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X-WR-CALDESC:売れる店舗は何をしたのか　～顧客体験を改
 善するCSマネジメント～
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SUMMARY:売れる店舗は何をしたのか　～顧客体験を改善す
 るCSマネジメント～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98088
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n“接客を頑
 張っているのに、なぜかリピートされない”――その
 原因、見えていますか？\n現場ではスタッフが一生懸
 命お客様と向き合い、丁寧な接客を心がけている。に
 もかかわらず、「リピーターが増えない」「クレーム
 が減らない」「売上が伸び悩んでいる」\nそんな“見
 えない課題”に、心当たりはありませんか？\n近年、
 店舗経営のカギは「顧客体験（CX）」にあると言われ
 ています。商品や接客の質だけでは、他店との差別化
 が難しくなってきた今、本当に重視すべきは「お客様
 が何を感じ、どう行動したのか」という体験の全体像
 です。\nその答えは、クレームやアンケート、レビュ
 ーといった“お客さまの声”の中に隠れています。し
 かし、それを十分に活かしきれている店舗は、まだ多
 くありません。\n「店舗改善のためにアンケートを取
 っているが、活かし方がわからない」「感覚や経験に
 頼った改善に限界を感じている」「“お客さまの声”
 を定性的なまま保管していて、分析には手が回ってい
 ない」こうした声を、私たちはこれまで数多く聞いて
 きました。\n現場では日々忙しく、データを振り返る
 余裕もないまま、課題感だけが積み上がっていく。そ
 して、気が付けばリピート率が下がり、満足度のスコ
 アも下降気味…。\nでも安心してください。\n“お客さ
 まの声”には、あなたの店舗にしかない改善のヒント
 がしっかりと刻まれています。それを「見える形」に
 して、現場で実行可能なアクションにつなげる方法が
 あるのです。\n本セミナーでは、売上を伸ばし、リピ
 ーターを増やしている実店舗が実践しているCSマネジ
 メントの方法を、具体的な事例を交えてお伝えします
 。\n中心となるのは“お客さまの声”を単なる感想と
 してではなく、改善のヒントが詰まった情報資産とし
 て扱う考え方。そしてそれを読み解くための技術が、
 テキスト分析です。\n近年では、AI技術の進化により、
 膨大な声を短時間で整理・傾向を可視化できるように
 なっています。\n「どこに不満が集中しているのか」
 「満足しているお客様は何に価値を感じているのか」
 そのような“言葉の地図”を描くことで、店舗の改善
 点が浮かび上がってきます。\nまた、話題の生成AIとテ
 キスト分析の違いにも触れながら、現場で実用可能なC
 Sマネジメントの進め方を丁寧にご紹介します。\n●こ
 んなことが学べます\n・クレームやアンケートが「売
 上につながる情報源」に変わる考え方・顧客満足とリ
 ピート率を両立するCSマネジメントの実践方法・テキ
 スト分析で“現場の声”を可視化し、改善に活かす方
 法・生成AIとテキスト分析の違い、店舗運営に適した
 選び方\n●こんな方におすすめ\n・店舗のCS（顧客満足
 ）向上をミッションとしている店長・SVの方・クレー
 ムやアンケートをもっと活かしたいと考えている方・
 顧客体験をデータで改善していきたい店舗責任者・テ
 キスト分析や生成AIに関心があるが、店舗での活用法
 がわからない方\n●登壇者\n土屋吾来友（セカンドアク
 ト株式会社　代表取締役）\n大学卒業後、独立系SIerに
 入社。金融機関向け基幹システムの開発業務に従事。
 その後、大手シンクタンクにてテキストデータの分析
 に特化したBI業務に携わり、コールログやアンケート
 、ソーシャルメディア等の分析コンサルティングを多
 くの企業で実施。2011年にセカンドアクト株式会社を設
 立し代表に就任。これまでの分析ノウハウをベースに
 、独自の自然言語処理を用いたテキスト分析AI『よく
 きくよ』を開発。現在も同社のデータマーケティング
 事業を統括する傍ら、“お客さまの声”を起点とした
 顧客体験改善の支援を行っている。\n●参加費\n無料\n
 ●セミナー参加者限定の特典をご案内します。\n本セ
 ミナーで紹介する、テキスト分析AI『よくきくよ』の
 参加者限定特典をご案内します。ぜひ最後までご視聴
 ください。\n・同業者のご視聴はご遠慮願います。
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