BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:御社のDevin、何してる？ 各社の事例に学ぶ！
 組織の一員としての付き合い方
X-WR-CALNAME:御社のDevin、何してる？ 各社の事例に学ぶ！
 組織の一員としての付き合い方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:979573@techplay.jp
SUMMARY:御社のDevin、何してる？ 各社の事例に学ぶ！組織
 の一員としての付き合い方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250512T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250512T204000
DTSTAMP:20260608T133528Z
CREATED:20250417T213251Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97957
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 エージェント「Devin」は、単なるツールではなく、開
 発組織の一員として機能する新しい可能性を持ってい
 ます。しかし、実際に組織に馴染ませ、効果的に活用
 するにはどのようなプロセスが必要なのでしょうか？
 本イベントでは、Devin を導入・活用することで開発組
 織やエンジニアの働き方がどのように変化するのかを
 掘り下げます。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLは
 お申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しして
 います。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様
 へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『LangChainとL
 angGraphによるRAG・AIエージェント［実践］入門』 \n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業
 名\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00~19:02\nオープニング\n\n\n\n\n19
 :02~19:22\n「Why Devin? 期待感を持って踏み出した一歩、そ
 して直面した課題たち」\nコクヨ株式会社\n伊藤 のぞ
 みさん\n\n\n19:22~19:42\n「（仮）Devinにファーストレビュ
 ーをさせ、コードレビューを効率化するには」\n株式
 会社グロービス\n大沼 和也さん(@technuma)\n\n\n19:42~20:02\n
 「（仮）DevinでMCPを作る、DevinでMCPを使う」\n株式会社
 ログラス\nr.kagayaさん(@ry0_kaga)\n\n\n20:02~20:20\nQ&A（ご登壇
 者間の質問）\n\n\n\n\n20:20~20:23\nクロージング\n\n\n\n\n20:2
 3~20:40\nQ&A（ご参加者からの質問）\n\n\n\n\n\n🧑‍💻こ
 んな方におすすめ\n\nAIを活用した開発プロセスに興味
 があるエンジニア\nDevinを導入している企業で働いてい
 るエンジニア\nDevin活用の方針を試行錯誤しているエン
 ジニア、マネージャー\n\n☑️イベントのゴール\n\nDevin
 の育て方、関わり方のイメージができた\nDevinの効果的
 な運用方法を考えるヒントになった\nチームの一員と
 して機能させるイメージが湧いた\n\n🎤登壇者\n伊藤 
 のぞみコクヨ株式会社ビジネスサプライ事業本部 テッ
 クリード情報系の大学を修了後、2021年に大手EC企業に
 新卒入社し、Webエンジニア・開発責任者としてバック
 エンド・インフラを中心に開発に携わる。その後、エ
 ンジニア内製組織立ち上げフェーズに興味を持ち2024年
 にコクヨに入社。現在はビジネスサプライ事業のテッ
 クリードとして、開発プロジェクトの技術リード・各
 種ツールの導入推進・社内勉強会主催など担当。Devin
 は2025年1月に導入、他AIツールも幅広く活用している。
 \n\n大沼 和也 @technuma株式会社グロービスVPoE6年間、3社
 のベンチャー企業でインフラからフロントエンドまで
 システム開発に従事した後、株式会社グロービスに入
 社。『GLOBIS 学び放題』『GLOBIS Unlimited』などオンライ
 ン学習サービスの開発に携わる。バックエンドエンジ
 ニアとして入社し、チームの課題を解決するためにス
 クラムマスター・エンジニアリングマネージャーを経
 て、現在はVP of Engineeringを務める。\n\nr.kagaya @ry0_kaga株
 式会社ログラスLLM App Engineer新卒でヤフー株式会社（当
 時）に入社し、ID連携システムの開発、フルリプレイ
 スPJに従事。 その後、株式会社ログラスでソフトウェ
 アエンジニアとして経営管理SaaSの機能開発、生成AI/LLM
 チームの立ち上げを経て、現在は新規事業・プロダク
 トの立ち上げエンジニアを務める。\n⚠️諸注意\n\n参
 加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通
 知します。\nエージェントの方や営業目的でのイベン
 トの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無
 /人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\nIT/We
 bエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリ
 ズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイス
 キルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービ
 スです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数
 は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進し
 たい大手企業まで幅広い企業に導入していただいてお
 ります。\n\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介
 サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランス
 エンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービ
 スです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリ
 ズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を
 紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突破し、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで1\,500社以上に導入いただいております。\n\nエンジ
 ニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :
 特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、B
 acklog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった
 指標やフレームワークに基づき、開発のアクティビテ
 ィ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多面
 的に可視化することで、開発生産性・開発者体験向上
 をサポートしています。\n\n開発ツールのレビューサイ
 ト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイ
 トです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った
 企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不
 安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/979573?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
