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X-WR-CALDESC:【経産省登壇】生成AI最新動向が変える未来 - 
 日本発の技術革新を加速する|次の1兆円企業はここか
 ら生まれる
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 日本発の技術革新を加速する|次の1兆円企業はここか
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SUMMARY:【経産省登壇】生成AI最新動向が変える未来 - 日
 本発の技術革新を加速する|次の1兆円企業はここから
 生まれる
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98013
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【経産省登
 壇】生成AI最新動向が変える未来 - 日本発の技術革新
 を加速する|次の1兆円企業はここから生まれる\n概要\n2
 024年、世界のAI開発競争は激化の一途をたどっていま
 す。米中の巨大テック企業が数千億円規模の投資を行
 う中、日本発のAI技術が世界で勝つための戦略が今、
 まさに動き始めています。\n「Karakuri Tech Conference 2025」
 は、単なる技術解説イベントではありません。経済産
 業省GENIACプログラムの最新動向から、PFNやストックマ
 ークなど日本を代表するAIモデル開発企業、そしてAWS
 ・NTTなどインフラ提供企業まで、AI業界の全レイヤー
 が結集。\n断片化していた日本のAI業界の英知を結集し
 、世界で戦える技術力と事業戦略を共に探求する場で
 す。あなたのスタートアップが次の成長フェーズに進
 むために必要な知見、ネットワーク、そして具体的な
 戦略——すべてがここにあります。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n9:00〜\n受付開始\n\n\n9:30〜9
 :50\nオープニングセッション -本カンファレンスの主旨
 説明登壇者：中山 智文 / カラクリ株式会社 取締役 CPO\
 n\n\n10:00〜10:30\n【特別講演】経済産業省「GENIAC」担当
 が語る：日本のAI最前線登壇者：杉之尾 大介 / 経済産
 業省 情報処理基盤産業室 室長補佐（GENIAC担当）　　
 　　中山 智文 / カラクリ株式会社 取締役 CPO\n\n\n10:40
 〜11:10\nDocument AIで実現する10倍成長-LLMとの相乗効果・
 海外市場でのベストプラクティス登壇者：松下 紘之 / 
 Upstage AI株式会社 代表取締役 カントリーマネージャー\
 n\n\n11:20〜11:50\n生成AIの安全性対策「ガードレール」に
 ついて -生成AIセーフティとは -chakoshi、KARAKURI Guardrails
 とは登壇者：岩瀬 義昌 / NTTコミュニケーションズ株式
 会社  イノベーションセンター エバンジェリスト　　
 　　中山 智文 / カラクリ株式会社 取締役 CPO\n\n\n12:00
 〜13:00\n休憩（60分）\n\n\n13:00〜13:30\n分断を超えて：日
 本のAI業界の再定義への挑戦登壇者：小澤 健祐（おざ
 けん） / 一般社団法人AICX協会 代表理事　　　　中山 
 智文 / カラクリ株式会社 取締役 CPO\n\n\n13:40〜14:10\n「
 今こそ語るべきAIと量子──AWSと共に見る次世代技術
 の可能性」登壇者：針原 佳貴 / アマゾンウェブサービ
 スジャパン合同会社  シニア 生成 AI・量子 スタートア
 ップ ソリューションアーキテクト　　　　中山 智文 /
  カラクリ株式会社 取締役 CPO\n\n\n14:20〜14:50\nAIの品質
 担保に避けて通れない評価の世界 -ベンチマークの在
 り方について -ユースケース特化の評価体系の作り方 -
 Weights & Biasesについて登壇者：鎌田 啓輔 / Weights & Biases 
 Manager\, AI Solution Engineer　　　　中山 智文 / カラクリ株
 式会社 取締役 CPO\n\n\n14:50〜15:20\n休憩\n\n\n15:20〜16:20\n
 モデル開発に命をかける３社が語る「これからのAI」-
 なぜモデル開発をしてきたのか-これからのAI技術の進
 歩、ひいては世界がどう変わるのか登壇者：福田 昌昭
  / 株式会社Preferred Networks VPoE / プロダクト・サービス
 担当VP / ビジネス戦略担当VP　　　　有馬 幸介 / スト
 ックマーク株式会社 取締役CTO　　　　中山 智文 / カ
