BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:個人開発のAIツール活用 LT Night
X-WR-CALNAME:個人開発のAIツール活用 LT Night
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:978230@techplay.jp
SUMMARY:個人開発のAIツール活用 LT Night
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250424T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250424T201500
DTSTAMP:20260528T054116Z
CREATED:20250404T060617Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97823
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 が日常的に活用されるようになった現代、開発現場も
 その影響を大きく受けています。特に、開発や運用の
 リソースが限られる個人開発では効率的に開発からリ
 リース、運用まで進めていくことが求められます\n\n本
 イベントでは、個人開発においてAIツールを積極的に
 ご活用されているご登壇者の皆様から、AIツールを活
 用して個人開発を効率的に進める上での知見をお話し
 いただきます。個人開発を行う上でのAIツールを活用
 した個人開発のノウハウを共有いただくことで、参加
 者にとって学びの多いイベントを目指します。\n🧑‍
 🏫公募LT枠について\n受付終了しました\nLTしていただ
 ける方を公募いたします！\nLTのお時間は10分（＋質疑
 応答2分）です。\n※公募LT枠にお申し込みされる方は
 、申し込み時のアンケートに必要な情報（連絡用SNSア
 カウント/LTテーマ\;仮でOK）をご記入ください！\n複数
 名いらっしゃった場合は抽選にてご登壇者を決定しま
 す！\nLTテーマ例\n\nAIを活用して個人開発の効率どう上
 げてる？\n開発時間○時間！Replit Agentを活用した個人
 開発の裏側\n個人開発アプリの運用におけるAIツール活
 用実践例\nCursorを使うと個人開発はこう変わる！\nなど
 \n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n個人開発する上で、
 AIツールを活用して効率的に進める具体事例を知りた
 い方\nAIツールを使って個人開発の効率アップを目指し
 ている方\n個人開発をしている方\nフリーランスエンジ
 ニアの方\n\n☑️イベントのゴール\n\n個人開発をする
 上で、AIツールを活用しながら効率化するノウハウが
 学べた\n個人開発の開発/運用手法が参考になった\nAIツ
 ールの具体的な活用事例が参考になった\n\n🎁参加方
 法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ
 視聴用リンクをお渡ししています。\n参加後アンケー
 ト回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼン
 ト差し上げます。\n『AI駆動開発完全入門 ソフトウェ
 ア開発を自動化するLLMツールの操り方』\n  \n🕛タイム
 テーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\
 n\n\n\n\n19:00~19:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n19:05~19:15\n
 「AIを使いこなす力 〜ツール選定から実践、失敗談ま
 で〜」\nガクシ@gakushiai\n\n\n19:20~19:30\n「AIをフル活用！
 猫版MBTI「CATS診断」爆速開発の裏側」\nオオモリ（大森
 翔吾）@dai_mori219\n\n\n19:35~19:45\n「LLMで実現する爆速BtoB S
 aaS多言語対応」\nBrown@brownjpn\n\n\n19:50~20:00\n「AIと作るEph
 emral Markdown Paper」\nunvalley@unvalley_\n\n\n~20:15\nクロージン
 グ（バッファ込み）\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更
 の可能性があります、ご了承ください。\nスピーカー\n
 LT1「AIを使いこなす力 〜ツール選定から実践、失敗談
 まで〜」\n\nガクシ\n@gakushiai \n本業は化学の研究開発職
 ですが、生成AIの登場をきっかけに再びプログラミン
 グの世界に戻り、現在はPythonによるデスクトップアプ
 リやWebアプリの開発に取り組んでいます。AIの力を借
 りることで、タイピングやスキルの壁を乗り越え、ア
 イデアを素早く形にできるようになりました。\nこれ
 までに6つのWebアプリを開発・公開し、身近な課題を解
 決してきました。また、AIコンテンツラボで3回のセミ
 ナーを開催、延べ200名以上に参加いただき、Udemy講座
 も3つ展開しています。\n最近では、化学×AIエージェン
 トの開発に注力しており、簡単な実験計画を入力する
 だけで、実験手順やノートが自動生成されるWebアプリ
 を開発中です。専門分野とAIを掛け合わせることで、
 研究現場の効率化にも挑戦しています。\nLT2「AIをフル
 活用！猫版MBTI「CATS診断」爆速開発の裏側」\n\nオオモ
 リ（大森翔吾）\n@dai_mori219 \n株式会社CAEN\nCEO\n現在、AI
 をフル活用して一人会社でWEBサービスやモバイルアプ
 リを自社開発しています。\n元々はコーダー兼WEBデザ
 イナーとしてプログラミングに挫折しながら活動をし
 ていましたが、2023年末からAIと協業した開発に挑戦し
 続け、今ようやく一定水準に達して、爆速で実用に耐
 えうるサービス、アプリを開発できるようになりまし
 た（とても楽しいです）。\n現在は、リリース投稿1019
 万PVのSNSアプリ「DYSTOPIA」のリニューアルアプリ開発を
 進めています。\nLT3「LLMで実現する爆速BtoB SaaS多言語
 対応」\n\nBrown\n@brownjpn \n大学卒業後、マネーフォワー
 ドやプレイドにて大規模なBtoB SaaSの開発に従事してき
 ました。2024年には、個人開発していた「SIGQ Cloud Linker
 」の販売拡大を目的に、副業として株式会社SIGQを設立
 し、現在も継続して活動しています。\n実務の傍ら、
 筑波大学大学院にてデータベース関連の研究にも取り
 組んでおり、アカデミアと産業の双方の知見を活かし
 た開発を行っています。\n専門はインシデントマネジ
 メントや大規模分散システム、データガバナンス領域
 ですが、日々の業務ではインフラからフロントエンド
 まで幅広く手がけています。\nLT4「AIと作るEphemral Markdo
 wn Paper」\n\nunvalley\n@unvalley_ \nSoftware Engineer\nRustとTypeScrip
 tを書くソフトウェアエンジニア。BiomeというWebツール
 チェインにメンバーとして時折コミットしている。「E
 phe」というマークダウンを書ける紙（OSS）を開発中。\
 n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者
 にconnpass経由で通知します\nエージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。\nファインディ株式会社 プラ
 イバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインデ
 ィ株式会社   \n\n\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス｢Findy Freelance｣   :\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。 
 \n\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :\n独自の
 アルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し
 、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転
 職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登
 録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\n\n\nエンジニア組織の開発生産性可
 視化・向上SaaS 「Findy Team+」  :\n特許取得の独自技術を
 用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析
 し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワー
 クに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリテ
 ィやエンゲージメントなどを多面的に可視化すること
 で、開発生産性・開発者体験向上をサポートしていま
 す。\n\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：\n
 開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の
 視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集
 めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入
 検討に必要な情報を提供します。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/978230?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
