BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:初中級者向け！疑似マルウェアを用いた解析
 入門（ハンズオン形式）
X-WR-CALNAME:初中級者向け！疑似マルウェアを用いた解析
 入門（ハンズオン形式）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:980073@techplay.jp
SUMMARY:初中級者向け！疑似マルウェアを用いた解析入門
 （ハンズオン形式）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250620T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250620T180000
DTSTAMP:20260404T104721Z
CREATED:20250422T140746Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98007
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント開
 催の背景\n社会課題として個人／企業問わずサイバー
 攻撃の被害が拡大しております。このような課題に対
 してイベントを通じてお互い学び、繋がり、アイデア
 を出し合い課題解決に向けて前進していきたいと考え
 ています。\nそのようななか、2022年にNTT西日本はTLPT（
 脅威ベースのペネトレーションテスト）を実行するチ
 ームを立ち上げました。関東エリアと比較すると、関
 西エリアではTLPTを専業とするチームを持っている企業
 は少なく、TLPTの具体的な手法や考え方といったノウハ
 ウを草の根的に関西に普及したいという思いで本イベ
 ントを開催しております。\nイベントの目的\n\nTLPTの具
 体的な手法を習熟するにあたり、攻撃者目線で手法を
 学ぶことは重要ですが、より品質の高いTLPTを実現する
 為には、リアルな攻撃者の動向を把握する・再現する
 という意味で、防御者目線で攻撃手法を解析し、TLPTに
 役立てることも重要です。\n近年はランサムウェアやRA
 Tをはじめマルウェアによる被害は後を絶たず、マルウ
 ェアから攻撃の仕組みや攻撃者の狙いといった攻撃の
 全容をマルウェア解析で明らかにすることで、攻撃者
 の動向を把握し、TLPTにどのように活かしていくかを理
 解することを目的としています。\n\nイベントの概要\n\
 n擬似的なマルウェアを表層・動的解析しどのような攻
 撃が行われているかをハンズオン形式で解析します。\
 nハンズオンではNoribenやFakenet等の解析ツールを利用し
 、表層・動的解析によって擬似マルウェアの全容を把
 握します。\n最後にマルウェア解析に関する意見交換
 も実施予定です。\n\n参加対象者\n（必須条件）\n* 攻撃
 者目線でのセキュリティ対策に興味のある方\n* ITに関
 する基礎知識をお持ちの方\n（推奨条件）\n* Windows API
 の関数に対する基礎知識をお持ちの方\n* Windowsのプロ
 セス、レジストリの基礎について大まかに理解されて
 いる方\n申し込みに関して\n\nConnpassの申し込みは1週間
 前の6/13で締め切ります\n最少催行人数（5名）に満たな
 い場合、参加者の皆様には6/16に別途ご連絡させていた
 だきます\n\n本イベント開催場所\nQUINTBRIDGE（クイント
 ブリッジ） 2F\n〒534-0024 大阪府大阪市都島区東野田町4
 丁目15番82号 QUINTBRIDGE\n※アクセス方法等についてはHP
 をご確認ください。\nhttps://www.quintbridge.jp/access/\n※当
 日は14:45にQUINTBRIDGE入り口にお集まりいただき、引率さ
 せていただきます。\n内容\n\nイントロダクション（講
 師自己紹介、オフェンシブセキュリティ概要）\n概要
 説明（サイバー攻撃の動向、マルウェア解析の全体像
 について）\n事例紹介（攻撃者の利用事例紹介）\nハン
 ズオン（NoribenおよびFakenetの基本的な使い方）\n擬似マ
 ルウェア解析\n交流・意見交換\nアンケート記入\n\n必
 要なもの\n特になし\n※当日は弊社で準備した端末を利
 用してカリキュラムに取り組んでいただきます\nお願
 い\n今後のカリキュラムや運営の向上のためにイベン
 トの最後にアンケート記入をお願いします。\n当日の
 流れ\nタイムスケジュール\n\n\n\n#\n時刻\n内容\n\n\n\n\n0\n
 14:45 ～\n受付開始（QUINTBRIDGE入口）\n\n\n1\n15:00 ～ 15:10\n
 イントロダクション\n\n\n2\n15:10 ～ 15:20\n概要説明\n\n\n3\
 n15:20 ～ 16:00\nハンズオン１（Noribenを利用した解析手法
 ）\n\n\n4\n16:00 ～ 16:10\n休憩\n\n\n5\n16:10 ～ 16:25\nハンズオ
 ン２（Fakenetを利用した解析手法）\n\n\n6\n16:25 ～ 17:40\n
 擬似マルウェア解析\n\n\n7\n17:40 ～ 18:00\n意見交換、ま
 とめ、アンケート\n\n\n-\n18:00 ～ 20:00\n懇親会\n\n\n\n懇親
 会\n\n研修会場近くにて懇親会をします（任意参加です
 。堅苦しくない場ですのでお気軽にご参加下さい）\n
 ドリンクとおつまみ程度の軽食をご準備させていただ
 きます\n参加費は、1000円～1500円程度を予定しておりま
 す\n参加登録する際のアンケートで懇親会の出席有無
 を尋ねますが、あくまで現時点での予定で構いません\
 n\n主催メンバー\n\n礒村 育穂\n二瓶 凌輔\n清水 嶺\n四方
  直樹\n對馬 道孝\n
LOCATION:QUINTBRIDGE 2F 大阪府大阪市都島区東野田町４丁目１
 ５−８２
URL:https://techplay.jp/event/980073?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
