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X-WR-CALDESC:イオン・モノタロウ・LIFULL・LIXILが語るプロダ
 クトリプレイスの実例～リプレイスの裏側にある組織
 と技術の葛藤に迫る | AEON TECH HUB #14
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 クトリプレイスの実例～リプレイスの裏側にある組織
 と技術の葛藤に迫る | AEON TECH HUB #14
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SUMMARY:イオン・モノタロウ・LIFULL・LIXILが語るプロダク
 トリプレイスの実例～リプレイスの裏側にある組織と
 技術の葛藤に迫る | AEON TECH HUB #14
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98044
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 システムリプレイスの裏側にある組織と技術の葛藤に
 迫る\nプロダクトが成熟し、安定して動いている――
 それは一見、理想的な状態に見えるかもしれません。
 しかし、その裏では技術負債が少しずつ積み重なり、
 将来の拡張性や開発者体験、さらには事業のスピード
 にも影を落としていきます。\nそのような状況で立ち
 はだかるのが、「今、変えるべきなのか？ それとも延
 命すべきか？」というリプレイスのジレンマ。組織を
 背負い、プロダクトの未来に責任を持つリーダーは、
 どのようにその意思決定を下したのか。今後、生成AI
 をどのように活用できるのか。\n本イベントでは、こ
 れまでにリプレイスを実行してきた技術責任者をゲス
 トにお招きし、システム刷新における判断の裏側、技
 術と組織の葛藤、そして変革を進める上で必要だった
 視点を共有・ディスカッションしていきます。\n「リ
 プレイスするべきか、まだしないべきか」その問いと
 向き合うすべてのリーダーにとって、実践的なヒント
 と勇気を得られる90分です。\n※ 本イベントは現地参
 加・オンライン参加のいずれかを選べるハイブリッド
 開催です。\nこんな方におすすめ\n\nレガシーなシステ
 ムのリプレイスを検討・推進している方\nプロダクト
 やチームの将来に責任を持つ立場の方\nリプレイスに
 おける実践的な意思決定やチーム運営の事例に興味が
 ある方\nCTO・VPoE・EMなどの技術に関する意思決定に関
 わる立場の方\n\nイベント概要\n日時：2025年5月20日（火
 ）19:00−20:30（開場 18:45）　　　現地参加の方は、懇親
 会（20:30-21:00）にもぜひご参加ください。\n会場：ファ
 インディ イベントスペース ／ オンライン　　　（東
 京都品川区大崎１丁目２−２ アートヴィレッジ大崎セ
 ントラルタワー5階）\n参加費：無料\n登壇者（敬称略
 ）\n樽⽯ 将⼈\nイオンネクスト株式会社 技術責任者CTO 
 @taruishima \nレッドハットおよびヴィーエー・リナック
 ス・システムズ・ジャパンを経てグーグル日本法人に
 入社。システム基盤、『Googleマップ』のナビ機能、モ
 バイル検索の開発・運用に従事。東日本大震災時には
 、安否情報を共有する『Googleパーソンファインダー』
 などを開発。 その後、楽天を経て2014年6月よりRettyにCT
 Oとして参画。同社の上場の牽引後、22年1月に退職。22
 年3月より現職。\n篠田 健\nイオンネクスト株式会社 IT
 部 エンジニアリングマネージャ\n2004年に日本ユニシス
 へ新卒として入社し、技術部門にて技術適用部隊に10
 年ほど所属。その後、リブセンス、マネーフォワード
 でマネージャやアーキテクトなどとして従事。2018年か
 らはB2B IoTプラットフォームであるMODE社最初の日本支
 店エンジニアとして、テックリードやソリューション
 エンジニア。2025年2月よりイオンネクストにてエンジ
 ニアリングマネージャ。\n普川 泰如\n株式会社MonotaRO CT
 O@taipuka0 \n慶応義塾大学環境情報学部卒業、SIer企業を
 経て2009年にオイシックス・ラ・大地に入社、2016年同
 システム副本部長。2019年にモノタロウに参画。2021年1
 月にECシステムエンジニアリング部門長、2022年4月に執
 行役CTO/VPoEに就任。データ活用による顧客価値を進化
 するべくシステムモダナイゼーションを推進中。\n長
 沢 翼\n株式会社LIFULL 執行役員CTO@nagasawatsubasa \n2008年LIFU
 LL入社。「LIFULL HOME'S」のWeb/iOS 開発、API基盤の刷新な
 どをした後、事業系システムのクラウド移行を責任者
 として実行。2017年にCTO就任し、事業系・社内情報シス
 テム領域を担当。また、ベトナム・マレーシア2社の開
 発子会社の取締役として、国内外含むエンジニア組織
 において、技術力向上及び組織力強化・開発生産性向
 上を推進。2023年5月には生成AIの専門組織を立ち上げ、
 社外に向け複数プロダクトをリリース、社内に向けて
 も生成AIによる業務効率化の取り組みを実施している
 。現在は「LIFULL HOME'S」副本部長として、プロダクトと
 新規事業を管掌している。\n安井 卓\n株式会社LIXIL 常
 務役員 CX部門 リーダー@gtach \nソフトウェアエンジニア
 。2001年よりVA Linux Systems Japan株式会社やOSDN株式会社に
