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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97876
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSHIFT Agile FES 
 (Agile Japan Satellite)\nSHIFT Agile FESは、アジャイルをテーマ
 としたSHIFT主催のカンファレンス。国内最大級のアジ
 ャイルカンファレンスである「Agile Japan」のサテライ
 トイベントとして開催します。\nPeople-Centric Agile : Crafti
 ng Quality\nアジャイルだからこそ実現できる品質がある
 。品質にプライドをもつSHIFTが、エンジニア組織のあ
 り方も含め、人間中心のアジャイルをともに考え、議
 論する場を創ります。\n▼公式サイトhttps://contents.shifti
 nc.jp/shift-agile-fes/▼プレスリリースhttps://prtimes.jp/main/htm
 l/rd/p/000000090.000018724.html\nKeynotes\n生成AI時代における人
 間の情熱とプロダクト志向\n生成AIの進化は、プロダク
 ト開発における効率化をもたらしますが、人間同士の
 情熱的な衝突や激しい感情の交差から生まれる創造性
 には追いつけません。情熱を持った人間がぶつかり合
 うことで、真に価値あるプロダクトが生まれます。本
 講演では、生成AIがプロダクト開発をどのように支援
 するのかを探る一方で、プロダクトチームが顧客への
 共感と情熱をもって「なぜ作るのか」を深く理解する
 重要性を説明します。生成AIと人間の協働がどのよう
 に顧客価値と事業価値の最大化を実現するのか、そし
 て情熱を持った人間の真剣勝負がプロダクト開発にど
 れほど不可欠であるかを解説し、プロダクト開発への
 新しい視点を提供します。\nTably株式会社 代表取締役 
 及川 卓也氏\n外資系IT企業3社にて、ソフトウェアエン
 ジニア、プロダクトマネージャー、エンジニアリング
 マネージャーとして勤務する。その後、スタートアッ
 プを経て、独立。2019年1月、テクノロジーにより企業
 や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。2023年よ
 り、初心者向けプログラミング学習サービスJasmine Tea
 を提供中。著書『ソフトウェア・ファースト～あらゆ
 るビジネスを一変させる最強戦略～』（日経BP）、『
 プロダクトマネジメントのすべて』（翔泳社）\nKent Bec
 kの思想と学びの道筋\nソフトウェア開発の先駆者であ
 り、「アジャイルソフトウェア開発宣言」の署名者と
 して知られるKent Beck氏。2024年末に待望の新著『Tidy Firs
 t?』が日本でも発売されました。その訳者の一人であ
 る吉羽 龍太郎氏を迎え、Beck氏の思想の変遷を辿りま
 す。対談相手はBeck氏の著書を多数愛読するSHIFTの秋葉
 啓充。ソフトウェア工学にとどまらず、さまざまな分
 野での着眼点を持つBeck氏の思想が、時代とともにどう
 変化してきたのかを深掘りし、参加者とともに学びや
 成長のヒントを探求していきます。\n株式会社アトラ
 クタ 取締役CTO / アジャイルコーチ 吉羽 龍太郎氏\nア
 ジャイル開発のコーチングやトレーニングに従事。Scru
 m Alliance認定スクラムトレーナー（CST）/ 認定チームコ
 ーチ(CTC)。Microsoft MVP for Azure。野村総合研究所、Amazon We
 b Servicesなどを経て現職。著書に『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』
 など、訳書に『ダイナミックリチーミング』『Tidy First
 ?』『チームトポロジー』など多数。\n株式会社SHIFT ソ
 リューション事業部 アジャイル推進部部長 秋葉 啓充\
 n大阪府出身。日本IBMと日本製鉄の合弁会社（現NSSOL）
 に入社し、エンジニアとしてキャリアスタート。シス
 テム企画コンサルや全社生産計画システム開発のPMを
 歴任。DX・アジャイル開発を経験すべく、友人のベン
 チャー企業で2年ほど勤めた後に2020年、株式会社SHIFTに
 入社。コンサル、スクラムマスター、インフラアーキ
 テクト、自動化PM、エンジニアリングマネージャーを
 経験し、2025年3月から現職。\nトップエンジニアが語る
 DX最前線\n株式会社クレディセゾン CTOの小野 和俊氏と
 イオン株式会社 CTOの山﨑 賢氏。巨大エンタープライ
 ズ企業CTOのお二人を迎えたこのセッションでは、DX現
 場のリアルやエンジニアのモチベーション向上、動け
 る組織づくりの工夫についてフランクにディスカッシ
 ョンします。そして、それぞれが考える「エンジニア
 リングの未来のカタチ」について展望を語り合います
 。\n株式会社クレディセゾン 取締役 兼 専務執行役員 C
 TO 兼 CDO 小野 和俊氏\n1999年サン・マイクロシステムズ
 株式会社に入社。米国 Sun Microsystems\, Incでの開発など
 を経て2000年に株式会社アプレッソを起業、データ連携
 ミドルウェアDataSpiderを開発し、SOFTICより年間最優秀ソ
 フトウェア賞を受賞。2013年にセゾンテクノロジー HULFT
 事業CTO、2014年 他事業部も含めたCTO、2015年取締役CTO、2
 016年常務取締役CTOを務め、2019年に株式会社クレディセ
 ゾンへ入社。取締役CTOなどを経て、2023年3月より現職
 。\nイオン株式会社 CTO 兼 イオンスマートテクノロジ
 ー株式会社 CTO 山﨑 賢氏\n新卒で大手SIerに入社。その
 後、Yahoo! JAPANへ転職し数々の新規サービスの立ち上げ
 に携わる。2012年、リクルートに入社。大規模サービス
 の開発責任者を兼任。ゼネラルマネージャーとして組
 織マネジメントを実施。その後、複数のベンチャー企
 業CTOを経て2023年より現職。イオングループ全体を統括
 するイオン株式会社のCTOとして従事。\nTimetable\n公式サ
 イトをご確認ください。https://contents.shiftinc.jp/shift-agile
 -fes/#section-2\nVenue\n会場（株式会社SHIFT本社 麻布台ヒル
 ズ森JPタワー32F）とライブ配信のハイブリッド開催。
 会場でしか体験できないコンテンツも盛りだくさん！\
 n※会場の様子はライブ配信と写真撮影を予定しており
 ます。写真はXやブログなどに掲載いたしますので、予
 めご了承ください。\nAsk the Speakers\nキーノートやセッ
 ション登壇者に直接質問ができるコーナー\nBooths\nSHIFT
 に加え、関連企業様のブース出展・株式会社ITプレナ
 ーズジャパン・アジアパシフィック・ファインディ株
 式会社\nUnconferences\nアジャイルのトップランナーたち
 とフランクにディスカッションファシリテーター情報
 は、タイムテーブルと合わせて4月中旬公開予定\nNetwork
 ing\nランチ、ドリンク、夕食付懇親会\nNotes\n当社は、
 本イベントを通じていただいた個人情報を、以下の目
 的としてSHIFTグループ企業で利用することがあります
 。\n\n本セミナーの運営\nお問い合わせへの対応\nSHIFTが
 主催する他のイベント・セミナーのご案内\n採用情報
 のご案内\n\n個人情報の取り扱いについてはプライバシ
 ーポリシーをご参照いただき、同意のうえお申し込み
 ください。株式会社SHIFTプライバシーポリシー\nSHIFT EVO
 LVEのイベントに初めて参加される方は行動規範もご一
 読ください。SHIFT EVOLVE 行動規範
LOCATION:株式会社SHIFT本社(麻布台ヒルズ森JPタワー) 港区
 麻布台1-3-1
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