BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:開発者が知っておきたい ”コスト削減＆効率
 化 両立の一手” ~Cloudflare活用編~
X-WR-CALNAME:開発者が知っておきたい ”コスト削減＆効率
 化 両立の一手” ~Cloudflare活用編~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:979326@techplay.jp
SUMMARY:開発者が知っておきたい ”コスト削減＆効率化 
 両立の一手” ~Cloudflare活用編~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250520T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250520T131500
DTSTAMP:20260608T132012Z
CREATED:20250415T072234Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97932
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、開発コストの最適化は多くのエンジニアにとっ
 て重要なテーマとなっています。特に、ツールの選定
 についてはランニングコストが重視され、他にもパフ
 ォーマンス向上、運用負荷の軽減を実現するために開
 発者は検討しているのではないでしょうか。\nそこで
 今回は、 Cloudflare に焦点を当て、各社の活用事例をセ
 ッション形式でご発表いただきます。具体的には、豊
 富にあるCloudflareの機能の中でも各社で活用している機
 能や、パフォーマンス最適化の事例、セキュリティ強
 化の取り組み、コスト削減に貢献した具体的な手法に
 ついてご登壇者の皆様にお話しいただきます。\n現在Cl
 oudflareを活用している方はもちろん、導入を検討して
 いる方にとっても、自社開発や個人開発に取り入れる
 際のヒントを得られるイベントを目指します。\n🎁参
 加方法とプレゼント企画\nお申し込みいただいた方へ
 視聴用リンクをお渡ししています。参加後、アンケー
 ト回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレゼン
 ト差し上げます。クラウドFinOps 第2版―協調的でリア
 ルタイムなクラウド価値の意思決定\n🕛タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n12:00~\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:03~12:20\
 n『キャディでのCloudflare活用事例』\nキャディ株式会社
 \n飯迫正貴@minato128\n\n\n12:20~12:37\n『Cloudflare R2導入によ
 るコスト削減のリアルな道のり 』\nユニークビジョン
 株式会社\n山本一将@kyamamoto9120\n\n\n12:37~12:54\n『Cloudflare 
 を活用して変わったメルカリの開発体験』\n株式会社
 メルカリ\nhatappi (はたっぴ)@hatappi \n\n\n~13:15\nクロージ
 ング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は
 変更の可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻
 こんな方におすすめ\n\nCloudflareを採用して、開発コス
 ト削減に成功した事例をキャッチしたい\n現在、Cloudfla
 reを使っていて他社の活用事例を参考にしたい\nこれか
 らCloudflareを使用するため、機能の情報や活用事例につ
 いてキャッチしたい\n\n☑️イベントのゴール\n\nCloudfla
 reを使用して開発コストを削減した事例をキャッチ出
 来た\nCloudflareの機能や、活用事例をキャッチできた\n
 自社組織にCloudflareを取り入れる際の参考になった\n\n
 🎙️登壇者\n『キャディでのCloudflare活用事例』\n飯迫 
 正貴@minato128キャディ株式会社チームリード新卒でSIer
 に入社し、様々なシステムの開発を経験。その後、2社
 のPlatform関連のチームで働き2020年から現職。キャディ
 では、生産管理やサプライパートナーさん向けのプロ
 ダクト開発に携わった後、Platformチームを立ち上げ「
 開発組織のポテンシャルを解放する」をミッションと
 して活動している。\n\n『Cloudflare R2導入によるコスト
 削減のリアルな道のり』\n山本 一将@kyamamoto9120ユニー
 クビジョン株式会社テックリード鉄道関連システムの
 開発を行う会社でプログラマとして6年働き、2018年か
 らはユニークビジョン株式会社でSNSマーケティングツ
 ール「Beluga」シリーズの開発に従事。 学生時代から趣
 味でコンピュータ将棋の開発をしており、2015年には世
 界コンピュータ将棋選手権で9位の成績を収めた。2024
 年から LINE API Expert に認定されている。\n\n『Cloudflare 
 を活用して変わったメルカリの開発体験』\nhatappi (は
 たっぴ)@hatappi 株式会社メルカリPlatform EngineerWebマーケ
 ティング事業を行う会社にてソフトウェアエンジニア
 として約5年間勤務。2019年より株式会社メルカリにて
 、FinTech事業におけるAMLシステム開発やメルカリWeb基盤
 システムの開発・運用を担当。現在はPlatform Networkチー
 ムに所属し、CDNやCloud Networkingに関する社内インフラ基
 盤の構築・運用を行っている。\n⚠️諸注意\n\n参加用
 リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知し
 ます。\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/
 人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\
 n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズム
 を用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングする転職サービスで
 す。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\
 ,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで幅広い企業に導入していただいております
 。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービ
 ス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジ
 ニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです
 。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを
 用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介し
 ています。登録エンジニア数は5万人を突破し、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,50
 0社以上に導入いただいております。\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/979326?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
