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X-WR-CALDESC:企業DXの新潮流：InnerSourceがもたらす“共創”
 の最前線～実践企業が明かす、導入・課題・カルチャ
 ー変革のリアル | AEON TECH HUB #13
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SUMMARY:企業DXの新潮流：InnerSourceがもたらす“共創”の最
 前線～実践企業が明かす、導入・課題・カルチャー変
 革のリアル | AEON TECH HUB #13
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97810
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 企業DXの新潮流：InnerSourceがもたらす“共創”の最前線
 \n多くの企業がDX（デジタルトランスフォーメーション
 ）を推進する中で、今あらためて注目を集めているの
 が「InnerSource（インナーソース）」という考え方。こ
 れは、オープンソース開発の手法やカルチャーを企業
 内の開発に取り入れることで、部署やチームを越えた
 “共創”を実現するアプローチです。\n今回のAEON TECH H
 UBでは、バンダイナムコスタジオ、GitHub、東芝、イオ
 ンスマートテクノロジーといった実際にInnerSourceを導
 入・実践している企業のリアルな声をお届けします。
 単なる理想論ではなく、現場の知見として語られる導
 入のきっかけ、ぶつかった課題、カルチャーをどう変
 えたかといったストーリーは、まさに今、開発現場で
 変革を模索する方々のヒントになるはずです。\nこん
 な方におすすめ\n\n自社の開発力、開発速度、開発効率
 の向上に取り組んでいる方\nチームを越えた開発の連
 携・共創を進めたい方\nInnerSourceの導入やカルチャーづ
 くりに興味がある方\n組織内の情報・コードのサイロ
 化を解消したいと感じている方\nCTO・VPoE・EMなど、開
 発組織をより良くしていく立場の方\n\n登壇者（敬称略
 ）\n久保 翔馬\nイオンスマートテクノロジー株式会社 
 フロントエンド開発ディビジョン フロントエンド開発
 チーム エンジニア@bory_kb\n2019年に新卒で内田洋行ITソ
 リューションズに入社。SaaSプロダクト開発の立ち上げ
 ・開発に関わる。プロダクトのフェーズが変わるタイ
 ミングでエンジニアからスクラムマスターへとロール
 チェンジ。組織へのアジャイル・スクラム導入に携わ
 る。その後、プロダクト拡大のためプロダクトオーナ
 ーへロールチェンジ。2024年10月より現職。\n八重樫 剛
 史\n株式会社バンダイナムコスタジオ テクニカルディ
 レクター@hogegashi\nゲーム会社のインフラエンジニア。
 プラットフォームエンジニアリング、インナーソース
 、FinOpsに関心がある。過去の InnerSource Summit などの登
 壇において、大規模なエンタープライズ環境でのイン
 ナーソースの実践の障害となる、理想と現実のギャッ
 プを埋めるためのアイディアを提案し、現在はそれを
 実現するための社内開発者プラットフォームの実装に
 取り組んでいる。2023 年より Microsoft MVP for Microsoft Azure 
 を受賞。\n服部 佑樹\nGitHub Sr. Architect@yuhattor\n主にGitHub 
 の企業向けの技術的な支援を実施。日本国内において
 も GitHub Copilot の普及を積極的に推進している。また、
 オープンソースの文化やプラクティスを企業内に導入
 し、企業のサイロを解消する「インナーソース」の普
 及にも力を入れている。この活動を通じて、非営利団
 体である InnerSource Commons ファンデーションのバイスプ
 レジデントを務めており、インナーソースの世界的な
 発展に貢献している。\n小林 良岳\n株式会社東芝 デジ
 タルイノベーション技術センター 技術推進統括部 部
 長\n株式会社東芝にて、組込みOSおよびオープンソース
 ソフトウェア（OSS）の技術開発と製品適用を広く推進
 するとともに、東芝グループのソフトウェア開発力強
 化に向けた技術開発をリード。現在は、デジタル技術
 の展開と推進を統括。さらに社外では、高信頼で長期
 運用が可能なOSSの実現を目指すCivil Infrastructure Platform
 プロジェクトの技術委員会長を担当。OSSの活動を通し
 て経験したオープンにコラボレーションする力を会社
 に持込むことで、日本の会社を元気にしたいという想
 いからインナーソースの活動を社内外で推進すべくInne
 rSource Commons Japanの活動に参画。\n［司会・進行］池田 
 健人\n株式会社GENDA Platform Engineering Chapter マネージャー
