BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】EUサイバー・レジリエン
 ス法（CRA）とセキュリティ要件適合評価・ラベリング
 制度(JC-STAR)を読み解く
X-WR-CALNAME:【無料・オンライン】EUサイバー・レジリエン
 ス法（CRA）とセキュリティ要件適合評価・ラベリング
 制度(JC-STAR)を読み解く
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:978429@techplay.jp
SUMMARY:【無料・オンライン】EUサイバー・レジリエンス
 法（CRA）とセキュリティ要件適合評価・ラベリング制
 度(JC-STAR)を読み解く
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250528T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250528T180000
DTSTAMP:20260518T111050Z
CREATED:20250407T044043Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97842
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nEUサイ
 バー・レジリエンス法（CRA）の対象は広範に及び、ネ
 ットワークに接続されるあらゆるデバイス、デジタル
 機器が規制の対象となります。また、日本においても
 、ETSI EN 303 645やNISTIR 8425等の国内外の規格とも調和し
 つつ、独自に定める適合基準（セキュリティ技術要件
 ）に基づきIoT製品に対する適合基準への適合性を確認
 ・可視化する、セキュリティ要件適合評価及びラベリ
 ング制度(JC-STAR)が来年より始まります。\n様々な規制
 に対応するためにどのように取り組めばいいのか、お
 悩みの方も多くいらっしゃるかと思います。本セミナ
 ーではそれぞれの規制や制度について解説し、具体的
 な取り組みについてご提案します。\nセッション①「EU
 、米国、日本のIoT規制を攻略するための具体策」SGSジ
 ャパン株式会社 プロジェクトエンジニア 川崎寿之様\n
 EUサイバー・レジリエンス法（CRA）の施行が目前に迫
 り、IoT製品のセキュリティ規制に対する準備が急務で
 す。しかし、法規には具体的な実施事項が明確に記さ
 れておらず、多くの企業がどのように対応すべきか悩
 んでいます。本セミナーでは、EUだけでなく、日本や
 米国でも進行中のIoT製品に対するラベリング制度の現
 状を整理し、対処するための具体的なアプローチ方法
 を紹介します。各国の異なる取り組みを統合的に捉え
 、グローバル市場での競争力を維持するための効果的
 な戦略を学びましょう。1.CRAの概要と影響2.日本と米国
 におけるIoTラベリングの最新動向3.各国の制度の比較
 と対応策4.グローバル規制に適合するための実践的な
 ステップ\nセッション②「EUサイバー・レジリエンス法
 （CRA）のセキュリティ要件から、求められるセキュリ
 ティ・テストを読み解く」ブラック・ダック・ソフト
 ウェア合同会社 シニアテクニカルマーケティングマネ
 ージャー 松岡正人\nEU CRAは具体的なセキュリティ・テ
 ストの要件は示されておらず、製品の種別ごとに、ISO/
 IECやETSIなどのガイドラインなどを参照することが必要
 となると思われます。また、目的によって異なる種類
 のセキュリティ・テストあり、それらが開発のどの段
 階でどのような効果をもたらすかについては、AppSecやD
 evSecOpsといった枠組みで様々な文書や記事を見つける
 ことができます。そこで、本セッションでは、EU CRAの
 セキュリティ要件から、想定されるセキュリティ・テ
 ストのマッピングを試み、CRAの求めるセキュアな製品
 の提供の実現について整理を試みます。1. CRAの最新情
 報および日米のIoT機器のラベリングに関する取り組み
 についての概要を解説2. CRAのサイバーセキュリティ要
 件と脆弱性管理要件から組織として対処すべき事柄を
 解説3. サイバーセキュリティ要件から想定されうるセ
 キュリティテスト要件を議論\n参加対象\n\nソフトウェ
 ア・エンジニア\nセキュリティ・スペシャリスト\nソフ
 トウェアの品質管理に携わっていらっしゃる方\n\n参加
 費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
 います。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/978429?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
