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X-WR-CALDESC:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男
 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 11瀬戸内国際芸術祭2025開幕！高松市美術館との連携と
 地域へのインパクト
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 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
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SUMMARY:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男氏が
 聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.11瀬
 戸内国際芸術祭2025開幕！高松市美術館との連携と地域
 へのインパクト
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98050
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインディペ
 ンデント・ディレクター杉浦幹男氏が聞く、アート・
 コンテンツと地域振興シリーズvol.11瀬戸内国際芸術祭2
 025開幕！高松市美術館との連携と地域へのインパクト\
 n株式会社クリーク･アンド･リバー社（以下C&R社）の
 プロフェッショナルエデュケーションセンター（PEC）
 では、アートやコンテンツを活用した地域振興に関心
 ある、地域企業や自治体職員の皆様、コンテンツクリ
 エイター・コンテンツ企業の皆様に向けた、受講無料
 のWebinar「杉浦幹男氏が聞く、アート・コンテンツと地
 域振興シリーズ」を開催します。\n全国の地域・自治
 体で文化政策やコンテンツを活用した地域振興施策が
 注目されていますが、「その成果が説明しにくい」「
 推進する自治体職員や地域の方々からの間で知識・理
 解の差が大きい」というお悩みをよく耳にすることが
 あります。そこで「文化の部署は初めてで…」という
 自治体職員の方や、コンテンツ制作以前に地域の方々
 とのコミュニケーション・共通言語に苦戦するコンテ
 ンツクリエイター・企業の皆様に向けたセミナーシリ
 ーズを開催します。今回のシリーズでは、自治体職員
 の皆さま、行政に提案したいコンテンツクリエイター
 ・企業や芸術文化団体の皆さまに向けて、全国各地で
 地域アーツカウンシルを設立してきた杉浦氏が、芸術
 文化の第一線で活動している多様なゲストを迎え、地
 域振興の効果や行政との関係を踏まえた文化政策の立
 案、導入、評価などについて、ざっくばらんにお聞き
 します。\n今回は、大阪電気通信大学総合情報学部教
 授であり、高松市美術館アートアドバイザーを務めら
 れている原久子氏をゲストに招き、4/18に開幕したばか
 りの瀬戸内国際芸術祭の見どころや高松市美術館との
 連携の取り組みについておうかがいします。インディ
 ペンデントディレクター杉浦氏とのディスカッション
 を通じて、各地で開催されている文化芸術イベントが
 地域社会にもたらすインパクトについて考えていきま
 しょう。\n▼こんな方におすすめ！\n\n地方創生・地域
 振興・街づくりなどに興味のあるクリエイターの方\n
 地方に拠点を移したいクリエイターの方\n行政の仕事
 をしてみたいクリエイターの方\n地域振興に関心ある
 地域企業の方\n地域振興に取り組んでいる自治体職員
 の方\n\n▼こんなことをお話します\n\nゲストが手がけ
 た地域振興の事例紹介と、その効果や企画・実施段階
 での工夫等についてお聞きします。◇ゲストによるプ
 レゼンテーション◇ディスカッション※都合により予
 告なく内容が変更となる場合があります。\n\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19：05
 \nオープニング\nC&R社\n\n\n19：05～19：50\n講演\nモデレー
 ター：杉浦　幹男氏ゲスト：原　久子氏\n\n\n19：50～20
 ：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\nモデレーター\n杉浦　幹男（すぎうら・み
 きお）氏\nインディペンデント・ディレクター\n東京藝
 術大学美術学部芸術学科卒業、大阪市立大学大学院創
 造都市研究科修了（学術修士）。株式会社三和総合研
 究所（現、三菱UFJリサーチ＆コンサルティング株式会
 社）主任研究員、コンテンツ産業を支援するNPO法人等
 を経て、平成28年3月まで沖縄アーツカウンシル プログ
 ラム・ディレクターを務める。アーツカウンシル新潟
 設立とともに、プログラム・ディレクターに就任、令
 和5年3月退職。\n全国各地のアーツカウンシル設立およ
 び運営に関わり、文化芸術政策のほか、都市・地域に
 おける文化産業を含めた地方自治政策全般を専門とし
 ている。\n\nゲスト\n原　久子（はら・ひさこ）氏\nア
 ートプロデューサー/大阪電気通信大学教授/高松市美
 術館アートアドバイザー\n現代美術、メディア芸術分
 野をフィールドとし、展覧会や芸術祭のキュレーショ
 ンを行なう。\n主な共同企画に「六本木クロッシング20
 04」（森美術館、2004）、「Between Site and Space」（トーキ
 ョーワンダーサイト渋谷、2008＋ARTSPACE Sydney、2009） 、
 「あいちトリエンナーレ2010」（愛知県美術館ほか、201
 0）ほか。\n共編著に『変貌する美術館』（昭和堂）な
 ど。また、「日本経済新聞」「美術手帖」「AERA」「STU
 DIO VOICE」「artscape」「アート遊覧」「Tokyo Art Beat」他各
 種メディアで執筆、編集・企画に携わってきた。独立
 行政法人国立美術館運営委員、大阪中之島美術館アド
 バイザリーボード、同市創造都市推進審議審議会委員
 、同市文化芸術振興審議会委員他を歴任。\n\n参加対象
 \n行政に提案したいコンテンツクリエイター・企業や
 芸術文化団体の皆さま地域振興に関心ある地域企業や
 自治体職員の皆様　等\n参加費\n無料\n当ウェビナーに
 ついて\n\n\nこちらのサイトからもお申込みいただくこ
 とができます。\n\n\n▼C&R社で実施しているオンライン
 講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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