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X-WR-CALDESC:東大松尾研発スタートアップと学ぶ！データ
 駆動型スマートファクトリーのすゝめ ～リアルタイム
 異常検知AI活用術～
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SUMMARY:東大松尾研発スタートアップと学ぶ！データ駆動
 型スマートファクトリーのすゝめ ～リアルタイム異常
 検知AI活用術～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98038
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【イベント
 内容】\n本ウェビナーでは、東京大学「松尾研発スタ
 ートアップ」として数多くのAIプロジェクトを成功に
 導いてきた専門家が登壇し、AIエージェントを活用し
 た製造業界の最新動向と変革の最前線をお伝えします
 。近年、製造業界ではAI技術の進化が業務プロセスに
 大きな変革をもたらしています。検品作業の精度向上
 が業務効率化と品質向上において重要な課題となって
 います。検品のミスや手間が増えると、納品エラーや
 出荷遅延が発生し、顧客満足度の低下やコストの増加
 につながることがよくあります。この問題に対して、A
 Iを活用した画像検知技術が効果的であることをご存じ
 でしょうか？本セミナーでは、製造業界におけるAIを
 活用した画像検知による検品の自動化と効率化の導入
 事例をご紹介します。画像検知による検品業務の効率
 化に関する具体的な事例や、プロジェクトの進め方、
 システムの導入プロセスについて詳しく解説します。
 検品作業の効率化や品質向上に興味のある方は、ぜひ
 ご参加ください！\n【こんな方におすすめ】\n✅ 製造
 業界のやDX推進を検討している責任者の方✅ 異常検知
 の精度を高めたい製造業の方✅ 生成AI技術をビジネス
 に活用したい企画・戦略部門の方\n開催概要\n日時：202
 5年5月15日（木）12:00 - 13:00会場：Zoom Webinar参加費：無
 料\n登壇者\n\n小村 和輝 / 株式会社QuackShift　co-Founder 取
 締役\n京都大学卒。大学院では国立情報学研究所(NII)山
 田研究室にて人間とAIのインタラクション研究に従事
 。\nAIとエージェントに関する国際会議での採択経験あ
 り。東京大学松尾研究室主催のGCIで優秀賞を受賞。\n
 過去には松尾研究所にてチーフAIエンジニア/PMとして
 、共同研究をリードした経験を持つ。\n\n注意事項\n下
 記に当てはまる方のお申込み、ご参加はお断りしてお
 ります。※お申込み情報よりHP・関連サイトにて確認
 させて頂きます。・弊社と同様の事業内容・弊社提供
 サービスの利用が想定されない企業様（AIソリューシ
 ョン開発事業、DX推進事業、AIセミナー事業）を実施さ
 れている法人及び個人・法人ではない個人の方（開業
 予定の方を含む）
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