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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】 2025年版最新レポートを
 読み解く！ オープンソース・セキュリティ＆リスク分
 析レポート解説
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 読み解く！ オープンソース・セキュリティ＆リスク分
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SUMMARY:【無料・オンライン】 2025年版最新レポートを読
 み解く！ オープンソース・セキュリティ＆リスク分析
 レポート解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97842
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n現代
 のソフトウェア開発はますます複雑化し、オープンソ
 ースやAI生成コードの活用が広がるにつれ、これまで
 以上にソフトウェアのサプライチェーン・リスク管理
 が重要になっています。オープンソース・ソフトウェ
 アはその特性上、常に脆弱性やライセンスのリスクが
 内在しているものであり、うまく活用するにはオープ
 ンソースの実態を理解し、適切に管理をすることが求
 められています。また、ソフトウェア・サプライチェ
 ーンを可視化し、適切に管理するために導入が進んで
 いるSBOM作成・管理もEU CRAや米国大統領令で義務化され
 ている他、経産省のガイドラインやSSDFでもセキュアな
 ソフトウェア開発を進めるためにも重要な項目として
 推奨されています。\n今年で10回目となる年次レポート
 「オープンソース・セキュリティ＆リスク分析(OSSRA)レ
 ポート」では、16の業界にわたる950以上のコードベー
 スに対する監査結果を分析しています。本レポートで
 は、今回の調査データを元に、OSSの利用の傾向、脆弱
 性やライセンスのリスクの現状、OSSのメンテナンスお
 よび運用面のリスクについて考察しています。\n具体
 的には、OSSの利用がどのように変化しているか、どの
 ような脆弱性が最も一般的であるか、そして脆弱性を
 放置した場合にどのようなリスクがあるのかを分析し
 ます。また、ライセンスの競合によりどのようなリス
 クが引き起こされるのかについて、コミュニティ活動
 が減少しているプロジェクトのOSSを利用するリスクに
 ついてもご説明します。\n最後に、これらのリスクを
 低減し、適切にOSSを管理するための具体的な方法につ
 いて提言を行います。オープンソースの利点を活用し
 つつ、リスクについても適切に管理するための具体的
 な施策の例をご紹介します。\n主な内容\n\nOSSの利用の
 傾向\nOSSの脆弱性・ライセンス・メンテナンスのリス
 ク\nSBOMによる管理の重要性\nOSSをセキュアに使うため
 の提言\nQ&A\n\n\n参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\
 nセキュリティ・スペシャリスト\nソフトウェアの品質
 管理に携わっていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッ
 シュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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