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X-WR-CALDESC:システム障害対応時間を最大８割削減！ シス
 テム障害の開発者・運用者負荷を大幅に軽減するオブ
 ザーバビリティとPagerDutyの活用を解説
X-WR-CALNAME:システム障害対応時間を最大８割削減！ シス
 テム障害の開発者・運用者負荷を大幅に軽減するオブ
 ザーバビリティとPagerDutyの活用を解説
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SUMMARY:システム障害対応時間を最大８割削減！ システム
 障害の開発者・運用者負荷を大幅に軽減するオブザー
 バビリティとPagerDutyの活用を解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98028
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシステム障
 害対応時間を最大８割削減！システム障害の開発者・
 運用者負荷を大幅に軽減するオブザーバビリティとPage
 rDutyの活用を解説\n概要\n多くの企業でクラウド化が進
 み、サーバレス環境の利用や様々なアプリケーション
 をクラウド上で利用する状況に変化し、従来型の監視
 システムや監視を外部に任せている状況では、システ
 ムトラブルが起こると解決に非常に長い時間を要し、
 開発者・運用者の負荷が非常に高くなっています。本
 セミナーでは、実際に大規模サービス運営してきたSRE
 エンジニアより、何が課題で、何を解決することが重
 要かを解説いたします。また、解決する仕組みとして
 最新のオブザーバビリティとPagerDuty活用によるインシ
 デント対応高度化の実践事例を、デモを交えてご紹介
 します。\n対象の方・アプリケーション開発部門の方
 ・クラウド推進をされている方・既存監視システムの
 運用をされている方\nアジェンダ・タイムスケジュー
 ル\n14:45～15:00受付開始\n15:00～15:25[第1部] SREエンジニア
 から障害時間を大幅に短縮する方法を解説大規模サー
 ビスを運営してきたSREエンジニアから、アプリケーシ
 ョントラブル、複雑に連携したシステムでの原因追及
 やシステム障害時間短縮の課題から解決手法を解説し
 ます。\n―― 登壇者 ――株式会社ジールクラウドマネ
 ージドサービスユニット上席チーフスペシャリスト森
 本 伸幸\n略歴：時代とともに形を変えていく様々なシ
 ステムの監視・可視化のあり方について、Webサービス
 事業者での15年の監視運用改善に携わる。可視化のた
 めの作り込みに労力を注いでいた中で監視運用を根底
 から変革する可能性をもったオブザーバビリティプラ
 ットフォームを知り、数多くの導入実績を持つ。現在
 はこれまでの経験をもとに顧客環境の課題を解決すべ
 くオブザーバビリティコンサルタントとして活動中。\
 n15:25～15:50[第2部] AIと自動化活用による新時代のシス
 テム運用革命PagerDutyのプロダクトエヴァンジェリスト
 からPagerDutyとはどういうものなのか解説の上、AI Agent
 の活用と今後のIT運用についてご紹介させていただき
 ます。\n―― 登壇者 ――PagerDuty株式会社Product Evangelist
 草間 一人氏\n略歴：HashiCorp Japanのソリューションエン
 ジニア、VMwareのクラウドネイティブソリューションア
 ーキテクトを経て、元Pivotalソリューションアーキテク
 ト、NTTコミュニケーションズリードアーキテクト。Clou
 d Native Innovators Association\, Japan代表理事。教育やコミュ
 ニティへの参加を通じて、複雑なテクノロジーとビジ
 ネス価値のギャップを埋めることに尽力。\n15:50～16:00
 アンケート・質疑応答アンケート、個別のご相談をお
 受けいたします。\n\n参加費\n無料\n\nセミナー対象者\n\
 nパートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮い
 ただいております\n
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