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X-WR-CALDESC:言われたまま作らない！BtoB業務システムUIを"
 ユーザー中心"にするリアルな現場のデザインプロセス
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 ユーザー中心"にするリアルな現場のデザインプロセス
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SUMMARY:言われたまま作らない！BtoB業務システムUIを"ユー
 ザー中心"にするリアルな現場のデザインプロセス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97816
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nUIデザ
 イナーはどこまで要件定義にふみこめるのでしょうか
 。BtoB業務システムのUIデザインにおいて、クライアン
 トや情報システム部門、プロダクトオーナーによる要
 件定義をうけとって「色つけ」するだけがUIデザイナ
 ーの役割になってしまう、という嘆きも耳にします。\
 n要件定義のままにデザインしたところ、ユーザーから
 は「業務に合っていない」「使いものにならない」と
 言われてしまう、というケースもいまだ散見されます
 。\nBtoB業務システムのUIデザインとは、画面のデザイ
 ンではなく、"業務フロー"のデザインそのものです。UI
 デザイナーに求められることは、ユーザーの業務とド
 メイン知識（業界知識）を理解したうえで、"業務フロ
 ー"そのものの再構築にふみこんで提案し、新しい"業
 務フロー"の具現化としてのUIを組み立てていくことで
 す。\nこのウェビナーでは、BtoB業務システムのUIデザ
 イナーの"リアルな"実務で求められるデザインプロセ
 スを学びます。\n講師はUXデザイナーであり、BtoB業務
 システムやAIプロダクトに実績のある羽山 祥樹（日本
 ウェブデザイン）が担当します。\nこんな人におすす
 め\n\nUIデザイナー、とくに"BtoB業務システム"や"バーテ
 ィカルSaaS"のUIデザインにかかわるデザイナー\nBtoB業務
 システムやバーティカルSaaSのプロダクトマネージャー
 ・プロダクトオーナー\nわたされた要件定義にそって
 ただ画面のビジュアルをつくるだけの仕事に疑問を感
 じているUIデザイナー\nほか、UIデザインに興味のある
 方\n\nプログラム内容\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n20:00 - 20:10
 \nはじめの挨拶とNOT DESIGN SCHOOLの紹介\n\n\n20:10 - 21:00\nメ
 イン講義\n\n\n21:00 - 21:25\nQ&A\n\n\n21:25 - 21:30\nエンディン
 グ\n\n\n\n登壇者\n\n羽山 祥樹（はやま よしき）\n日本ウ
 ェブデザイン株式会社 代表取締役CEO。HCD-Net認定 人間
 中心設計専門家。使いやすいプロダクトを作る専門家
 。担当したウェブサイトが、雑誌のユーザビリティラ
 ンキングで国内トップクラスの評価を受ける。2016年よ
 りAIシステムのUXデザインを担当。専門はユーザーエク
 スペリエンス、情報アーキテクチャ、アクセシビリテ
 ィ。ライター。NPO法人 人間中心設計推進機構（HCD-Net
 ）理事。またIBMの社外アンバサダーであるIBM Championの
 認定を受ける。\n翻訳書に『メンタルモデル──ユー
 ザーへの共感から生まれるUX デザイン戦略』『モバイ
 ルフロンティア──よりよいモバイルUXを生み出すた
 めのデザインガイド』（いずれも丸善出版）、著書に
 『現場で使える! Watson開発入門──Watson API、Watson Studio
 によるAI開発手法』（翔泳社）がある。\nTwitter: @storywri
 ter\nポートフォリオ: http://storywriter.jp\n開催情報\n日時\n
 2025年4月16日（水）20:00 - 21:30\n形式\nオンライン開催（Z
 oom）\n参加費\n無料\n参加方法および参加前の準備につ
 いて\n\n講座はZoomを使用して開催します。\n参加申し込
 みが完了すると「参加者への情報」欄にZoomの参加リン
 クが表示されます。\n参加申込時に登壇者へ聞きたい
 ことを事前にご質問いただけます。\n\nNOT DESIGN SCHOOLに
 ついて\nNOT DESIGN SCHOOLは本気で即戦力デザイナーを目指
 す人のためのデザインスクールです。\n詳細はこちら
 → https://not-design-school.connpass.com/\nデザイナーのキャリ
 アを広げ、デザイナーの可能性を解放することを目標
 に、様々な角度からデザインを楽しんでもらえるよう
 なイベントを開催していきます。
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