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X-WR-CALDESC:【増枠】及川卓也さんご講演『変化の時代に
 、プロダクトマネージャーが守るべき“軸”とは』 ―
  AIや新潮流に振り回されず、価値を創るために ―
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SUMMARY:【増枠】及川卓也さんご講演『変化の時代に、プ
 ロダクトマネージャーが守るべき“軸”とは』 ― AIや
 新潮流に振り回されず、価値を創るために ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98072
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹アーカイ
 ブ動画\nアーカイブ動画はこちらから \n✍️概要\n生成
 AIやAIエージェントの登場により、プロダクトマネージ
 ャーに求められる役割も大きく変化しています。複雑
 で変化の激しい時代においても、プロダクトの価値を
 見極め、その本質を捉える力は変わらず重要です。そ
 こで、本イベントでは「変化の時代においてプロダク
 トマネージャーが守るべき“軸”とは何か？」をテー
 マに、Tably株式会社 代表取締役の及川卓也さんにご講
 演をいただきます。変化の著しい今だからこそ、プロ
 ダクトマネージャーの本質に立ち返り、自社プロダク
 トの成長や自身の在り方を見つめ直すきっかけとなる
 イベントを目指します。\n及川卓也さんより\n\n生成AI
 やAIエージェントの登場により、私たちの身の回りの
 プロダクトのあり方は大きく変わりつつあります。た
 とえば、従来のSaaSにおける「人が操作するUI中心」の
 設計思想は、エージェントによる“目的達成型“の体
 験へと移行しつつあります。こうした変化はプロダク
 トの提供手段（How）や設計思想（What）に強く影響を与
 えますが、その一方で、プロダクトの核となる「なぜ
 このプロダクトが必要なのか（Why）」や「何のために
 存在するのか（Core）」といった視点は、むしろ今こそ
 見つめ直すべきものです。この講演では、プロダクト
 マネージャーとしての基本を振り返りながら、AIやSaaS
 の進化を一つのケーススタディとして取り上げ、「変
 化するもの」と「変わらないもの」を整理し、自分た
 ちのプロダクトにどう向き合うべきかを考察します。
 事業領域や企業規模に関わらず、「価値創造」に真正
 面から向き合いたいすべてのプロダクトマネージャー
 に贈ります。\n\n🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し
 込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています
 。参加後、アンケート回答者の中から抽選で5名様に、
 下記書籍をプレゼント差し上げます。ソフトウェア・
 ファースト あらゆるビジネスを一変させる最強戦略\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\
 n\n\n12:00~12:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\n12:05~12:50\n及川
 卓也さんご講演「変化の時代に、プロダクトマネージ
 ャーが守るべき“軸”とは ― AIや新潮流に振り回され
 ず、価値を創るために ― 」\n\n\n12:50~13:05\nQ&A\n\n\n13:05~\
 nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n※発表の順番や内
 容は変更の可能性があります、ご了承ください。\n🧑
 ‍💻こんな方におすすめ\n\nWebプロダクトを担当して
 いるプロダクトマネージャー\nAIの登場で、プロダクト
 マネージャーの働き方や価値貢献がどのようにできる
 か及川さんの意見を聞きたい方\n今後、プロダクトの
 スケールアップを推進するにあたり、自分の軸をどこ
 に置くか悩んでいる方\n\n☑️イベントのゴール\n\nプ
 ロダクトマネージャーの基本に立ち返り、今後自分の
 軸をどこに置くかヒントになった\n顧客・開発者・事
 業者とのかかわり方で、今までになかった視点を得ら
 れた\n及川さんの視点から、今後の日本のWebプロダク
 トやSaaS業界の動向について学びを得られた\n\n🎙️登
 壇者\n『 変化の時代に、プロダクトマネージャーが守
 るべき“軸”とは ― AIや新潮流に振り回されず、価値
 を創るために ―』\n及川卓也さん@takorattaTably株式会社
 代表取締役外資系IT企業3社およびスタートアップにて
 、ソフトウェアエンジニア、プロダクトマネージャー
 、エンジニアリングマネージャーとして勤務する。2019
 年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援す
 るTably株式会社を設立。\n及川さん著書一覧\n\n登壇資
 料のご案内\n本イベントにおける登壇資料の配布は予
 定しておりません。なお、ご希望の方は、Tably株式会
 社が運営するEラーニングサービス「Craftlier（クラフト
 リエ）」にご登録いただくと、当日の登壇資料をご覧
 いただくことが可能です。※ご登録は任意です。サー
 ビスのご利用を強制するものではございません。※「C
 raftlier（クラフトリエ）」についてはこちらをご覧く
 ださい\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの
 方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いた
 だいた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\nフ
 ァインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアの
 スキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングする転職サービスです。登録エンジニアは1
 2万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\n\nハイスキルなフリ
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 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
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 を解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
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 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\n\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
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