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X-WR-CALDESC:Kaggle Grandmasterが語る - チームコンペで挑んだ
 日々から得た学び -
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SUMMARY:Kaggle Grandmasterが語る - チームコンペで挑んだ日々
 から得た学び -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97814
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、データサイエンスの分野ではKaggleでのコンペ参
 加が活発に行われており、個人のスキルだけでなく、
 チームでの戦略や協力の重要性が高まっています。特
 に、効率的な情報共有や評価のすり合わせ、などチー
 ム戦ならではの要素が求められます。そこで今回は、K
 aggle Grandmasterのお二人にご登壇いただき、<チームコン
 ペ>に焦点を当てたテーマでパネルディスカッション形
 式でお話しいただきます。Grandmasterのチームでの効率
 的な情報共有のツールやチーム戦の難しさへの考え方
 、なぜGrandmasterがチームコンペに取り組むのか？につ
 いてもお話しいただき、視聴者の方々にとって「Kaggle
 を頑張りたい！チームコンペに出てみたい！」と思え
 るようなイベントを目指します。\n🎁参加方法とプレ
 ゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リ
 ンクをお渡ししています。参加後、アンケート回答者
 の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレゼント差し上
 げます。\nThe Kaggle Book：データ分析競技 実践ガイド＆
 精鋭31人インタビュー\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 セッションタイトル\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング・
 ご挨拶\n\n\n12:03~12:45\n「パネルディスカッション」テー
 マ①Grandmaster直伝！ - 効率的なチーム連携の極意とは
 ！テーマ②Grandmasterの本音 - チームコンペのプレッシ
 ャーテーマ③Grandmasterが語る - チームコンペで得た学
 びとは\n\n\n12:45~13:55\n「Q&A」\n\n\n~13:15\nクロージング（
 バッファ込み）\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可
 能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方
 におすすめ\n\n現在、Kaggleに本格的に取り組んでいる方
 （Grandmaster を目指している方）\nKaggle Grandmasterが、チ
 ームでコンペに参加した際に使用するツールや、デー
 タのリサーチ元、コンペ期間中のチームとのコミュニ
 ケーションについてなどを知りたい方\nKaggle Grandmaster
 がチームコンペで金を獲得した当時の勝因や思考プロ
 セス、工夫したことを知りたい方\nKagglerの支援に力を
 入れている企業の話を聞きたい方\n今は取り組めてい
 ないが、Kaggleのコンぺにまた参加したいと思っている
 方\n\n☑️イベントのゴール\n\nKaggleでチームコンペに
 出る際のモチベーションが上がった\nKaggleのチームコ
 ンペで勝てるイメージが湧いた\nKaggleにまた取り組み
 たいと思えた\nKaggleに真剣に取り組むことで、エンジ
 ニアとしても成長できるイメージを持てた\n\n🎙️登
 壇者\n内田 祐介Kaggle: ren4yuX:@yu4uGO株式会社AI技術開発部
  副部長2007年新卒でKDDI総合研究所（旧：KDDI研究所）へ
 。10年ほど勤務したのち、株式会社ディー・エヌ・エ
 ー入社。事業統合によりGO株式会社（旧：株式会社Mobil
 ity Technologies）へ転籍。AI技術開発部 副部長として組織
 運営に携わると共に『DRIVE CHART』のAI技術統括も担当。
 Kaggle Competitions Grandmaster。国際学術会議にてBest Paper Awar
 dを2度受賞、電子情報通信学会論文賞受賞。博士（情
 報理工学）。\n村上 直輝Kaggle: kami634X:@634kami株式会社デ
 ィー・エヌ・エーデータサイエンティスト東京大学大
 学院で修士号を取得後、2023年4月にデータサイエンテ
 ィストとして株式会社ディー・エヌ・エーに入社。学
 生時代はKaggleコンペティションでの優勝をきっかけに
 、AIの受託開発を引き受け始め法人化まで行った。入
 社後は、レコメンドシステムの開発に携わった後、強
 化学習のプロジェクトに関わる。Kaggleを含めた国内外
 のコンペティションで複数回優勝経験あり。Kaggle Compet
 itions Grandmaster。\n\nモデレーター\n\n田中 一樹Kaggle: kyazu
 kiX:@ikki407株会社ディー・エヌエーAI技術開発部 部長2017
 年DeNA入社。AI技術開発部部長としてDeNAグループのAI活
 用を横断的に管轄。AIの事業適用戦略の策定と実行に
 取り組む。データサイエンス、動画像、音声、強化学
 習などの専門スキルをもつ多様なメンバーの組織マネ
 ジメントを楽しんでいる。国内外のデータ分析コンペ
 ティションで優勝・入賞の経験をもつ。Kaggle Master。著
 書に「Pythonではじめる数理最適化」（共著、オーム社
 ）「速習強化学習」(共著、共立出版)「Practical Developers
 」(共著、技術評論社)。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンク
 は開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\
 nエージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n
 📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジ
 ニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用
 いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエ
 ンジニアと企業をマッチングする転職サービスです。
 登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100
 社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手
 企業まで幅広い企業に導入していただいております。\
 n\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス
 「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニ
 アと企業の業務委託案件のマッチングサービスです。
 「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用
 いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介して
 います。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500
 社以上に導入いただいております。\n\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy 
 Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです。
 第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生
 の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消
 し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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