BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:生成AI導入のその先へ ─成果につながる“開
 発生産性”を上げる現場のつくりかた 【エブリー×リ
 ンクアンドモチベーション -Findy Team+ presents-】
X-WR-CALNAME:生成AI導入のその先へ ─成果につながる“開
 発生産性”を上げる現場のつくりかた 【エブリー×リ
 ンクアンドモチベーション -Findy Team+ presents-】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:980606@techplay.jp
SUMMARY:生成AI導入のその先へ ─成果につながる“開発生
 産性”を上げる現場のつくりかた 【エブリー×リンク
 アンドモチベーション -Findy Team+ presents-】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250605T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250605T195000
DTSTAMP:20260410T232707Z
CREATED:20250507T034133Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98060
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成AI
 やAIエージェントの活用が広がる中、開発現場では“
 導入後の壁”が浮かび上がりつつあります。生成AIの
 支援効果は一定感じられているものの、「どのくらい
 生産性に貢献しているのか」「成果との因果をどう説
 明するか」に頭を悩ませる組織も少なくありません。\
 n本イベントでは、生成AIを開発プロセスに取り入れた
 企業のリアルな実践と試行錯誤を共有します。導入後
 の工夫やルール設計、チーム展開のポイントに加え、
 “なぜうまくいったか”だけでなく“どう検証しよう
 としているか”という視点から、現場の意思決定・学
 習・改善プロセスを多角的に紐解いていきます。\nた
 とえば、AIを前提とした実装体制の再構築や、既存プ
 ロジェクトとの比較による導入効果の可視化、チーム
 への定着や経営への説明を意識した設計・文化づくり
 など、各社のアプローチは異なりながらも、共通して
 “組織的な成果への接続”を目指しています。\n生成AI
 は、今や“使うかどうか”ではなく、“どう使いこな
 し、どのように組織の価値へと変換するか”が問われ
 るフェーズに入っています。そのためには、単なる感
 覚や成果報告ではなく、“定量的な可視化”と“納得
 感のあるプロセス設計”が不可欠です。\n本イベント
 では、EM・PdM・VPoEといったチーム導入や改善責任を担
 う層に向けて、生成AIを“ただのツール”に終わらせ
 ず、組織全体の成果・意思決定・成長戦略に接続する
 ためのヒントをお届けします。■本勉強会の学びポイ
 ント・開発現場に生成AIを浸透させるルール・設計・
 運用の工夫　-「属人化せずに、誰でも再現できる仕組
 み」はどう作る？・AI導入前後の“変化”をどう定量
 化し、社内へ示すか　- 経営に成果を説明するための
 「KPI設計」や「比較データ」の見せ方・開発速度だけ
 でなく、品質や再現性を担保する方法　-「このままで
 は人がやった方が早い」を超える工夫とは？・うまく
 いったチーム／うまくいかなかったチームの違い　- 
 実践者が語る「文化定着」に必要なチーム設計とマネ
 ジメント\n■現地参加枠/懇親会あり！・イベント終了
 後に軽食・アルコール有りの懇親会を予定しておりま
 す。・当日、お申込みの上で現地にご参加いただいた
 方には、受付後『amazonギフトカード500円分』をプレゼ
 ントいたします。・生成AI活用のノウハウや悩みを皆
 さんで楽しく語らいましょう！\n\n※配信URLは、申込者
 に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日ま
 でに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:35～18:50\n\n個
 人の活用を超えたAIファーストな開発チームを目指し
 た取り組み\n株式会社エブリー　村上 将也\n\nエブリー
 は「AI ファースト・カンパニー」を掲げ、開発生産性 
 10 倍を目標に働き方を刷新しようとしています。しか
 しツール導入だけでは、AI 活用がエンジニア個人にと
 どまり、チーム全体の変革に結びつかないという壁に
 ぶつかりました。今回はそういった課題の中で個人の
 活用で終わらせず、チームでAIファーストな働き方を
 目指す上で取り組み始めていることを紹介します。\n\n
 \n\n\n18:50～19:05\n\n生成AIを活用して一月で10万行 ~20倍速
 で新規プロダクトを形にする開発術~\n株式会社リンク
 アンドモチベーション　小宮 慎ノ介\n生成AIを活用し
 た新しい開発プロセスを導入し、一月で 10 万行のコー
 ドを"すべて"AIに生成させた実践例を紹介します。人間
 が一行もコードを書かずに本番で使える品質を確保で
 きた背景には、どのような設計・レビュープロセスが
 あったのか。各段階で人間が判断を挟むポイントや、A
 Iが提案するコードを正しく収束させるための具体的な
 方法を中心に解説します。\n\n\n\n19:05～19:20\n\nエージェ
 ント時代におけるAIと協同したDevOpsの実践と改善サイ
 クルの構築\nファインディ株式会社　大石 貴則\n開発
 におけるAIの活用は単なるトレンドを超え、事業に大
 きな価値をもたらしています。近年は、エージェントA
 Iの進化によりAIが自律性を持って複雑な課題を解決で
 きるようになりました。 本セッションでは、ファイン
 ディにおけるWebプロダクト開発において次の点を紹介
 します。・ 「開発者とAIが相互補完する協働体制によ
 り実現する新たな開発プロセスの展望」・ 「ファイン
 ディにおけるAI導入前後の変化」・ 「AI導入前後の効
 果測定と改善サイクルの構築」\n\n\n\n19:20〜19:30\n質問
 投稿タイム\n\n\n19:30〜19:45\n質疑応答\n\n\n19:45〜19:50\nク
 ロージング\n\n\n19:50〜21:00\n交流会（現地参加者向け）\
 n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n村上 将也\n株式会
 社エブリーデリッシュキッチン開発部　部長\n2019年4月
 より株式会社エブリーに新卒で入社。4年ほどファミリ
 ー向け動画メディアの「トモニテ」の開発に参画し、
 最終的にはバックエンドチームのマネージャーとして
 開発に取り組む。現在はレシピ動画メディアの「デリ
 ッシュキッチン」の開発部長として開発全体を管轄。\
 n\n\n\n\n\n小宮 慎ノ介\nTwitter\n株式会社リンクアンドモ
 チベーションEngagement Product Unit\n株式会社リンクアンド
 モチベーション 2019年入社。新卒より約5年間モチベー
 ションクラウドシリーズの開発に従事。2024年からは生
 成AIを活用した新規プロダクト開発における生産性向
 上に取り組む。先月パパになりました。\n\n\n\n\n\n大石 
 貴則\nTwitter\nファインディ株式会社プロダクト開発部\n
 2025年3月よりファインディ株式会社に入社。経営と現
 場をつなぐ戦略支援SaaS「Findy Team+」の開発に参画。4年
 以上一貫してVertical SaaSの開発に携わる。多角的なアプ
 ローチで迅速かつ効果的にプロダクトの価値を最大化
 し、社会やステークホルダーの課題解決に貢献。\n\n\n\
 n参加対象\n\n品質管理やプロセス改善に取り組んでい
 る方\nアジャイルやDevOpsの導入に課題を感じている方\n
 新しい開発手法を導入後、その効果測定に悩んでいる
 方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
LOCATION:ファインディ社イベントスペース 東京都品川区
 大崎一丁目2番2号 アートヴィレッジ大崎セントラルタ
 ワー5階
URL:https://techplay.jp/event/980606?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
