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X-WR-CALDESC:情シスはドメイン知識とどう付き合えばいい
 のか？ 〜守りと攻めを両立する情シスの必須ドメイン
 知識〜
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 のか？ 〜守りと攻めを両立する情シスの必須ドメイン
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SUMMARY:情シスはドメイン知識とどう付き合えばいいのか
 ？ 〜守りと攻めを両立する情シスの必須ドメイン知識
 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98075
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n「ドメイン知識とどう付き合うのか？」をテーマ
 にした情シストーク\nIT系の専門誌「Software Design 2025年4
 月号」で注目を集めた特集「ドメイン知識とどう付き
 合うのか？技術でビジネスの成長を支えるために」。
 本ウェビナーでは、この重要テーマを実務者の視点か
 らさらに深掘りします。\n情報システム部門の役割は
 、従来の「守りの情シス」から企業成長を促進する「
 攻めの情シス」へと大きく変化しています。この変革
 期において、情シス担当者に求められるドメイン知識
 も多様化しており、単なるIT技術だけでなく、ビジネ
 ス課題を理解し解決する能力が不可欠となっています
 。\n本ウェビナーでは、本特集に寄稿している株式会
 社一休の社内情報システム部 兼 CISO室所属の大多和 亮
 氏をお招きし、情シス部門に必要なドメイン知識とそ
 のバランスについて解説します。雑誌で触れられた内
 容をさらに実践的な視点から掘り下げ、具体的な事例
 とともにお届けします。\nセミナー概要\n開催日時：202
 5年5月23日（金）19:00〜19:45参加費：無料開催場所：オ
 ンライン開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」にて直接お申
 し込みください。\n本セミナーで得られる知見\n\n「守
 りの情シス」と「攻めの情シス」それぞれに必要なド
 メイン知識の違い\n人事・総務・経理など他部門と連
 携するために必要なアプローチ\nIdP/MDM/EDRなど現代の情
 シスに不可欠なクラウドサービス/SaaSの知識\nビジネス
 ドメイン知識が情シスの価値を高める具体例\n\nこんな
 方におすすめ\n\n限られたリソースで多様化するIT業務
 に対応しなければならない方\n情シス部門と事業部門
 ・経営層とのコミュニケーションギャップに悩んでい
 る方\n社内の各部門（人事・総務・経理など）との連
 携を強化したい情シス担当者\n「守りの情シス」から
 「攻めの情シス」へシフトしたいと考えている方\n\n登
 壇者\n\n大多和 亮 ／ @rotomx\n株式会社一休 コーポレー
 ト本部 社内情報システム部 兼 CISO室\n大手企業の情報
 システム部門で社内SEとしてキャリアをスタート。基
 幹システムの保守運用・開発に携わった後、2018年に株
 式会社一休に入社。ヘルプデスク業務からコーポレー
 トエンジニアとしてのシステム企画・プロジェクト推
 進まで幅広く担当。個人事業主としてスタートアップ
 企業のコーポレートIT支援や、情報システム部門向けIT
 カンファレンス「BTCONJP」の運営にも携わる。情報シス
 テム部門のプロフェッショナルとして、多様な視点か
 ら実践的知見を発信している。\n\n\n真田 英幸\nDXER株式
 会社 セールス／マーケティング\n建築業界向けの商材
 を扱う商社・メーカーで営業を10年間経験した後、世
 の中の働き方をもっとアップデートしたいと思いバッ
 クオフィス向けのSaaSプロダクトを提供・販売するスタ
 ートアップへ転職。セールスとして20名のアーリーフ
 ェーズからMRRを6倍・従業員数を4倍へ成長させること
 に貢献。セールスマネージャーとして、ウェビナーに
 も登壇する。\nお客様の事業成長にコミットするため
 には、プロダクトだけでなくBPO・AIの活用が必要と感
 じ、BPaaS領域へのチャレンジを志してDXERへジョイン。
 マーケティング・セールスに従事している。\n
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