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X-WR-CALDESC:“つよつよ”エンジニアへの道はどこから？
 理解が早い人は何が違うのか？ 
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 理解が早い人は何が違うのか？ 
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SUMMARY:“つよつよ”エンジニアへの道はどこから？理解
 が早い人は何が違うのか？ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98071
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n“つよつよ
 ”エンジニアへの道はどこから？理解が早い人は何が
 違うのか？\n\n新しい技術をサッと理解する「つよつよ
 」な人たち。\nどうしてあんなに理解が早いのか？素
 早く成果を出せるのか？\n\n今回のDevLOVE関西では、そ
 んな疑問から始まった「つよいエンジニア」や「理解
 の早さ」にまつわるテーマで登壇者それぞれの考えを
 語ってもらいます。\n\n自分は特別な才能があるわけじ
 ゃない——そう感じているあなたにこそ届けたいセッ
 ションです。\n「つよさ」はもっと身近にあるのかも
 しれません。\n\nぜひお気軽にご参加ください！\n\nコ
 ンテンツ\n\n1：セッション\n\n1−1：つよつよな人の理
 解の早さを理解する\n\n<概要>\nみなさん感じたことは
 ありませんか？どうしてあの人はあんなに理解が早い
 のだろう？\n新しい技術が出てきても自分と違ってな
 んだかサッと理解されてるような気がする。。。\n\nな
 んだかんだ10年以上エンジニアをやっていますが、理
 解の早い"つよつよ"な人への超えられない壁のような
 ものをずっと感じていました。\n\nそんななか最近具体
 と抽象の話を聞いたり、本を読んでいたりして、抽象
 化に関する思考することが多くなってきいていました
 。\nそうしているうちに、あれ？これは物事を理解す
 る早さにつながっていくのでは？となり、"つよつよ"
 な言語化できそうな予感がたってきました。\n本セッ
 ションを通じて、より具体的に言語化を行い、少しで
 も"つよつよ"な人に近づけるヒントを見つけられれば
 と想います。\n\n<話し手>DPon\n\n\n2009年より新卒でコン
 シューマゲーム開発のプログラマとしてスタート。\n20
 13年ごろよりスマートフォン向けのソーシャルゲーム
 開発からバックエンドの開発に携わるようになりまし
 た。\n2022年現職のスターフェスティバル株式会社へ中
 途入社。法人向けの宅配弁当サービスの開発・運営に
 携わっています。\n直近ストリートファイター6にハマ
 っておりますので、対戦いただける方募集しています
 （Cジュリ ダイヤ☆5）\n\n1−2：なんでもは知らないわ
 よ、知っておくべきことだけ\n\n<概要>\nいわゆる「つ
 よつよに見える人」はどこまで理解っている必要があ
 るかのラインを見極めるのが上手です。\n価値を届け
 る（≒仕事をこなす）上で要求される品質を満たすた
 めに何を知っている必要があり何を知らなくて良いの
 かを適切に選択できると一気に「つよつよ」になれる
 というのが持論です。\n極端に多くの事柄を捨象して
 いけば手早く結果を得ることができますがその分品質
 が損なわれます。逆にあらゆるドキュメントを一字一
 句読み込んでいたら高品質な実装はできますがビジネ
 ス的には無駄に時間を使いすぎてしまいます。\nでは
 バランスのとれた「必要十分な理解」はどうしたら得
 られるのか？「アジャイルマニフェスト」こそがその
 答えであると私は考えます。\nちなみに私は圧倒的に
 捨てすぎる人です。対戦よろしくお願いします。\n\n<
 話し手>板谷美玲（aka ことね）\n\nSFC（2011）→Research Ass
 ociate @ RIKEN（2018）→Software Engineer @ LAPRAS Inc.（2022）\nバ
 イオインフォマティクスのWebツール作りからWeb沼にハ
 マりフロントエンドはJQuery→React→Vue/Svelte、バックエ
 ンドはPerl CGI→Go→Python+Djangoと変遷。Web系なのに何故
 かRuby/PHPは通っていない異端児。周囲の人を手助けす
 るためならなんでも習得するが何一つ極められていな
 い没個性人間。最近のマイブームはFF14とHTMXとピープ
 ルマネジメント。\n\n1−3：つよそうにふるまい、つよ
 い成果を出すのなら、つよいのかもしれない\n\n<概要>\
 n自分では専門性に自信がなくても、理解や判断が早く
 見えたり着実に成果を出している人がいます。\n絶対
 的な強者でなくても、ふるまいや結果によって「強者
 」として見えることはあるのではないかと考えていま
 す。\n\n強さや弱さは相対的なものであり、人は他人を
 出力された結果やふるまいで評価せざるをえません。\
 nそれに対して、考えていることの伝え方や、何をどこ
 まで考えるかを自覚的に選ぶような、自分の得意や限
 界を扱いやすくしていくような技術があります。\nこ
 ういったことの積み重ねが、「つよさ」を支えている
 という仮説があります。\n\nこのセッションでは「ふつ
 うの人が身につけられるつよさ」の仮説を言語化して
 みます。\n<話し手>irof\n\n\nふつうのプログラマ。個人
 事業主でシステム開発に関わる様々な領域を扱ってい
 ます。\nコードはもちろん、アーキテクチャでもチー
 ムでもなんでも食べられる雑食系。\n軸足はJava、TDD、D
 DD、自動化。コミュニティ活動は関西Javaエンジニアの
 会ほか。\n\n今回のテーマの対象領域\n\n\nエンジニアと
 しての成長\n\n\n受付開始\n\n18時45分からです。\n\n参加
 にあたっての注意\n\n\n飲食の用意はございません。持
 ち込みOKなので、飲みたい・食べたいものをご自由に
 お持ち込みください\nゴミは各自でお持ち帰りいだだ
 くようお願いいたします\n喫煙所は建物内にはござい
 ません\n\n\nスタッフ\n\n\n中村 洋（@yohhatu）\nミツカワ(@
 mitsuriver)\n\n\nハッシュタグ\n\nDevKan\n\n\n\n問い合わせ、
 ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #De
 vKan を付けてつぶやいていただく\n2：右上の「主催者
 にお問い合わせ」からメールを送る
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