BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】自動車サイバーセキュ
 リティ最新情報 ～ISO/SAE 214343認証取得のためのセキュ
 ア開発の秘訣
X-WR-CALNAME:【無料・オンライン】自動車サイバーセキュ
 リティ最新情報 ～ISO/SAE 214343認証取得のためのセキュ
 ア開発の秘訣
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:979513@techplay.jp
SUMMARY:【無料・オンライン】自動車サイバーセキュリテ
 ィ最新情報 ～ISO/SAE 214343認証取得のためのセキュア開
 発の秘訣
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250625T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250625T171000
DTSTAMP:20260404T123504Z
CREATED:20250417T070306Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97951
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nソフ
 トウェア・デファインド・ビークル（SDV）によって変
 革期を迎えている自動車業界において、自動車を対象
 としたサイバー攻撃の増加が問題となっています。2022
 年1月には国際連合欧州経済委員会（UN／ECE）によって
 、UN-R155 自動車サイバーセキュリティ法規が施行され
 ました。日本でも、このUN-R155が道路運送車両法に取り
 込まれ、対象となる車両については、サイバーセキュ
 リティ対策が施されていないと保安基準を満たしてい
 ないと見なされ、販売認可が得られないという状況に
 なっています。\nUN-R155 サイバーセキュリティ法規に適
 合するためには、自動車のサイバーセキュリティを担
 保する必要があります。そこで大切になってくるのが
 、自動車のサイバーセキュリティ法規に適合するため
 の認証、ISO/SAE 21434です。\n本セミナーでは、テュフズ
 ードジャパンよりISO/SAE 21434認証の最新動向の紹介を、
 ブラック・ダックよりISO/SAE 21434で求められるセキュア
 開発に役立つ脆弱性事例の解説とセキュア開発ソリュ
 ーションのご案内をいたします。\nアジェンダ\n◆セッ
 ション1「欧州における自動車サイバーセキュリティ IS
 O/SAE 21434認証の動向」\nテュフズードジャパン株式会社
 　MO&RI事業部　エンジニアリング部　自動車サイバー
 セキュリティエキスパート西田 俊子 様\n自動車を対象
 としたサイバー攻撃が増加する中で、「国際規格ISO/SAE
  21434 自動車サイバーセキュリティエンジニアリング」
 が発効されました。自動車業界各社では、ISO/SAE 21434に
 準拠した基準・規程の整備、プロセス構築などの取り
 組みがなされており、欧州では認証取得の例も増えて
 きました。\n本セミナーでは、国連協定規則UN-R155およ
 び国際標準規格ISO/SAE 21434 各々の位置づけと関係につ
 いて注意すべきポイントを解説します。ISO/SAE 21434につ
 いては、製品ライフサイクルフェーズと、規格書の各
 章との関係、見落としがちな点について解説していき
 ます。そしてISO/SAE 21434認証の意義を、欧州における役
 割も交えながらご説明します。\n主な内容：\n\nUN-R155 
 と ISO/SAE 21434との関連\nISO/SAE 21434 概説\nISO/SAE 21434 認証
 について\nまとめ\n\n◆セッション2「ISO/SAE 21434適合の
 ためのセキュア開発ソリューション」\nブラック・ダ
 ック・ソフトウェア合同会社シニア プリンシパル オ
 ートモーティブ セキュリティ ストラテジスト & エグ
 ゼクティブ アドバイザー岡デニス健五\n車載システム
 の開発に関連するISO/SAE 21434の要件は多数あります。特
 にセキュアな開発プロセスに応じてセキュアソフトウ
 ェア開発、セキュアコーディング、OSS管理、ファジン
 グテスト、セキュリティ・リスク管理の活動がありま
 す。\n本セミナーでは、ブラック・ダッグより、ISO/SAE 
 21434に基づいたプロジェクトプロセスに関連するセキ
 ュリティ・ソリューションの最新情報についてご紹介
 いたします。\n主な内容：\n\n車載システムの脆弱性事
 例の解説\nISO/SAE 21434に関連サイバーセキュリティ活動
 の例\n車載システムのセキュアな開発プロセス\nISO/SAE 2
 1434の開発要件に対するソリューションの紹介\n\n参加
 対象\n\nソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ・ス
 ペシャリスト\nソフトウェアの品質管理に携わってい
 らっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\
 n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やか
 にキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセ
 ルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/979513?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
