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X-WR-CALDESC:SRE/インフラエンジニアの成長を加速させる！ 
 ～評価とキャリアのリアルを語る～
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 ～評価とキャリアのリアルを語る～
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SUMMARY:SRE/インフラエンジニアの成長を加速させる！ ～
 評価とキャリアのリアルを語る～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97950
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n本イベントは自身の成長やキャリアに課題を感じ
 ているSRE/インフラエンジニアを対象とします。\nSRE/イ
 ンフラエンジニアは、その業務の性質上、成果が見え
 にくいという課題を抱えがちです。\n本イベントでは
 、SRE/インフラエンジニアの成長をどのように支援し、
 評価していくべきか、そして、より上位の職位を目指
 すにはどうすればよいのか、といったテーマについて
 深く掘り下げます。\nGMOペパボ株式会社のエンジニア
 、事業部CTO、技術責任者を登壇者に迎え、講演とパネ
 ルディスカッションを通じて、SRE/インフラエンジニア
 のキャリア形成に関するリアルな情報を提供します。
 特に、客観的な評価を可能にする職位・等級制度に焦
 点を当て、参加者の皆様が、自身のキャリアについて
 改めて考えるきっかけとなり、具体的な行動へと繋が
 るような、実践的な内容をお届けします。\n🧑‍💻 
 こんなエンジニアにおすすめ\n\n自身の技術的な成長に
 課題や不安を感じているSREの方\n現在の職場での成長
 支援体制に不満を持っているエンジニアの方\nより高
 いレベルのSREを目指している、シニアレベルのSREの方\
 n \n\n🗣️ パネルディスカッションのテーマ\n\nSREが企
 業を選ぶ際に着目すべき「成長環境」の見極め方\nCTO
 、現場SRE、技術責任者、それぞれの立場から見る「理
 想の成長支援」とは？\n \n\n🎤 登壇者情報\n講演1\n　
 久米拓馬 氏（@ takumakume)\nロリポップ・ムームードメイ
 ン事業部/事業部CTO\n2010年から2016年まで通信事業者で
 インフラエンジニア・セールスエンジニアを経験後に
 、GMOペパボ株式会社に入社。 ロリポップ！などホステ
 ィングサービスのインフラエンジニア、バックエンド
 エンジニアをそれぞれ3年経験。 その後はシニアエン
 ジニアに昇格し、SREとしての役割を担う。2024年10月か
 ら事業部CTOとしてロリポップ・ムームードメイン事業
 部をリードしている。\n講演概要\n\n「SRE/インフラエン
 ジニアの市場価値とキャリアパス」等、現在のIT業界
 におけるSRE/インフラエンジニアの役割、求められるス
 キルセット、多様なキャリアパスの可能性について解
 説。また、GMOペパボにおけるSRE/インフラエンジニアの
 具体的な役割や、彼らへの期待について言及します。
 さらに、GMOペパボの職位・等級制度の概要を簡単に紹
 介します。\n\n講演2\n　染矢健人 氏（@ kesompochy)\nGMOペ
 パボ株式会社 技術部データ基盤チーム シニアエンジ
 ニア\n大学卒業後、企業理念「もっとおもしろくでき
 る」に共感し、2022年4月よりGMOペパボ株式会社に勤務
 。同年8月より技術部プラットフォームグループに所属
 し、ソフトウェアエンジニアとして複数サービスのSRE
 業に従事。2024年8月より技術部データ基盤チームに所
 属し、社内データ基盤の運用開発に従事。同年9月、Goo
 gle Cloud Professional Data Engineerを取得。通勤を始めて3年が
 経つが、まだJR渋谷駅で迷子になれる自信がある。好
 きなアザラシはワモンアザラシ。\n講演概要\n\nGMOペパ
 ボのSREが、自身の経験に基づいたキャリアパス、日々
 の業務で意識していること（技術的なアウトプット、
 自己学習など）、そしてGMOペパボの制度や組織文化（
 定期評価、立候補制度、1on1など）をどのように活用し
 ているか、具体的な事例を交えながら紹介します。\n\n
 Q&A、パネルディスカッション\n　高橋健一 氏（@ kenchan)
 \nGMOペパボ株式会社 技術責任者\nソフトウェアエンジ
 ニアとしてRubyを用いたシステム開発に従事した後、201
 4年9月にGMOペパボ株式会社 技術基盤チームにシニアエ
 ンジニアとして入社、複数サービスの技術課題解決に
 取り組む。2016年からはEC事業部のチーフテクニカルリ
 ード(現 事業部CTO)としてサービス開発・運用と技術者
 組織のマネジメントを行う。2022年からは、技術責任者
 としてエンジニアリング組織を「もっとおもしろくで
 きる」と信じてマネジメントに取り組む。地域Rubyコミ
 ュニティ「shibuya.rb」の運営係。\nパネルディスカッシ
 ョンのテーマ\n\n\nSREが企業を選ぶ際に着目すべき「成
 長環境」の見極め方\nCTO、現場SRE、技術責任者、それ
 ぞれの立場から見る「理想の成長支援」とは？\n\n\n\n
 ⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30\nオ
 ープニング（5分）\n\n\n19:35\n講演1（20分）\n\n\n19:55\n講
 演2（20分）\n\n\n20:15\nForkwell LT（5分）\n\n\n20:20\n視聴者Q&
 Aパネルトーク（30分）\n\n\n\nSREが企業を選ぶ際に着目
 すべき「成長環境」の見極め方\n\n\n\nCTO、現場SRE、技
 術責任者、それぞれの立場から見る「理想の成長支援
 」とは？\n\n\n20:50\nGMOペパボの取り組み紹介（5分）\n\n\
 n20:55\nクロージング（5分）\n\n\n21:00\n完全終了\n\n\n\n※ 
 プログラムは変更となる可能性があります。随時こち
 らで更新いたします。\n🤝 主催・協力\n主催：Forkwell
 （フォークウェル）運営：株式会社Grooves\n\n\n\n\nITエン
 ジニアのキャリアに本気で向き合う転職サイト。職務
 経歴や経験技術などのプロフィールを登録できるポー
 トフォリオサービス、ITエンジニアに特化した求人・
 転職支援サービス、技術イベントやセミナーの開催を
 通じて、ITエンジニアのキャリア支援を行っています
 。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせていただく
 時間がございます。予めご了承ください。\nエンジニ
 アの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの
 方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内
 でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただ
 いております。\nブログやSNS等で当イベントに関する
 発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、
 ご協力をお願いします。\n当イベントはオンライン開
 催のため、双方の通信状況により音声や映像に乱れが
 ある場合がございます。\n配信トラブル時のアナウン
 スはX(旧Twitter)よりイベントハッシュタグをつけて行い
 ます。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂け
 るよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断さ
 せて頂いた方については、イベント中であろうとご退
 席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネ
 ットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその
 他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐
 れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n
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