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X-WR-CALDESC:プロジェクトマネジメントDAY 2025　〜プロジェ
 クトマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以
 上集まる人気イベント〜
X-WR-CALNAME:プロジェクトマネジメントDAY 2025　〜プロジェ
 クトマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以
 上集まる人気イベント〜
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SUMMARY:プロジェクトマネジメントDAY 2025　〜プロジェク
 トマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以上
 集まる人気イベント〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250606T093000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97887
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「プロジェ
 クトマネジメントDAY 2025」〜「淘汰の時代」を迎え、PM
 /PLが生み出すべき「真の価値」とは〜\n概要\n「プロジ
 ェクトマネジメント」の祭典昨年は2\,000名以上のお申
 込みをいただいた『プロジェクトマネジメントDAY』今
 回で、記念すべき10回目となります。\n今年もオンライ
 ンと会場のハイブリット開催です。今年のテーマは"「
 淘汰の時代」を迎え、PM/PLが生み出すべき「真の価値
 」とは"です。\n2025年の崖（DX推進、IT人材不足）に立
 った今、変革していかないと取り残される時代が到来
 。プロジェクトはQCDの達成よりも「価値の提供」が重
 要視されています。\nこれからのPM/PLはどんな価値を生
 み出し、提供していくべきか。\nこのビジネスの急速
 な変化に対応していくためには、意識改革ならびにス
 キルと知識のアップデートが必要と考えます。そこで
 、ビジネスリーダー・PM/PLが、これからの時代に求め
 られる視点や考え方、スキルを、各分野の有識者が解
 説していきます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n9:00〜\n受付開始（東京会場）\n\n\n9:30〜\n受付
 開始（オンライン）\n\n\n9:45〜10:00\nプロジェクトマネ
 ジメントDAY キックオフ!秋山 肇（株式会社システムイ
 ンテグレータ エンタープライズ営業本部 PS 営業部 部
 長）\n\n\n10:00〜11:00基調講演\n日本のエコシステムが変
 わる～Sink or Swim、あなたはどう判断する？～神庭 弘年
  氏（神庭ＰＭ研究所 所長）\n\n\n11:10〜11:50プロセス\nOB
 PM誕生秘話と16年の軌跡～ 生みの親が語る苦闘と未来 
 ～梅田 弘之（株式会社システムインテグレータ 代表
 取締役会長）\n\n\n11:50〜13:10\n＜昼休憩＞スポンサーセ
 ッション\n\n\n13:10〜14:10特別講演\n1％の変革が未来を創
 る～ 生成AI時代のDX戦略 ～安野 貴博 氏（AIエンジニア
 、起業家、SF作家）\n\n\n14:20〜15:00超上流\n「真の価値
 」を創出するシステムを構築するために何をすべきか
 ！〜超上流工程で実践すべきポイントを解説～能登原 
 伸二 氏（株式会社アイ・ティ・イノベーション　取締
 役　兼　専務執行役員）\n\n\n15:25〜16:15AI\nPM×AI 〜進むA
 I活用、あなたは先駆者？それとも探検者？武上 弥尋 
 氏（日本アイ・ビー・エム株式会社 Certified Executive Proj
 ect Manager）AI時代のPM/PLが生み出す価値とは？プロジェ
 クトマネジメントにおけるAI活用の現実と未来三五 大
 輔 氏（AI＠Work WG2(AI4PM)活動 リーダー）\n\n\n16:25〜17:05
 品質\nテスト専門会社が教える！「淘汰の時代」に求
 められる「品質」の考え方の拡張とその実践テクニッ
 ク～時代は「狭義の品質保証」から「広義の品質保証
 」へ～石原 一宏 氏（バルテス・ホールディングス株
 式会社　品質ビジネスイノベーション部部長　兼　首
 席研究員）\n\n\n16:25〜17:05品質\nアジャイルが適用され
