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X-WR-CALDESC:『テスト駆動開発』著者 Kent Beck氏、DevOpsの第
 一人者が来日登壇！
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SUMMARY:『テスト駆動開発』著者 Kent Beck氏、DevOpsの第一人
 者が来日登壇！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97848
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要 ｜
 お申し込みはこちら\n◾開催日：Day1 : 2025年7月3日（木
 ）9:30 ~ 19:00Day2 : 2025年7月4日（金）9:30 ~ 18:45◾場所：JP
 タワーホール＆カンファレンス（東京・丸の内）\n◾
 主催：ファインディ株式会社◾参加費：無料◾特設サ
 イト\n開発生産性Conferenceとは\nテクノロジーで生産性
 が変わる。DXで産業が変わる。AIで未来が変わる。この
 10年で必ず、世界は歴史的な変化を迎えます。\nそして
 、ソフトウェアのつくり方も、数十年に一度の大変革
 が訪れようとしてます。エンジニアの仕事やエンジニ
 ア組織の在り方は、今後どうなっていくのか？ 人口減
 少していく日本社会において競争力をつくっていくた
 めには、何が突破口になるのか？キーワードは、今大
 きな注目集めている「開発生産性」です。\n開発生産
 性Conferenceは、海外・日本の開発生産性に関する最新の
 知見を集め、 各企業のベストプラクティスや開発生産
 性向上への取り組みを通して、 新しい時代の開発のヒ
 ントを提供します。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n
 開発生産性・開発者体験に向き合っていて、他社の事
 例や考え方について知見を広げたい方\n開発生産性に
 向き合う他の企業やエンジニアと横のつながりを作り
 たい方\n\n会場\nJPタワーホール＆カンファレンス\n＜イ
 ベント会場所在地＞ 〒100-7004 東京都千代田区丸の内二
 丁目7番2号 ＫＩＴＴＥ 4\,5階Google Map-JR線 「東京駅」丸
 の内線 「東京駅」-地下道より直結-地上より 丸の内南
 口よりすぐ\n-千代田線 「二重橋前〈丸の内〉駅」-徒
 歩約2分\n🕘タイムテーブル｜詳細はこちらから\n🎤登
 壇者\nKeynote\n『テスト駆動開発』著者 Kent Beck氏｜ 来日
 『開発生産性測定のトレードオフ 「グッドハートの法
 則」はもっと悲観的に捉えるべきだった』\n\nAuthor\, Cre
 ator of Extreme ProgrammingKent Beck @KentBeck\n本セッションでは
 『テスト駆動開発』や『Tidy First?』の著者であり、エ
 クストリームプログラミングの考案者でもあるKent Beck
 氏が19年ぶりに来日し、日本のエンジニアに向けて特
 別な講演を行います。 セッションでは、ソフトウェア
 開発の生産性測定におけるトレードオフと、単純な指
 標のリスクを探ります。「グッドハートの法則はもっ
 と悲観的に捉えるべきだった」は、指標が目標になる
 ことで行動が歪み、システム全体に深刻な影響を及ぼ
 す可能性を示唆しています。グッドハートの法則は「
 指標は目標になると機能しなくなる」と警鐘を鳴らし
 ますが、その影響は想定以上に広範囲です。リーダー
 が測定の目的と限界を理解し、より効果的で慎重な生
 産性測定のアプローチについて議論します。\n『The Phoe
 nix Project』著者 Gene Kim氏｜ 来日『開発生産性向上の探
 求：DevOpsの進化、普遍的な原則、そして生成AIがもた
 らす変革』\n\nAuthor\, Researcher\, DevOps and GenAI EnthusiastGene 
 Kim @RealGeneKim\nDevOpsの第一人者Gene Kim氏が、最新のDevOps
 研究とその進化について講演します。DevOps、アジャイ
 ル、トヨタ生産方式、レジリエンスエンジニアリング
 の共通点を探り、DevOpsエンタープライズの事例を「Slow
 ify・Simplify・Amplify」の視点で分析。特に、自動車業界
 のソフトウェア開発がアジャイルを受け入れるのに苦
 戦している現状についても考察します。 また、生成AI
 に関する自身の学びをもとに、生成AIが開発者の生産
 性に革命的な変化をもたらす可能性について語ります
 。\n株式会社KINTO/KINTOテクノロジーズ株式会社 小寺 信
 也氏「大事なことは経営者の意識変革。トヨタグルー
 プ KINTOテクノロジーズ 代表が語るエンジニアが競争力
 の源泉である理由」\n\n株式会社KINTO/KINTOテクノロジー
 ズ株式会社 代表取締役社長小寺 信也\nトヨタグループ
 のKINTOテクノロジーズは、内製開発に取り組み始めて5
 年が経ち、エンジニアの創造性を重視する開発体制を
 築き、成長を遂げている。本セッションでは、KINTOテ
 クノロジーズ代表取締役自身が「エンジニアが競争力
 の源泉」と考えるに至った背景を紐解き、日本の大手