 ラクリ株式会社 取締役 CPO\n\n\n16:30〜17:00\n【特別講演
 】AI for Scienceの今までとこれから登壇者：岡田 真人 / 
 東京大学 教授　　　　中山 智文 / カラクリ株式会社 
 取締役 CPO\n\n\n17:10〜17:40\nクロージングセッション -本
 日の振り返り登壇者：小田 志門 / カラクリ株式会社 
 代表取締役 CEO　　　　中山 智文 / カラクリ株式会社 
 取締役 CPO\n\n\n18:00〜20:00\n交流会\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n杉之尾 大介\n経済産業省情報処理基盤産業室
  室長補佐（GENIAC担当）\n気候変動対策、エネルギー政
 策、石油・天然ガス政策を担当した後、情報産業課に
 着任し、現在は生成AIの開発力強化・ソフトウェア産
 業の振興を担当。兵庫県出身。\n\n\n\n岡田 真人\n東京
 大学教授\n1985年大阪市立大学理学部物理学科卒、1987年
 大阪大学大学院理学研究科前期博士課程修了。1987年株
 式会社三菱電機入社、1989大阪大学大学院基礎工学研究
 科後期博士課程入学、1991年同中退。1991年4月～1996年9
 月大阪大学基礎工学部助手。1997年1月9日博士（理学）
 取得大阪大学大学院基礎工学研究科。1996年10月～2001年
 3月科学技術振興事業団ERATO川人学習動態脳プロジェク
 ト研究員、2001年4月～2004年6月理化学研究所脳科学総合
 研究センター脳数理研究チーム副チームリーダー。2004
 年7月～東京大学大学院新領域創成科学研究科複雑理工
 学専攻教授（現職）。研究分野はデ―タ駆動科学、AI f
 or Science。\n\n\n\n松下 紘之\nUpstage AI株式会社代表取締役
  カントリーマネージャー\nパナソニックにて、北米駐
 在を含むグローバル法人営業・マーケティング、日系
 顧客とのアライアンス構築、人事（HRBP）、経営企画な
 ど、幅広いビジネス系領域に従事。その後、AWS（アマ
 ゾンウェブサービス）米国本社・直轄組織のシニアマ
 ネージャーとして、日本および韓国市場における新興
 パートナーの事業開発をリード。2025年3月よりグロー
 バルAIスタートアップであるUpstageの日本法人・代表取
 締役に就任。\n\n\n\n岩瀬 義昌\nNTTコミュニケーション
 ズ株式会社イノベーションセンター エバンジェリスト
 \nNTT東日本にて、大規模IP電話システムの開発に携わっ
 た後、NTTコミュニケーションに転籍して内製、アジャ
 イル開発、人事などの業務に従事。現在は同社イノベ
 ーションセンターにてGenerative AI Project の Leader/Manager 
 およびエバンジェリスト を務める。 『エンジニアの
 ためのドキュメントライティング』『エレガントパズ
 ル　エンジニアのマネジメントという難問にあなたは
 どう立ち向かうのか』『エンジニアリングが好きな私
 たちのための　エンジニアリングマネジャー入門』を
 翻訳。 エンジニアに人気のポッドキャスト『fukabori.fm
 』も運営。\n\n\n\n小澤 健祐（おざけん）\n一般社団法
 人AICX協会代表理事\n「人間とAIが共存する社会をつく
 る」をビジョンに掲げ、AI分野で幅広く活動。著書『
 生成AI導入の教科書』の刊行や1000本以上のAI関連記事
 の執筆を通じて、AIの可能性と実践的活用法を発信。\n
 一般社団法人AICX協会代表理事、一般社団法人生成AI活
 用普及協会常任協議員を務めるほか、GoogleのAI「Gemini
 」アドバイザーとして生成AIの活用普及に貢献。Cynthial
 y取締役CCO、Visionary Engine取締役、AI HYVE取締役など複数
 のAI企業の経営に参画。日本HP、NTTデータグループ、Lig
 htblue、THA、Chipperなど複数社のアドバイザーも務める。
 \n千葉県船橋市生成AIアドバイザーとして行政のDX推進
 に携わる。NewsPicksプロピッカー、Udemyベストセラー講
 師、SHIFT AI公式モデレーターとして活動。AI関連の講演
 やトークセッションのモデレーターとしても多数登壇
 。\nAI領域以外では、2022年にCinematoricoを創業しCOOに就
 任。PRやフリーカメラマン、日本大学文理学部次世代
 社会研究センタープロボノ、デヴィ夫人SNSプロデュー
 サーなど、多彩な経験を活かした活動を展開中。\n\n\n\
 n鎌田 啓輔\nWeights & BiasesManager\, AI Solution Engineer\n因果推
 論からML、LLMまで行う機械学習エンジニア。APTではビ
 ジネス施策における因果推論の支援、DataRobotではヘル
 スケアチームのLead Data Scientistとしてヘルスケア業界を