 る中で、淘汰されない為に知っておくべきこと～アジ
 ャイルプロジェクトでPM/PL経験者が生み出すべき真の
 価値とは～渡会 健 氏（株式会社MSOL Digital Business Develop
 ment Departmentアジャイルエバンジェリスト ）\n\n\n18:20〜
 ※東京会場のみ\nPM交流会（同会場ホワイエにて・東京
 会場のみ）セミナー終了後、同会場ホワイエにて「PM
 交流会」を開催します。登壇者・参加者が一堂に会し
 た、名刺交換、情報交換、登壇者とも直接話せる貴重
 な機会です。交流したいという方、「東京会場」でお
 申込みください。\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n神庭 
 弘年 氏\n神庭ＰＭ研究所 所長\n日本IBMにて\n製造、金
 融、保険、流通など多数の業種におよぶプロジェクト
 にＰＭとして参画\nIBM Asia Pacific Region PM Profession Leader、
 PM Profession Japan Executive歴任\n2011  神庭ＰＭ研究所設立～
 現在に至る\n2008 ～ PMI日本支部理事、会長、監事等を
 歴任、アドバイザーの現在に至る\n2016～2019 PMI Northeast 
 Asia Region Mentor         \n  (日本、韓国、台湾、香港、モ
 ンゴル各支部の活動支援・指導）\n2020～2021 PMI Leadership
  Institute Meeting Contents Review Committee member\n\nProject Management
  Institute会員、PMP\n広島修道大学 非常勤講師\n「プロジ
 ェクト・マネジャーが知るべき97のこと」2011 監修\n「
 タレント・トライアングル」2018 PMI日本支部20周年記念
 出版共同執筆\n「Who am  I?」2021 edition\n2021\, 2022\, 2023 PMI 
 Japan Forum Best Speaker\n\n\n\n梅田 弘之\n株式会社システム
 インテグレータ 代表取締役会長\n東芝、SCSKを経て1995
 年に株式会社システムインテグレータを設立し、現在
 、代表取締役社長。2006年東証マザーズ、2014年東証第
 一部上場。前職で日本最初のERP「ProActive」を作った後
 に独立し、日本初のECパッケージ「SI Web Shopping」や開
 発支援ツール「SI Object Browser」を開発・リリース。日
 本初のWebベースのERP「GRANDIT」をコンソーシアム方式で
 開発し、統合型プロジェクト管理システム「OBPM Neo」
 、システム開発の設計書を作成するCADツール「SI Object 
 Browser Designer」など、独創的なアイデアの製品を次々と
 リリース。最近は、AIを利用したサービスに取り組ん
 でいる。「日本のITの近代化」と「日本のITを世界に」
 の2つのテーマをライフワークに掲げている。\n\n\n\n安
 野 貴博 氏\nAIエンジニア、起業家、SF作家\n東京大学、
 松尾研究室出身。\nボストン・コンサルティング・グ
 ループを経て、AIスタートアップ企業を二社創業。\nデ
 ジタルを通じた社会システム変革に携わる。日本SF作
 家クラブ会員。\n2024年、東京都知事選に出馬、一般財
 団法人GovTech東京 アドバイザー就任、デジタル民主主
 義2030プロジェクト発足、AIを活用した双方向型のコミ
 ュニケーションを実践。\n\n※登壇セッションのみの参
 加となります。ご了承ください。\n\n\n\n能登原 伸二 氏
 \n株式会社アイ・ティ・イノベーション　取締役　兼
 　専務執行役員\n株式会社ジャパンエナジー（現：ENEOS
 ）の情報システム部門において、長年、情報システム
 の企画、開発、運用までの幅広い業務に携わり、ITに
 よる業務改革、収益向上を支援してきた。\n2000年7月ア
 イ・ティ・イノベーションに入社。現在はITベンダー
 、ユーザー企業の情報システム部門へのプロジェクト
 管理標準導入、PMO（Project Management Office）の運営、ITプ
 ロジェクトにおけるプロジェクト管理支援コンサルテ
 ィングなどに加え、IT構想・企画などの超上流工程支
 援、IT戦略・ビジョン策定なども幅広く手がける。\n常
 に顧客と共に考え、行動し、成果を上げることをモッ
 トーとしている。最近は長年携わってきたITを活用し