 て Slashdot Japan（現スラド）や SourceForge.JP（現 OSDN）を
 立ち上げ、日本でのオープンソースの普及の一翼を担
 う。2010年に楽天株式会社に転職。検索プラットフォー
 ムの開発・運用を行う。2014年に株式会社MonotaROに転職
 し、IT担当執行役としてECサイトの開発運用、基幹シス
 テムを含むIT部門全体を統括。2017年より株式会社LIXIL
 に転職。経営幹部として社内やサービスのデジタル変
 革や自社開発のためのプラットフォーム・組織構築に
 従事したのち、マーケティング全般をリード。\n［司
 会・進行］池田 健人\n株式会社GENDA Platform Engineering Chap
 ter マネージャー株式会社ZINE 取締役CTO合同会社BrightFlow
  代表社員@ikenyal\n本イベントの企画・運営を担当。2011
 年にヤフー株式会社に入社。Yahoo!ニュース トピックス
 等のリプレイスや開発・保守運用を担当。その後、マ
 ネジメントや新規本部の開発組織立ち上げを行う。2019
 年に株式会社ZOZOテクノロジーズ(現 株式会社ZOZO)に入
 社しCTO室やZOZO CSIRTの設立に携わり、エンジニア採用や
 教育など幅広くエンジニアリング組織のマネジメント
 を行う。現在は株式会社GENDAでPlatform Engineering Chapterの
 マネージャーとしてEM、SRE/インフラ、QA組織を率いな
 がら、株式会社ZINE 取締役CTOに就任。AWS Community Builder
 （Front-End Web & Mobile領域）に2021年から継続して採択さ
 れる。AWS User Group Leaders。Amplify Japan User Group 運営メン
 バー。一般社団法人 日本CTO協会 個人会員・スタッフ
 （プロボノ）。NPO法人CancerWith 理事。合同会社BrightFlow 
 代表社員。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n19:00\nOpening\n\n\n19:05\n登壇者自己紹介LT\n\n\n19:15\nパネ
 ルディスカッション\n\n\n20:30\nClosing\n\n\n\n参加方法\n参
 加をご希望される方は、connpassより参加申し込みをお
 願いします。\n当日は、「Zoomウェビナー」を使用して
 オンライン開催いたします。視聴用URLは、開催前日に
 メールにてお知らせいたします。\nAEON TECH HUBとは？\n
 みなさんがパッと思い浮かべる「イオン」は、スーパ
 ーマーケットのAEONだと思いますが、そこにはポイント
 や決済機能をまとめた「iAEON」というアプリがありま
 す。途方もない規模の会員基盤統合を目的とするプロ
 ジェクトがあります。ロボットやAIを活用したオンラ
 インマーケット事業「Green Beans」もあります。\n日々の
 プロダクト開発やプロジェクト進行の中には、みなさ
 んと同じつまづきがあり、それと同じくらいの気づき
 があります。私たちがイオンの中で学んできたことを
 、エンジニアコミュニティにシェアをしていきたい！
 そんな想いから始まったテックイベントです。\n注意
 事項\n\n先着順です。\n当イベントの内容およびスケジ
 ュールは、予告なく変更となる場合があります。予め
 ご了承ください。\n当イベント内でのリクルーティン
 グ活動につきましてご遠慮いただいております。\nブ
 ログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、公
 序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いしま
 す。\n当イベントはオンライン開催のため、双方の通
 信状況により音声や映像に乱れがある場合がございま
 す。\n配信トラブル時のアナウンスは、エントリー時
 にご登録いただいたメールアドレス宛にお送りします
 。\n\n運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて
 頂いた方については、イベント中でもご退席をお願い
 する場合がございます。\n\n保険、宗教、ネットワーク
 ビジネス等の勧誘が目的と見られる方\nその他運営サ
 イドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りま
 すが、あらかじめご了承くださいませ。\n【個人情報
 の取扱いについて】\n※当イベントへの参加申し込み
 をもちまして、以下個人情報に関する注意事項に同意
 頂いたものとみなします。\n①個人情報の利用目的：
 ・自社や共催企業の製品、サービス、及びイベント等
 に関する案内のため・自社や共催企業の採用活動に関
 する情報提供のため・お問合せへのご回答・その他上
 記に付随する業務\n②個人情報の提供について：お預
 かりした個人情報については、主催者であるイオンス
 マートテクノロジー株式会社から、当イベントの登壇
 者所属企業に提供いたします。それ以外の第三者に提
 供することは、ご本人様の同意がある場合又は法令に
 基づく場合を除きありません。\n③その他：個人情報
 取扱い管理の詳細については、以下のリンクを参照し
 てください。\nイオン株式会社 プライバシーポリシー
 イオンスマートテクノロジー株式会社 プライバシーポ
 リシーイオンネクスト株式会社 プライバシーポリシー
LOCATION:ファインディイベントスペース 東京都品川区大
 崎１丁目２−２ アートヴィレッジ大崎セントラルタワ
 ー5階
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