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X-WR-CALDESC:新人・若手社員研修～開発現場で必要な思考
 や技術を学ぶ～　配属前ステップアップ研修
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SUMMARY:新人・若手社員研修～開発現場で必要な思考や技
 術を学ぶ～　配属前ステップアップ研修
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97946
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新人・若手
 社員研修　配属前ステップアップ研修\n\n概要\nIT企業
 やIT部門に入社され、開発言語基礎の習得後、配属前
 に身に付けたい開発現場で必要な思考や技術を学ぶ研
 修「配属前ステップアップ研修」を、2025年7月（1ヶ月
 間）にオンラインZoomオープン講座として開催いたしま
 す。\n毎年、新入社員研修は4月から2ヶ月又は3ヶ月実
 施していますが、研修を通じて、プログラミング未経
 験者(文系)とプログラミング経験者(理系)では理解度が
 多少異なります。研修後、社内OJTにて上司や先輩社員
 の指導を数ヶ月受けて、開発現場に配属されるのが通
 例となっています。\nこの機会に社内OJTの１ヶ月に変
 わる研修として、「配属前ステップアップ研修」をお
 勧めいたします。「配属前ステップアップ研修」では
 、一人一人が、思考・品質意識・実装/設計技術・テス
 ト設計技術を学ぶことで、プログラミングに重きを置
 かれたプログラマからシステムエンジニアとして必要
 な思考や技術を習得していただきます。\n\n\n\n思考プ
 ロセス(導入編)\n有識者が長年の経験から身につけた、
 優秀なSEとなるために必要な基本的な考え方やノウハ
 ウで、品質を創る考え方と技術、品質の本質的な技術
 を学びます。\n\n\n\n\nJava基礎\n各基本の文法ごとに演習
 問題が準備されており、現状の受講者の理解度を確認
 できます。\n\n\nロジックラリー演習(実装設計&実装)\n
 演習問題で、ロジックの組み方を実践し学習すること
 で、ロジック(機能又処理の組み立て)をフローチャー
 ト記号で考えて構築する(コードは考えない)ことで「SE
 になれないプログラマ」に繋がらないようにします。\
 n\n\nオブジェクト指向プログラミング演習(Java OOP)\nオ
 ブジェクト指向技術プログラミングの本質を理解し拡
 張性と保守性のあるオブジェクト指向技術を駆使した
 プログラミングを身につけます。到達目標は、オブジ
 ェクト指向技術プログラミング演習→解説を繰り返し
 、オブジェクト指向技術を身につけます。到達目標に
 従い、複数の演習を実施します。\n\n\nソフトウェア開
 発のレビューとテスト技術\nレビューの本質(成果物の
 何をレビューすべきか)を学びます。また、テストの種
 類とテストの目的や違い、試験項目抽出観点リストの
 考え方と作り方、テスト設計に影響する重要性を学び
 ます。\n\n\n思考プロセス(実装編)\n製造工程で確保しな
 ければならない品質(特に拡張性と保守性)の考え方、
 技術要素と技法を学びます。\n\n\n製造技術演習\n詳細
 設計からテストまでの流れを理解し身につけます。設
 計書の品質が悪いと次作業への影響が大きいことを理
 解します。また、レビューイとレビューアを体験し、
 レビューのポイントを理解します。製造技術演習は、
 複数人にまたがるラリー形式で演習を実施(製造工程の
 模擬演習)します。進め方は演習問題を3つの作業工程
 に分け、各工程をメンバを変えながら演習を進めます
 。\n\n\n\n\n登壇者\n山中 康仁株式会社日本情報センター
 　専任講師\n講師経歴20年以上\n新入社員研修・企業研
 修・コース開発から実施までおもにNTT関連企業向け、S
 I企業にて実施。\n新入社員研修　コンピュータ基礎・
 プロジェクト管理・論理思考と基本動作・システム開
 発・言語・DB(Oracle、MySQL)\nシステム開発演習・企業研
 修としてSEビジネススキル研修・オブジェクト指向プ
 ログラミング・システム開発演習・思考プロセス(導入
 編・実装編・設計編・分析編)多数実施。\n\n\n参加費\n1
 80\,400円(税込)教材費含む　※人材開発助成金対象
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