 🍺\n📝 開催概要\n日時：20
 25年4月23日（水）19:00-21:30（18:30受付開始）\n会場：株
 式会社ログラス 本社（泉岳寺駅 徒歩1分、高輪ゲート
 ウェイ駅 徒歩7分）\n⏰タイムスケジュール\n\n\n\n時間\
 n詳細\n\n\n\n\n18:30-19:00\n開場・受付\n\n\n19:00-19:10\nオープ
 ニング\n\n\n19:10-20:30 (80m)\nフィッシュボウルで全体対話
  →適宜枝分かれ\n\n\n20:30-21:30 (60m)\n自由に延長戦＋懇
 親会（飲み物のみ提供）\n\n\n\n🎤 ゲスト\n松岡 綾乃 / 
 株式会社TVer サービス事業本部 サービス推進部 部長補
 佐\n\n2011年株式会社ミクシィ入社。家族アルバム「み
 てね」など、複数の新規事業の立ち上げを歴任。退社
 後は独立し、多数の新規事業・プロダクトの立ち上げ
 支援を手掛け、2016年12月よりメディカルノートに参画
 。出産・育休を経て2018年に正式に入社。開発組織の立
 ち上げを担ったほか、コンテンツ事業責任者としても
 「Medical Note」のメディアグロースを牽引し、2\,300万MAU
 突破を実現。2021年、同社執行役員CPOに就任。2022年よ
 り取締役CPO兼CCOとして人事・広報領域も管掌し、企業
 文化の醸成・伝播を担った。2024年1月、TVerに参画。\nX:
  @y_a_j_i\n稲垣 剛之 / 株式会社ラクス 東京開発統括部 
 プロダクト部 製品管理課 課長\n\n大学卒業後、独立系S
 Ier企業に入社。約10年間、WEB系システム開発・運用のPG
 、SE、PMを経験。その後、ファッションECサイトの立ち
 上げ直後から約9年間、開発責任者として参画。最終的
 には企画・デザイン・開発といったプロダクト開発全
 般の責任者を担当。 ラクスに入社後は楽楽精算のPdM及
 びプロダクトサポート、QAといった、開発の中でもプ
 ロダクトを全体視点で見る組織のマネージャーを経て
 、現在はプロダクトマネジメント領域に特化した組織
 のマネージャー。\nX: @ingktks7\nアウターサークル（議論
 飛び入り）参加予定者（五十音順） 🙌\n\n飯沼 亜紀　
 ／ウト株式会社 代表取締役\n稲葉 将一　／ファインデ
 ィ株式会社 プロダクトマネジメント室 室長\n大倉 悠
 輝　／株式会社カオナビ ロウムメイト事業室 PdM\n大歳
  華王志／株式会社タイミー プロダクト本部 プロダク
 トマネジメント部 部長 兼 VPoP\n久保 拓也　／株式会社
 estie 執行役員 VP of Products・マーケットリサーチ事業本
 部 本部長\n佐藤 雄介　／株式会社メドレー 医療プラ
 ットフォーム本部 医科診療所プロダクト開発室 室長\n
 柴野 亮　　／XPM合同会社 代表社員\n須加 拓　　／株
 式会社ログラス プロダクト本部長／事業執行役員VPoP\n
 竹下 加奈子／株式会社ココナラ 執行役員 VP of Product Ma
 nagement\n田所 義朗　／株式会社AbemaTV Chief Product Manager\n
 永嶋 広樹　／株式会社cultivate 代表取締役エンジニア
 ／駄菓子屋かるちべ堂 店主／株式会社チッピー PdM\n久
 津 佑介　／株式会社グロービス Globis Digital Platform Direc
 tor of Product\n松栄 友希　／株式会社SmartHR プロダクトマ
 ネジメント統括本部 タレントマネジメントプロダクト
 本部 本部⻑\n柳川 慶太　／BASE株式会社 BASE BANK 事業 
 事業責任者\n山口 隆広　／ユニファ株式会社 執行役員
 CPO\n\nファシリテーター\n横道 稔 / Product People株式会社 
 代表取締役 プロダクトコーチ\n\n2023年にProduct People株
 式会社を創業し、多数の企業にプロダクトコーチング
 を提供している。起業前は LINE、サイバーエージェン
 ト、SIer などで、プロダクトづくりに関わる様々なリ
 ーダーシップロールを歴任。元 LINE株式会社 プロダク
 ト組織戦略担当フェロー。元プロダクトマネージャー
 カンファレンス実行委員会 代表理事。翻訳書に『TRANSF
 ORMED』『LOVED』『プロダクト・レッド・オーガニゼーシ
 ョン』。X: @ykmc09\n広瀬 丈\n\n新卒で大手通信企業に入
 社し、17年間在籍。エンタープライズ営業（営業企画
 ・人事・事業企画含む）を10年、BtoB SaaSプロダクト等
 の企画・開発を7年担当。特にビジネスチャットSaaSの
 立ち上げでは、PdM／事業責任者として0→100万ID規模へ
 のスケールに貢献し、SaaS事業の運営基盤を社内初で構
 築。2022年よりマネーフォワードにて、CPO室 室長とし
 て60名超のPdM組織を統括。プロダクト組織の設計・採
 用・育成・カルチャー浸透まで一貫して推進し、国内
 トップレベルのPdM組織ブランドを確立。2025年よりログ
 ラスに参画し、Product HRとしてプロダクト組織全体のHR
 戦略・施策を担う。X: @JoE_HiRose\n💝ご協力への感謝\n\n
 株式会社ログラスさまから会場をご提供いただきまし
 た。ご支援に感謝します。\n以下の有志の方々に運営
 をお手伝いいただいています（五十音順）。ありがと
 うございます！\n飯田 彩乃さん　 / 株式会社マネーフ
 ォワード\n勝又 阿暁さん　 / 株式会社ログラス\n木村 
 恵介さん　 / 株式会社ログラス\n小菅 静流さん　 / 株
 式会社リクルート\n高田 顕太朗さん / 株式会社マネー
 フォワード\n二宮 智さん　　 / 株式会社ログラス\n\n\n\
 n主催・企画\n\nProduct People株式会社\n個人情報の取り扱
 いについて\n本イベントで取得した個人情報、および
 ご入力いただいたその他の属性情報は、本イベントの
 主催者であるProduct People株式会社にて管理され、本イ
 ベント、および今後のイベントの運営・管理・案内に
 必要な範囲でのみ利用します。\nアンチハラスメント
 ポリシー\nハラスメントには、性差、性同一性と表現
 、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人権、宗教、
 公共な場での性的な画像や類する表現、 脅迫、ストー
 カ、望まない撮影や録音、不適切な接触、およびそれ
 らに関連した不快な言動が含まれます。全ての利用者
 が快適に使っていただけるように、本イベントではこ
 れらのハラスメント行為を許容しません。
LOCATION:株式会社ログラス本社 〒108-0073 東京都港区三田
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