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X-WR-CALDESC:【AWS×三菱重工×freee】生成AI開発の現在地とこ
 れから ─プロジェクト現場に学ぶ、エンジニアの可能
 性と未来　#Women@AWS Building with Impact
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SUMMARY:【AWS×三菱重工×freee】生成AI開発の現在地とこれ
 から ─プロジェクト現場に学ぶ、エンジニアの可能性
 と未来　#Women@AWS Building with Impact
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98013
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n変化
 の時代に、"現場の変化と向き合い、キャリアを再設計
 する"。 技術と向き合い、未来を描くエンジニアのた
 めの実践知シリーズ『#Women@AWS Building with Impact』。生成
 AIは、もはや単なる支援技術ではありません。 情報を
 統合し、文脈を読み取り、自律的に応答を生成する。 
 その進化は、私たち人間の“思考様式そのもの”に挑
 んできています。\nでは、AIがあらゆる“答え”に手を
 伸ばせる時代に、 エンジニアは生成AIとどう向き合い
 、どんな未来を描いていくのか──。\n現場では、PoC
 の停滞、属人化した活用、組織浸透の難しさが顕在化
 しています。技術を“知る”だけではなく、プロセス
 を設計し、変化を定着させる構造化力と意思決定力、 
 そしてその文脈と影響を読み解く倫理的な視座が、今
 、問われています。\n本イベントでは、生成AI活用を推
 進する3社のエンジニアが登壇。 AWS、三菱重工、フリ
 ーの現場から、社内チャットボットや音声AIによる業
 務自動化、RAGを活用したナレッジ整備など、組織と技
 術をつなぐ実践知を共有します。\n変化を見極め、現
 場に根ざした実践へつなげる。 本セッションは「生成
 AI × 開発生産性」を実践知として共有しながら、現場
 ・技術・キャリアの交差点で エンジニアの“これから
 ”を見つめ直す視座を届ける全3回シリーズの第1回で
 す。\nAIにできることが増える時代に、私たちにしかで
 きないこととは何か。 今、あなたが考えるべき問いが
 きっと見つかります。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:25\n\n問
 い続ける技術：AIとともに働くエンジニアに必要なこ
 と\n三菱重工業株式会社　山内 惠理香\n・開発プロセ
 スにおける生成AI活用の試行事例紹介 　・非エンジニ
 アも生成AIを活用してプロダクト開発に貢献できるよ
 うになった事例・中堅エンジニアが生成AIを活用して
 プロダクト開発に向き合った事例 ・試用で見られた開
 発チームのプロセス改善の例 ・生成AIを活用するソフ
 トウェア開発において、チームで開発をすることの意
 義 ・今後、ソフトウェアエンジニアが伸ばすべきスキ
 ル\n\n\n\n19:25～19:45\n\nAI活用でfreeeの未来を創る\nフリー
 株式会社　翁 理紗子\n・社内LLM基盤の開発と活用推進
 の取り組み ・生成AIを活用したセールスの業務効率化
 事例 ・AI分野の女性エンジニアとしてのキャリア\n\n\n\
 n19:45～20:05\n\n生成AI開発の現在地：リアルプロジェク
 トから考える、エンジニアの可能性と未来\nアマゾン 
 ウェブ サービス ジャパン合同会社　Luxi Li\n生成AIプロ
 ジェクトの現場から現在取り組んでいる生成AI案件の
 具体例を通して、企業が直面する課題と解決策を共有
 します。また、生成AI分野でキャリアを築くエンジニ
 アに求められるスキルセットと思考法について考察し
 ます。これからのAIエンジニアに必要な多面的な能力
 、生成AI技術の進化に伴い変化するエンジニアの役割
 と、キャリアパスの多様な選択肢についても展望しま
 す。\n\n\n\n20:05～20:25\n\n質疑応答\n\n\n\n20:25～20:30\nクロ
 ージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\nLuxi Li\nア
 マゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社プロフェッ
 ショナルサービス部門 ML Engineer\n理系のバックグラウ
 ンドを持ち、データサイエンスと機械学習の分野で専
 門知識を培ってきました。2023年、AWSに中途入社いたし
 ました。 入社以来、AI/ML（人工知能・機械学習）ソリ
 ューションの設計・実装において、幅広い業界のお客
 様を支援するML Engineerとして活躍しています。現在は
 生成系AIに注力し、AIモデルを活用した革新的なソリュ
 ーション支援もしています。クライアントのビジネス
 課題を深く理解し、テクノロジーの力で解決策を提供
 することに情熱を持って取り組んでいます。\n\n\n\n\n\n
 山内 惠理香\n三菱重工業株式会社デジタルイノベーシ
 ョン本部DPI部SoEグループエクスペリエンスデザインチ
 ーム\nSIer、iPadアプリのSaaSベンダーを経て、2021年に三
 菱重工に入社し、事業部門とその先のお客様のコミュ
 ニケーションを円滑にするWebアプリケーション開発、
 運用に携わる。現在はグループ内でスクラムマスター
 としてチームの活動支援に従事。\n\n\n\n\n\n翁 理紗子\n
 フリー株式会社AIラボMLエンジニア兼AIプロダクトマネ
 ージャー\n航空宇宙工学専攻修了後、金融機関にてキ
 ャリアをスタート。その後、スタートアップでエンジ
 ニアとしてアプリケーション開発に従事。 2022年にfreee
 に入社し、現在はAIラボにてMLエンジニア兼AIプロダク
 トマネージャーとして、生成AI等を活用したソリュー
 ションの開発や組織全体のAI活用促進を行っている。 \
 n\n\n\n参加対象\n\n生成系AIやAWSサービスの活用に興味を
 お持ちの方\n顧客課題に対して最適なソリューション
 提供/ビジネス支援を実現していくために最先端技術に
 ついてキャッチアップしていきたい方\n最先端技術領
 域を自身の知見として身に付けていく際の学習ステッ
 プやインプット方法を知りたい方やエンジニアとして
 今後のキャリアについて模索している方も大歓迎です
 ！\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。できるだけ通信環境の良い状態で視聴ください。\
 n\n
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