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X-WR-CALDESC:- AIエージェントのオンボーディング - ヒトとA
 Iの協同を支える”役割設計”とは
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 Iの協同を支える”役割設計”とは
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SUMMARY:- AIエージェントのオンボーディング - ヒトとAIの
 協同を支える”役割設計”とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98014
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 技術の進化に伴い、現場でのAIエージェント導入も徐
 々に現実的なものとなってきました。しかし、いざ導
 入を進めるとなると、「AIにどの業務を任せるか」「
 人との役割分担はどうあるべきか」といった本質的な
 問いに向き合う必要があり、多くのチームが試行錯誤
 を重ねていると感じます。加えて、導入後のチームへ
 の浸透、オンボーディングの工夫など、技術だけでな
 くチーム運営の観点も欠かせません。\nそこで今回の
 イベントでは、AIエージェント導入に先進的に取り組
 まれている皆さまにご登壇いただき、導入の背景や設
 計の視点、組織内でのオンボーディングの工夫、役割
 のすみ分け、ツール選定やプロセス構築など、実際の
 取り組みについて15分の発表形式でお話しいただきま
 す。\nAIエージェント導入時の役割設計や、AIエージェ
 ントを取り入れることでチームに与えた変化について
 をご共有いただくことで、参加者が自分たちの現場で
 の活用を具体的にイメージできるイベントを目指しま
 す。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し込みいた
 だいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後
 、アンケート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍
 をプレゼント差し上げます。コード×AIーソフトウェア
 開発者のための生成AI実践入門\n🕛タイムテーブル\n\n\
 n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\
 n\n12:00~\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:03~12:20\n『AIオ
 ンボーディングとは何か？』\n株式会社LayerX\n中村 龍
 矢@nrryuya_jp\n\n\n12:20~12:37\n『Devinで実践する！AIエージェ
 ントと協働する開発組織の作り方 』\n株式会社ジェネ
 ラティブエージェンツ\n西見 公宏@mah_lab\n\n\n12:37~12:54\n
 『AIのためのオンボーディングドキュメントを整備す
 る』\n株式会社スマートバンク\nhirotea@nifuchi222222\n\n\n~13
 :15\nクロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※発表の
 順番や内容は変更の可能性があります、ご了承くださ
 い。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIエージェント導
 入を検討、調査中の方\nAIエージェントのオンボ－ディ
 ングを任されている方\nAIエージェンの導入後、ヒトと
 AIの役割設計について知りたい方\n\n☑️イベントのゴ
 ール\n\nヒトとAIの役割設計のヒントを得られた\nAIエー
 ジェントのオンボーディング戦略の参考を持ち帰れた\
 n自社組織において、AIエージェントの導入や活用を推
 進するモチベーションが得られた\n\n🎙️登壇者\n『AI
 オンボーディングとは何か？』\n中村 龍矢@nrryuya_jp株
 式会社LayerX執行役員 AI・LLM事業部長Gunosyの機械学習エ
 ンジニアを経て、LayerXに創業より参画。R&D部門の立ち
 上げ、ブロックチェーン事業、プライバシーテック事
 業の責任者を経て、現在はAI・LLM事業部長を務める。20
 20年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2020年 電子情報
 通信学会 IA研究賞 最優秀賞 (共著)。「Forbes JAPAN 30 UNDER
  30 2023」受賞。プライバシーテック協会理事。\n\n『Devi
 nで実践する！AIエージェントと協働する開発組織の作
 り方 』\n西見 公宏@mah_lab株式会社ジェネラティブエー
 ジェンツ代表取締役CEOプログラマー。2023年にAIエージ
 ェント解説書「その仕事、AIエージェントがやってお
 きました。」を上梓し、その流れで2024年3月にAIエージ
 ェントの開発・利活用を専門に扱う株式会社ジェネラ
 ティブエージェンツを創業。共著に「LangChainとLangGraph
 によるRAG・AIエージェント［実践］入門」。「本当に
 業務に使える」AIエージェントの開発に注力している
 。Software Design「実践LLMアプリケーション開発」（技術
 評論社）連載中。\n\n『AIのためのオンボーディングド
 キュメントを整備する』\nhirotea@nifuchi222222 株式会社ス
 マートバンクサーバサイドエンジニアサーバーサイド
 エンジニア。2021年に大手人材系企業にWebエンジニアと
 して新卒入社。2022年8月より株式会社スマートバンク
 に入社。サーバーサイドエンジニアとして「AI家計簿
 アプリワンバンク」のアプリケーションサーバー開発
 中心に従事している\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開
 催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエ
 ージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠
 慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年
 齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ち
 よく参加できるようにご協力ください。\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\nイベント参加
 時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
 ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣
 主催・運営\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジニ
 アの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用い
 てエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエン
 ジニアと企業をマッチングする転職サービスです。登
 録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社
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 業まで幅広い企業に導入していただいております。\n\n
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 キル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています
 。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上
 に導入いただいております。\n\nエンジニア組織の開発
 生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools
 」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三
 者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声
 を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、
 導入検討に必要な情報を提供します。\n
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