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X-WR-CALDESC:AI技術とガバナンスの最前線「ビジネス価値を
 最大化する生成AIの活用法」
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 最大化する生成AIの活用法」
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SUMMARY:AI技術とガバナンスの最前線「ビジネス価値を最
 大化する生成AIの活用法」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97952
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのセミナ
 ーでは、生成AIをビジネスに実装する際の課題となるAI
 法規制の動向とAIガバナンスの重要性について解説し
 ます。また、企業のビジネス領域における生成AIやデ
 ータ分析のクラウド基盤構築の最新技術動向について
 、アマゾンウェブサービスジャパン合同会社、株式会
 社Controudit AI、株式会社ジェーエムエーシステムズが、
 それぞれの専門分野からアプローチし、企業がどのよ
 うにAI技術を安全かつ効果的に活用できるかを探りま
 す。\nプログラム\nセッション1：アマゾンウェブサー
 ビスジャパン合同会社・AWSにおける責任あるAIへの取
 り組み生成AIの急速な進化に伴い、新たな倫理的課題
 やセキュリティリスクが生じる可能性があります。AWS
 では、規制動向と業界標準を注視しながら責任あるAI
 の実践に継続的に取り組んでいます。\n本パートでは
 、AWSのサービスを利用する上でどのように責任あるAI
 を考慮していくべきかをお伝えします。\nセッション2
 ：株式会社Controudit AI・AIガバナンスの動向と重要性、
 実践生成AIの導入に伴い、ガバナンス不足によるイン
 シデント事例やリスクが増加しています。Controudit AIで
 は、各国の規制動向と業界標準を注視しながらAIガバ
 ナンスの実践に取り組んでいます。\n本パートでは、AI
 ガバナンスの動向と重要性に加えて、企業がどのよう
 にAIガバナンスを実践していくべきかをお伝えします
 。\nセッション3:株式会社ジェーエムエーシステムズ・
 生成AIのビジネス活用に向けたData and Analitics（AI+D&A）
 基盤AIのリスクやガバナンスの要求がある中で、生成AI
 のビジネス活用に向けて、具体的にどのようなAI+D&A基
 盤を築いていく必要があるか。多くのAI+D&A基盤構築や
 プロジェクト事例から得られた知見を基に解説します
 。\n本パートでは、生成AIをビジネスに活用していくた
 めのAI+D&A基盤の導入ステップをお伝えします。\n事前
 質問への回答・応募時にいただいた質問にお答えしま
 す。\nこ ん な 方 にお ス ス メ	・DX部門でAI/生成AIの
 活用を検討、推進されている方・AI法規制の動向とガ
 バナンスについて関心のある方・社内業務DXだけでな
 く、社外向けビジネス領域にも生成AIの活用を検討さ
 れている方・社外環境の生成AIサービス利用に対して
 、セキュリティやガバナンスの懸念がある方
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