 て、組織や社会をより良くすること、そして協働する
 人々の幸せを達成するために何をするべきかに興味を
 持っている。\nプロジェクトマネジメント協会（PMI）
 会員\n【 著書 】\n「プロジェクトマネジメント現場マ
 ニュアル　改訂版」（日経BP）\n「”勝てる”IT構想・
 企画（共著）」（日経BPコンサルティング）\n「医療現
 場のプロジェクトマネジメント 」(ビジネス双書)\n\n\n\
 n武上 弥尋 氏\n日本アイ・ビー・エム株式会社 Certified 
 Executive Project Manager\n日本アイ・ビー・エム株式会社 Del
 ivery Excellence\, Technology Expert Labs\, IBM Japan\nCertified Executiv
 e Project Manager\, PMPⓇ\, CSM\nIBM Managing Projects & Programs - Thou
 ght Leader\nIBM Managing Client Environment - Thought Leader\n2009年　
 日本IBM 全社 PMプロフェッションリーダー\n2014年〜2019
 年　PMI日本支部　理事\n2020年〜 　PMI日本支部 AI@Work Com
 munity of Practice代表\n\n\n\n三五 大輔 氏\nAI＠Work WG2(AI4PM)
 活動 リーダー\nAI@Workの発足時(2020年1月)からAI@Workに参
 加。当初はプロジェクトマネジメントへの適用を検討
 するAI4PMとプロジェクトマネジャーが持つべきAIの知識
 を学ぶAIK4PMに参加し、2020年11月にG検定に合格。その後
 、AI4PMのみに参加し、2024年よりAI4PMのリーダーに就任
 。\n\n※登壇セッションのみの参加となります。ご了承
 ください。\n\n\n\n石原 一宏 氏\nバルテス・ホールディ
 ングス株式会社　品質ビジネスイノベーション部　部
 長　兼　首席研究員\n年間2\,000名を超える開発エンジ
 ニアにテスト・品質を教えるセミナー講師。\nテスト
 技法の開発・研究、社内・社外の技術研修・教育業務
 、プロセス改善コンサルティング業務に従事しつつ、
 ソフトウェア検証業務に携わる。著書に『ソフトウェ
 アテストの教科書』（ソフトバンククリエイティブ）
 など多数。\n産学連携として大阪大学 土屋達弘教授と
 テストツール『Qumias』を共同開発。京都工芸繊維大学
 　水野修教授と画像認識機能を共同研究・開発し『T-DA
 SH』に搭載。\n\n\n\n渡会 健 氏\n株式会社MSOL Digital Busines
 s Development Department アジャイルエバンジェリスト\nPMI日
 本支部アジャイル研究会元代表、並びIPAアジャイルワ
 ーキンググループにも所属し、社内外でアジャイルに
 関する活動を実施中。キャリア前半をPM畑で過ごした
 後、2008年に40代でアジャイルに出会ってからは、10年
 程受託開発で20件近くの実践を積み、その後コーチや
 コンサルとして50件以上の支援を行うなど、17年で70案
 件以上の多種多様な実践経験を持つ。マネジメント（
 ≠プロマネ）の力を信じていて、アジャイルにも、経
 験に基づく現場視点のみならずマネジメント視点を活
 かして日々活動中。\n著書「現場で見つけた144のヒン
 ト　アジャイルに困った時に読む本」（ダイヤモンド
 社）\n\n参加対象\n\nプロジェクトに関わっているすべ
 ての方\nプロジェクト型業務を取り入れている企業の
 経営層、部門長\nSIer、システム開発会社の経営層、部
 門長、PM/PL、PMO、メンバー\nシステム情報子会社の経営
 層、管理職、マネージャー、メンバー\n情報システム
 部門の責任者、マネージャー、リーダー、メンバー\n\n
 参加費\n無料\n注意事項\n\n東京会場は300席を予定して
 おります。途中入場・退出、一部受講、欠席などを想
 定し、400名までの申し込みを受付けいたします。その
 ため、確実に席を確保するものではございません、そ
 の点ご了承ください。\n会場の席には限りがございま
 す。会場に行くのをやめてオンライン参加に変更とい
 う場合は事務局までご一報ください。\n
LOCATION:TODAホール & カンファレンス東京 ホールA （東京
 駅八重洲中央口から徒歩７分） 東京都中央区京橋一丁
 目7番1号 TODA BUILDING 4階
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