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SUMMARY:SOLIDWORKSのプロパティ情報を使い倒そう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98079
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSOLIDWORKSのプ
 ロパティ情報、活用できていますか？\n概要\nSOLIDWORKS
 のプロパティ情報は、図面の表題欄やバルーン、注記
 、部品表など、さまざまな出力物と連携可能な重要な
 設計データです。うまく活用すれば、情報の一元化や
 設計ドキュメントの自動生成が効率化され、作業工数
 の削減につながります。\n応用的な活用例として、関
 係式で扱うグローバル変数の変わりにプロパティ項目
 を使用することで、数値情報のみを編集する場合に、
 重い関係式を開かずに変数を管理できます。\nしかし
 、実際にはプロパティの入力や編集のたびにアセンブ
 リやパートファイルを個別に開く必要があり、現場で
 は大きな手間となっているケースも少なくありません
 。\nこの課題を解決するのが、弊社の『アセンブリプ
 ロパティ一括追加編集ツール＋』です。アセンブリ内
 の構成部品のプロパティ情報をリスト化したうえで一
 括編集することを可能にします。\nプロパティ情報さ
 え入力できればあとは活用するだけです。特に部品表
 に関しては、SOLIDWORKS標準機能の部品表コマンドよりも
 汎用性を高くした『部品表作成ツール』をご用意して
 おります。\nさらに、SOLIDWORKSで入力されたプロパティ
 情報とセットで一元管理しつつ、SOLIDWORKSやSOLIDWORKS PDM
 を操作できない方でも必要なプロパティ情報を追加/管
 理できる『成果物管理システム：TS-DMR』もご用意して
 おります。\nSOLIDWORKSで設定された設計データ（例えば
 部番や品番等）と管理情報（例えば調達テーブルの発
 注番号等）を連携させることで、管理側のプロパティ
 情報を成果物管理システムで追加/編集することを可能
 としています。\n\n【主なセミナー内容】\n\nSOLIDWORKSに
 よるプロパティ情報の活用例\nSOLIDWORKSによるプロパテ
 ィ情報入力上の課題\n『アセンブリプロパティ一括追
 加編集ツール＋』の使用例\nプロパティ情報の活用事
 例\n成果物管理システム：『TS-DMR』でのプロパティ情
 報連携\n\n【こんな課題をお持ちの方におススメ】\n\n
 プロパティ情報を有効活用し、効率よく設計業務や情
 報管理をしたい\n3Dデータを起点とした部品表の自動化
 を進めたい\nCADやPDMの利用に制限がある部門でも情報
 管理を可能にしたい\n\n3D設計への第一歩を、ZW3Dと一緒
 に踏み出してみませんか？皆さまのご参加をお待ちし
 ております！\n\n日時　５月22日（木）14:00～14:40場所　
 Zoom配信
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