BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI時代の企業が求める開発速度って？ VPoEばん
 くし氏に聞く今エンジニアに必要なAI活用の基準とは
X-WR-CALNAME:AI時代の企業が求める開発速度って？ VPoEばん
 くし氏に聞く今エンジニアに必要なAI活用の基準とは
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:978797@techplay.jp
SUMMARY:AI時代の企業が求める開発速度って？ VPoEばんくし
 氏に聞く今エンジニアに必要なAI活用の基準とは
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250513T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250513T200000
DTSTAMP:20260509T060608Z
CREATED:20250410T060709Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97879
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📢イベント
 概要\n昨今、AIエージェントの進化が凄まじく、個人レ
 ベルではAIツールの活用が当たり前となりつつありま
 す。GitHub CopilotやCursor、Cline、DevinなどのAIコーディン
 グツールが普及し、個人のエンジニアが日常的に利用
 する時代が到来しています。しかし、これらのツール
 を「試す」ことから一歩進めて、チームや組織全体に
 適用し、開発プロセスを根本から変革しようとする取
 り組みは、まだ導入段階にあるのが実情ではないでし
 ょうか。\nそんな中、M3（エムスリー）では組織変革を
 行っており、AI・機械学習専任チームと既存チームを
 融合させたり、ゼネラルマネジャーの半数以上がAI・
 機械学習チームの出身者だったりと、組織全体でAIを
 活用する方向へと変革を遂げています。\nそこで、M3で
 VPoEに就任したばんくし王さんをお招きし、開発組織と
 いう観点でAIをどう活用していくべきか、組織をどう
 見直すべきなのかなど、実例を交えて、これからの組
 織について考える会を開催するに至りました。\nエン
 ジニアの方はもちろん、EMなど開発組織に関わるすべ
 ての方にご覧いただきたいイベントです。ぜひご参加
 ください。\n本イベントでわかること\n\nAIが当たり前
 になりつつある中で、組織はどう変化するべきか\nば
 んくしさんが考えるAIと組織のあり方、考え方\nAI時代
 におけるM3の評価制度や組織体制\n\n🧑‍💻開催概要\n
 【開催形式】オンライン開催\n【日時】2025年5月13日(火
 )19:00~20:00\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタ
 イトル\n登壇者\nモデレーター\n\n\n\n\n19:00\nオープニン
 グ・ご挨拶\n\n\n\n\n19:05\nLT 「LLMが機械学習分野と他分
 野に起こしたキャズムから見極めるエンジニアの未来
 像」\nばんくし王 氏\n\n\n\n19:20\n＼現場エンジニア目線
 の疑問を解決／実際どうなの？ディスカッション・質
 疑応答【テーマ一覧】• AI\,LLMの活用をどこまでチー
 ムに強制すべきか？どこまで自由度をもたせるか？• 
 AI\,LLMをチームに導入するとしたら、まず何から始める
 べきか？• EMやマネージャーは、チーム構成や評価制
 度を見直すべきか？• AI\,LLM活用を全社に浸透させる
 際に課題になってることはあるか？\nばんくし王 氏\n
 大西 政徳 氏\n\n\n-20:00\n最後に\n\n\n\n\n\n※LTやディスカ
 ッション内容は変更の可能性があります、ご了承くだ
 さい。\n＼現場エンジニア目線の疑問を解決／実際ど
 うなの？ディスカッション\n#Offers_DeepDiveでは、「本質
 的な眼を持つ」というテーマのもと、テーマの本質を
 探るための質問をいくつかご用意しております。こち
 らのトピックスを元に、モデレーターより内容の深堀
 をいたします。\n\n🎤登壇者\n【登壇者】エムスリー株
 式会社 VPoE 河合俊典 氏（@vaaaaanquish）\n\n\n\nエムスリー
 株式会社 VPoE、PIVOT株式会社 Technical Advisor、Google Cloud Ch
 ampion Innovator (AI/ML)\n【モデレーター】大西 政徳 氏（@mo
 narisa_masa）\n\n\n\n新卒でゲーム系スタートアップに入社
 。ゲーム開発において、開発・保守・運用を一通り経
 験。 2018年4月より株式会社LegalForceに二人目のエンジニ
 アとして入社。MVP立ち上げ、LegalForceの製品版開発・運
 用、DDDを用いた開発改善活動・推進を行う。2021年10月
 よりスタートアップ連携管理SaaSを開発するInnoScouterにC
 TOとして参画。プロダクト開発の指揮統括、開発組織
 の体制構築を行う。2021年末に株式会社01BoosterにM&A。202
 4年6月より独立。プロダクト開発、技術顧問業などを
 行う。\n⚠️諸注意\n\n視聴ページはページtopにある「
 参加情報欄」のリンク、または参加確定者に前日と当
 日にconnpassメールにてお知らせいたします。\nエージェ
 ントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くだ
 さい。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、弊社
 プライバシーポリシーに基づき取り扱いいたします。\
 n\n🙋‍♀️ 運営会社\n株式会社overflow\nITエンジニア／
 デザイナーの副業・転職サービス「Offers」\n\nOffersは、
 ITエンジニア・デザイナー・PdM(プロダクトマネージャ
 ー)など、プロダクト開発に携わる人材に特化した副業
 ・転職サービスです。Offers登録者へのオファー送信や
 、「Offers Jobs」への求人掲載を通して、企業とプロダ
 クト開発に携わる人材との出会いを創出し、個人のキ
 ャリアや事業成長を支援しています。\nプロダクト開
 発組織の開発生産性を最大化するサービス「Offers MGR」
 \n\n「Offers MGR (オファーズマネージャー)」は、プロダ
 クト開発組織の生産性向上を支援するサービスです。S
 lackやGitHub、Figma、Notion、Jiraなど開発業務で利用するサ
 ービスからデータを抽出し、個人やチームのアウトプ
 ットを可視化することで、作業効率の見直しや個々の
 モチベーション管理に役立てることができます。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/978797?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