 企業にありがちな「IT部門はビジネスの裏方を担うだ
 けの存在」という考え方をどのように脱していくのか
 をお話しいただきます。\nタワーズ・クエスト株式会
 社 和田 卓人氏「AI時代のソフトウェア開発を考える」
 \n\nタワーズ・クエスト株式会社 取締役社長和田 卓人 
 @t_wada\n2025年に入ってソフトウェア開発の姿はすっかり
 変わり、コードはAIエージェントが書く時代に入りま
 した。 Tim O'Reillyが言うところの「我々が知っているプ
 ログラミングの終焉」です。 では「時間で積分したプ
 ログラミング」であるところのソフトウェアエンジニ
 アリングはどうなっていくのでしょうか。 この講演で
 は、これからのプログラミングとソフトウェアエンジ
 ニアリングの姿を考えていきます。\n特別登壇\n総勢10
 名の特別登壇者をお招きして講演を行います。特別登
 壇者一覧はこちら\n\nスポンサー企業\n本イベントは以
 下のスポンサーの企業様に支えていただき実施してお
 ります。\n⚠️注意事項\n\n申込フォームに記載いただ
 いた個人情報（以下「本件個人情報」）の取扱につい
 ては下記の「個人情報の取り扱いについて」を必ずご
 確認ください。これらの事項に同意頂くことで、 開発
 生産性Conference 2025（以下「本イベント」）に参加頂け
 ます。\nプログラムの内容・講演者・詳細タイムスケ
 ジュールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく
 変更・中止する場合があることを予めご了承ください
 。最新の情報は特設サイトに記載します。\n本イベン
 トでは、イベント当日に撮影した静止画や録画した動
 画（画面に表示された内容等も含む）をファインディ
 株式会社（以下「当社」）が運営するウェブサイト（
 ブログ・記事等を含む）、SNSアカウント等で利用する
 場合がございますので予めご了承ください。（個人が
 特定されないように配慮いたします）\n本イベントへ
 の参加の権利を第三者に譲渡することはできません。\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。\nカンファレンスに関する
 お問い合わせはこちら\n\n\n個人情報の取扱について\n
 本イベントへの参加に当たり、ご本人の氏名、勤務先
 メールアドレス、所属企業名、肩書などの個人を識別
 できる情報を取得します。取得の目的は、次のとおり
 とし、それ以外の目的で利用しません。①本件個人情
 報は、以下の目的で利用します。\n\n本イベントに関す
 る事項のご連絡のため。\n本イベントの効果測定、改
 善のために行うアンケート送付のため。\n主催企業及
 び、本イベントスポンサー企業の採用活動、最新トレ
 ンドのご連絡、商品・サービス・イベント等のマーケ
 ティング活動に関するご連絡のため。\nいただいたお
 問い合わせへ回答するため。\n本イベントの運営管理
 、次回開催のご案内のため\n主催企業によるご案内の
 ため。\n\n②当社のプライバシーポリシーはこちらにな
 ります。③協賛企業各社への以下の情報を提供します
 。名前、所属企業、従業員規模、メールアドレス、電
 話番号、職種、役職、等。本カンファレンスに協賛い
 ただいている企業・プライバシーポリシーは以下にな
 ります。GMO Flatt Security株式会社Postman株式会社株式会社
 エーピーコミュニケーションズmabl株式会社株式会社DEL
 TAPingCAP株式会社株式会社アンチパターン株式会社ベリ
 サーブ株式会社アシュアードSnyk株式会社JetBrains s.r.o.Ko
 ng 株式会社オーティファイ株式会社Notion Labs Japan合同
 会社株式会社MagicPod\n④本件イベントの個人情報に関す
 るお問い合わせ\nファインディ株式会社\npersonal.info@find
 y.co.jp\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\nエ
 ンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+
 」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucke
 t、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」とい
 った指標やフレームワークに基づき、開発のアクティ
 ビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを
 多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験
 向上をサポートしています。\n\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n
LOCATION:JPタワーホール＆カンファレンス（東京・丸の内
 ） 〒100-7004 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 ＫＩＴ
 ＴＥ 4\,5階
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