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X-WR-CALDESC:迷ったら前に進め ─ Honda流・裁量型エンジニ
 アリングのリアル Honda Tech Talks#13
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SUMMARY:迷ったら前に進め ─ Honda流・裁量型エンジニアリ
 ングのリアル Honda Tech Talks#13
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97937
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「制
 約を越えるエンジニアリング」― バイク×ソフトウェ
 ア開発の最前線から学ぶ、チームで挑む設計・実装・
 意思決定\n安全性、価格帯、操縦性、通信環境――。
 バイクのようなハード制約の大きい製品におけるソフ
 トウェア開発では、「自由な設計」が許されない状況
 下で、仕様設計から実装、検証までのすべてに技術的
 な工夫が求められます。本イベントでは、Hondaの二輪
 開発を担うソフトウェアエンジニアたちが、ハードと
 ソフトが交差する現場でどんな課題に向き合い、どの
 ようにチームで乗り越えているのかを、リアルな事例
 とともにトークセッション形式で紹介します。\n\nソフ
 ト設計に影響を与える“バイク特有の制約”と、それ
 を前提とした実装上の工夫\nハードとソフトが混在す
 る開発環境における、仕様づくり・意思決定・チーム
 連携のあり方\n仮説検証を重ねる「走りながらつくる
 」文化と、年次やバックグラウンドを問わず裁量を持
 てる現場運営　etc…\n\nハード制約があるからこそ見え
 てくる、設計や実装時の考慮ポイント。普段は抽象的
 になりがちな“価値につながる技術判断”を、現場目
 線で立体的に捉えるヒントが詰まっています。\n「仕
 様に沿って作るだけでは物足りない」「技術と価値提
 供の距離を縮めたい」と感じている方にとって、開発
 の本質に触れられる90分です。お楽しみに！\n《現地参
 加をご希望の方へ》営業目的のご参加や現地での勧誘
 行為はご遠慮ください。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:15\
 n\nHonda二輪×ソフトウェアの開発組織とは\n\n\n\n19:15～19
 :35\n\nハードウェア制約をどう乗り越える？Honda流ハイ
 ブリッド型エンジニアリングの実態\n\n\n\n19:35～20:05\n\n
 現場主導でアジャイルに進めるHondaの“ワイガヤ開発
 ”とは？\n\n\n\n20:05～20:25\n質疑応答\n\n\n20:25〜20:30\nク
 ロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n小山 亮
 平\n本田技研工業株式会社二輪・パワープロダクツ電
 動事業統括部UX・コネクテッド開発部コネクテッド技
 術開発課アシスタントチーフエンジニア\n2012年に本田
 技術研究所（四輪）へ入社し、CR-VやCR-Z向けDisplay Audio
 ユニットの開発を担当。その後、二輪部門に異動し、C
 RF1100L向けMulti Information Displayユニットの開発に従事。
 電装系先端技術の研究開発を経て、2022年より現職。現
 在は二輪向けコネクテッド事業のIVI開発を担当。\n\n\n\
 n\n\n北林 友樹\n本田技研工業株式会社二輪・パワープ
 ロダクツ電動事業統括部UX・コネクテッド開発部コネ
 クテッド技術開発課一般\n2021年に本田技研工業（二輪
 ）へ入社。CB1000 HORNETのサイドスタンドなど、二輪車両
 の部品設計を担当。2023年より現職となり、二輪向けコ
 ネクテッドユニットの開発に従事。IVI開発を通じて、
 バイクとデジタルをつなぐ新たな価値の創出に取り組
 んでいる。\n\n\n\n\n\n小山内 拓也\n本田技研工業株式会
 社二輪・パワープロダクツ電動事業統括部UX・コネク
 テッド開発部コネクテッド技術開発課アシスタントチ
 ーフエンジニア\n2010年に本田技術研究所（二輪）へ入
 社。大型モーターサイクルの電装設計PLを務めた後、20
 17年より二輪向けコネクテッドユニットの開発に従事
 。2022年からは現職として、二輪向けコンパニオンアプ
 リの開発を担当。ハードとソフトの両領域をまたぎな
 がら、ライダー体験を高めるプロダクトづくりに取り
 組んでいる。\n\n\n\n\n\n中野 具宏\n本田技研工業株式会
 社二輪・パワープロダクツ電動事業統括部UX・コネク
 テッド開発部コネクテッド技術開発課アシスタントチ
 ーフエンジニア\n2024年に本田技研工業に入社。前職で
 はソフトウェア会社や家電メーカーにて、ASIC制御ソフ
 トやデジタル家電の組み込みソフト、UI開発（HTML5/JavaS
 cript）など幅広い開発を経験。ドライブレコーダーや
 インフラカメラの開発にも携わる。現在は二輪向けコ
 ネクテッド事業においてOTAシステムの開発を担当。\n\n
 \n\n\n\n手塚 貴志\n本田技研工業株式会社二輪・パワー
 プロダクツ電動事業統括部UX・コネクテッド開発部コ
 ネクテッド技術開発課チーフエンジニア\n1998年より電
 機メーカーで半導体の開発に従事。2004年に本田技術研
 究所（二輪）へ入社し、大型二輪車のエンジン制御や
 電装開発を担当。2022年からは、二輪向けコネクテッド
 事業の立ち上げに携わり、現場と連携しながら新たな
 価値創出に挑んでいる。\n\n\n\n参加対象\n\nハード×ソ
 フトの融合開発やIoT、車載ソフト、クラウド/アプリ開
 発に興味のある方\n自由度の高い開発文化や裁量ある
 働き方に興味がある方\n\n参加にあたっての注意事項\n\
 n本イベントは、参加形式について現地参加かオンライ
 ンかをお選びいただけます。\n現地参加を希望される
 場合は、席数に限りがあるため抽選制となりますこと
 を予めご了承ください。\n現地参加を希望された方の
 抽選結果は、2025/5/21以降にメールおよびイベント詳細
 ページで通知されます。メール配信設定をオンにして
 お待ちください。\n現地参加を希望される方は、営業
 目的のご参加や現地での勧誘行為はご遠慮ください。\
 nオンライン参加の場合は、配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。できるだけ通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n参加を辞退する場合は、詳細ペー
 ジより申込のキャンセルをお願い致します。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：MIDORI.so NAGATACHO( 旧Nagatacho GRiD )
 ／オンラインの場合：Zoomウェビナー 東京都千代田区
 平河町2-5-3
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