 中心に数十社のAI導入を支援。コロナ禍には国立国際
 医療研究センターと論文や厚生労働省へのレターを作
 成。現在Weights & Biasesでは、企業へのAI workflow構築支援
 以外にNejumi Leaderboardの構築を行なっている。また、AI
 創薬で最もよく利用されているBioNeMo2の開発に携わる
 など、創薬・ライフサイエンス領域で業界をリードす
 る活動を行なっている。\n\n\n\n福田 昌昭\n株式会社Prefe
 rred NetworksVPoE / プロダクト・サービス担当VP / ビジネス
 戦略担当VP\n大学院卒業後、大手家電・ゲーム機器メー
 カーにて家庭用ゲーム機およびネットワークサービス
 の開発を担当。その後、情報通信企業にてソーシャル
 ゲームの企画、開発、運用を担当し、事業責任者とし
 て事業戦略・事業計画の立案と実行に従事。国内で有
 数の規模のゲームサービスを担当していた。現在、株
 式会社Preferred Networksにてエンジニアリング担当VP、プ
 ロダクト・サービス担当VP、ビジネス戦略担当VPとして
 開発および事業面を統括、新規研究開発課題の責任者
 として従事。\n\n\n\n有馬 幸介\nストックマーク株式会
 社取締役CTO\nストックマーク株式会社 取締役CTO。東京
 大学大学院 情報理工学系研究科修士課程修了。大学院
 (2010年3月修了)にて機械学習(AI)を用いたテキストデー
 タ解析及び分散環境における行列演算アルゴリズム(ビ
 ッグデータ)を研究。大学院修了後、大規模な業務シス
 テムの開発を得意とする新日鉄住金ソリューションズ(
 現、日鉄ソリューションズ)に入社し、2000人月規模の
 会計業務システム開発案件等に従事。2016年11月にスト
 ックマーク社を共同創業し、直近では1000億パラメータ
 規模の国産生成AIの開発などに携わっている。\n\n\n\n針
 原 佳貴\nアマゾンウェブサービスジャパン合同会社シ
 ニア 生成 AI・量子 スタートアップ ソリューションア
 ーキテクト\nAWS Japan にてユニコーンを含む生成 AI スタ
 ートアップ企業を中心に担当。 日本国内の基盤モデル
 ・大規模言語モデル構築を「AWS LLM 開発支援プログラ
 ム」で支援し、 「Amazon Bedrock Marketplace」によるモデル
 公開を実現。 生成 AI 大喜利「写真で一言 ボケて電笑
 戦」では広告賞である ACC ブロンズ受賞。\n日本におけ
 るクラウド量子コンピューティングサービス Amazon Brake
 t の活用や、 国産量子コンピュータのクラウド公開に
 も尽力。博士（情報理工学）\nX: @_hariby\n\n\n\n中山 智文
 \nカラクリ株式会社 取締役CPO\n大学の学部卒業後、フ
 リーランスエンジニアとして仕事を続けながら、シリ
 コンバレーに1年間留学（情報セキュリティを専攻）。
 帰国後、東京大学大学院で機械学習技術の応用研究を
 行う。 修士課程1年の夏、他のメンバーたちと共にカ
 スタマーサポート向けのAI SaaSを提供するカラクリ株式
 会社を創業。取締役CTOに就任。2021年3月に博士号（科
 学）を取得。2023年10月よりCPO専任になり、プロダクト
 全般を管掌している。\n\n\n\n小田 志門\nカラクリ株式
 会社代表取締役 CEO\n1980年京都府生まれ。2003年から、
 イー・ガーディアン株式会社（東証一部）の創業メン
 バー（取締役）として、SNS監視・コンタクトセンター
 事業の立ち上げに従事。2017年から『カスタマーサポー
 トをエンパワーメントする』というためのAIソリュー
 ションのKARAKURI Digital CS seriesの開発・提供を開始。\n\n\
 n参加対象\n\n大規模言語モデル（LLM）開発者\n生成AIア
 プリ\,AIエージェント開発者\nR&D部門、技術開発部門の
 責任者\nAI技術の活用を検討している経営者\n国内の最
 先端AI技術に関心のある方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\
 n本イベントは、参加形式について現地参加かオンライ
 ンかをお選びいただけます。\n現地参加を希望される
 場合は、会場定員に限りがあるため抽選制となります
 ことを予めご了承ください。\n現地参加を希望された
 方の抽選結果は、メールにて通知されます。メール配
 信設定をオンにしてお待ちください。\nオンライン参
 加の場合は、配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。できるだけ通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n
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