 株式会社ZINE 取締役CTO合同会社BrightFlow 代表社員@ikenyal\
 n本イベントの企画・運営を担当。2011年にヤフー株式
 会社に入社。Yahoo!ニュース トピックス等のリプレイス
 や開発・保守運用を担当。その後、マネジメントや新
 規本部の開発組織立ち上げを行う。2019年に株式会社ZOZ
 Oテクノロジーズ(現 株式会社ZOZO)に入社しCTO室やZOZO CSI
 RTの設立に携わり、エンジニア採用や教育など幅広く
 エンジニアリング組織のマネジメントを行う。現在は
 株式会社GENDAでPlatform Engineering Chapterのマネージャーと
 してEM、SRE/インフラ、QA組織を率いながら、株式会社ZI
 NE 取締役CTOに就任。AWS Community Builder（Front-End Web & Mobile
 領域）に2021年から継続して採択される。AWS User Group Lea
 ders。Amplify Japan User Group 運営メンバー。一般社団法人 
 日本CTO協会 個人会員・スタッフ（プロボノ）。NPO法人
 CancerWith 理事。合同会社BrightFlow 代表社員。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00\nOpening\n\n\n12:05\
 n登壇者自己紹介LT\n\n\n12:10\nパネルディスカッション\n\
 n\n12:50\nClosing\n\n\n\n参加方法\n参加をご希望される方は
 、connpassより参加申し込みをお願いします。\n当日は、
 「Zoomウェビナー」を使用してオンライン開催いたしま
 す。視聴用URLは、開催前日にメールにてお知らせいた
 します。\nAEON TECH HUBとは？\nみなさんがパッと思い浮
 かべる「イオン」は、スーパーマーケットのAEONだと思
 いますが、そこにはポイントや決済機能をまとめた「i
 AEON」というアプリがあります。途方もない規模の会員
 基盤統合を目的とするプロジェクトがあります。ロボ
 ットやAIを活用したオンラインマーケット事業「Green Be
 ans」もあります。\n日々のプロダクト開発やプロジェ
 クト進行の中には、みなさんと同じつまづきがあり、
 それと同じくらいの気づきがあります。私たちがイオ
 ンの中で学んできたことを、エンジニアコミュニティ
 にシェアをしていきたい！そんな想いから始まったテ
 ックイベントです。\n注意事項\n\n先着順です。\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\n当イベ
 ント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮
 いただいております。\nブログやSNS等で当イベントに
 関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のない
 よう、ご協力をお願いします。\n当イベントはオンラ
 イン開催のため、双方の通信状況により音声や映像に
 乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時のア
 ナウンスは、エントリー時にご登録いただいたメール
 アドレス宛にお送りします。\n\n運営サイドで参加にふ
 さわしくないと判断させて頂いた方については、イベ
 ント中でもご退席をお願いする場合がございます。\n\n
 保険、宗教、ネットワークビジネス等の勧誘が目的と
 見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判
 断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承く
 ださいませ。\n【個人情報の取扱いについて】\n※当イ
 ベントへの参加申し込みをもちまして、以下個人情報
 に関する注意事項に同意頂いたものとみなします。\n
 ①個人情報の利用目的：・自社や共催企業の製品、サ
 ービス、及びイベント等に関する案内のため・自社や
 共催企業の採用活動に関する情報提供のため・お問合
 せへのご回答・その他上記に付随する業務\n②個人情
 報の提供について：お預かりした個人情報については
 、主催者であるイオンスマートテクノロジー株式会社
 から、当イベントの登壇者所属企業に提供いたします
 。それ以外の第三者に提供することは、ご本人様の同
 意がある場合又は法令に基づく場合を除きありません
 。\n③その他：個人情報取扱い管理の詳細については
 、以下のリンクを参照してください。\nイオン株式会
 社 プライバシーポリシーイオンスマートテクノロジー
 株式会社 プライバシーポリシーイオンネクスト株式会
 社 プライバシーポリシー
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