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X-WR-CALDESC:【ハイブリッド開催】AI駆動開発実践の手引き
  -これが僕/私のAI（アイ）棒-
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SUMMARY:【ハイブリッド開催】AI駆動開発実践の手引き -こ
 れが僕/私のAI（アイ）棒-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97816
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🖋️メイン
 テーマ：AI駆動開発実践の手引き -これが僕/私のAI（ア
 イ）棒-\nAI駆動開発――それはエンジニアリングの未
 来を形作る、新たな潮流と言えるでしょう。GitHub Copilo
 tやCursor、Clineをはじめ、コード補完を超えて要件整理
 やUIデザイン、テスト作成までを支援するAIツールが次
 々と登場し、開発のあり方を根本から変えつつありま
 す。\nしかし、次々と生まれる新しいAIツールをすべて
 試せている人はどれほどいるでしょうか？ すでに使い
 慣れたツールが手放せず、新しいものに手を出しづら
 いと感じている方も多いかもしれません。\nそこで今
 回は、「僕/私のAI（アイ）棒」と題して、エディタ型
 ・エージェント型のAIツールを活用して強烈な勢いで
 開発を推進する開発者たちが、それぞれの“推し”ツ
 ールの魅力を熱く語ります。どんな機能が優れている
 のか？ どんな場面で活用すべきなのか？ それぞれの
 ツールの強みを紹介していただきます。\nあなたも、
 自分にぴったりのAIツールを見つけて、明日からの開
 発スタイルをアップデートしませんか？\n🎁（現地参
 加の方向け）特典をご用意しています！\nAIエージェン
 ト/エディタ活用をどんどん進めてほしい…。\nそんな
 願いを込めてCursor Pro $20/人を抽選で5名様にプレゼント
 します！\n⏱️タイムテーブル（当日までに変更にな
 る可能性もございます）\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\
 n\n\n\n\n18:30-19:00\n受付開始\n---\n\n\n19:00-19:05\nオープニン
 グ\n丹哲郎\n\n\n19:05-19:20\nプロジェクトに参画してから
 最速で成果を出す生成AI活用方法\n山田 尚人\n\n\n19:20-19
 :50\nここはMCPの夜明けまえ\nnwiizo\n\n\n19:50-20:00\n休憩\n\n\
 n\n20:00-20:15\n爆速で言語やフレームワークのバージョン
 アップを実現するVersionUp boosterを支える技術\n丹哲郎\n\
 n\n20:15-20:45\nAI視点でプログラミングを再定義する（仮
 ）\nmizchi\n\n\n20:45-20:55\nクロージング/懇親会準備\n丹哲
 郎\n\n\n21:00-21:30\n懇親会（ドリンクあり）\n\n\n\n\n登壇
 者\nnwiizo｜株式会社スリーシェイク ソフトウェアエン
 ジニア   @nwiizo\n\nインフラエンジニアとしてホスティ
 ングサービスの開発、運用を経て、現在は株式会社ス
 リーシェイクにてソフトウェアエンジニアとして勤務
 。Webシステムの歴史、運用、開発について興味があり
 、SREのような信頼性の観点からのプラクティスや運用
 技術をプロダクトに落とし込めるように日夜開発を行
 っている。\nmizchi   @mizchi\n\nフロントエンド最適化の傭
 兵。\n丹 哲郎｜株式会社DELTA 代表取締役CTO @jugglertansan\
 n\n東京大学教養学部卒業後、ワークスアプリケーショ
 ンズ社に入社。より顧客と近い距離感でフェアで手触
 り感のある価値提供をしたいと考え、 「目の前の人を
 幸せにする」というバリューに共感しSEVENRICH GROUPに2019
 年入社、株式会社DELTAの前身となるエンジニアチーム
 を発足、2022年に株式会社DELTAを設立。 完全成果報酬の
 クラウドコスト削減代行をはじめとして、リファクタ
 リングや速度改善など非機能に特に強みを持つ技術支
 援事業「CTO Booster」シリーズを通して、ベンチャー・
 スタートアップのCTOを日々支えている。\n山田 尚人｜
 株式会社DELTA リードエンジニア @merutin\n\n官公庁向けシ
 ステム開発に従事し、基本設計からデリバリーまでを
 一貫して担当。 ERPパッケージベンダーに転職し、パッ
 ケージ製品の基盤開発およびインフラ構築を担当。 \n2
 020年にDELTAの前身であるSevenRichグループに参画し、主
 にグループ内案件の開発に従事。 DELTAの主力事業であ
 るコスト削減サービスの立ち上げ時には、エンジニア
 リング領域全般を担当。\nアプリケーション開発にか
 かわらずインフラや生成AIの開発業務など幅広い分野
 での経験を有する。\nオフライン会場\nSEVENRICH GROUPオフ
 ィス\n東京都渋谷区桜丘町９−８(KN渋谷3ビル2F)\nオン
 ライン配信\n配信URLは当日こちらのページ上で告知い
 たします\n企画・運営\n株式会社DELTAについて\n株式会
 社DELTAは、ベンチャースタートアップを中心に技術負
 債の解消を行うテクニカル・プロフェッショナルです
 。\nリアーキテクチャやコスト削減などの技術負債の
 解消、時にはエンジニア特化の採用支援まで。エンジ
 ニア組織向けに幅広いソリューションを備え、挑戦と
 成長を支え続けます。\nhttps://teamdelta.jp/\n開催の思い\nH
 ack@DELTA（ハッカットデルタ）は、「ビジネスと技術を
 ハックするエンジニアが『好きなハック』について自
 慢する場」です。ビジネスに【肩肘張らずに、怖がる
 ことなく、楽しんで】立ち向かい、結果を出している
 エンジニアのあり方や日頃の工夫を「ハック」として
 名付け、それをお互いに大いに自慢してほしいという
 思いを込めています。\n私たちは、エンジニアイベン
 トでエンジニア同士がお互いを認め合い、讃えあい、
 同じハッシュタグを用いて声をかけあうあの雰囲気が
 好きです。\nHack@DELTAで登壇する人や参加する人が、明
 日からも問題をハックしていこうと思えるような場所
 になりますように。\n確認・注意事項\n・イベント中に
 写真撮影を行います。撮影された写真には、参加者の
 皆様が映り込む可能性があります。これらの写真は、S
 NSや公式ウェブサイトなどで使用する場合があります
 。あらかじめご了承ください。\n・入場時には名刺を2
 枚頂戴しております。\n・飲食目的でのご参加はご遠
 慮下さい。確認の上でご退場いただきます。継続的運
 営ができるよう、ご協力をお願いします。\n・会場内
 に自動販売機などはございません。近くのコンビニな
 どをご利用ください。
LOCATION:SEVENRICH GROUPオフィス 東京都渋谷区桜丘町９−８(K
 N渋谷3ビル2F)
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