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X-WR-CALDESC:意思決定を止めないデータ整備—分析価値を
 上げる現場主導の運用改善術 データマネジメントの勘
 所【GA technologies × Ubie × kubell】
X-WR-CALNAME:意思決定を止めないデータ整備—分析価値を
 上げる現場主導の運用改善術 データマネジメントの勘
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SUMMARY:意思決定を止めないデータ整備—分析価値を上げ
 る現場主導の運用改善術 データマネジメントの勘所【
 GA technologies × Ubie × kubell】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250617T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250617T133000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98091
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n 累計6
 \,000名が参加！『データマネジメントの勘所』RENOSY、
 ユビ―、Chatwork、大規模プロダクトの事例から学ぶ自
 動化・標準化で"整備に追われない"使えるデータ整備\n
 【このイベントでわかること】・業務データ整備の自
 動化・標準化する方法・BI / ダッシュボード運⽤の属
 ⼈化を脱却する方法・SalesforceやMarketo等複数ツール横
 断で一貫性のあるデータ活⽤を行う方法・“整備に追
 われる”アナリストから脱却するためのヒント\n【こ
 んな方におすすめです】・データ整備や連携作業に追
 われ、分析に集中できないアナリスト／データ活用担
 当・Salesforce・Marketoなど業務ツールを横断し、一貫性
 ある形で活用したいDX／マーケ担当・属人化を解消し
 、再現性ある“整備・連携・可視化”運用を目指すデ
 ータエンジニア・SRE・部門横断でデータを整え意思決
 定スピードを上げたいマネージャー/推進担当・データ
 基盤の運用改善や効率化に関心のあるエンジニア\n【
 イベント概要】「KPIが見たいのに分析依頼が集中する
 」「ツール間の連携が煩雑」「BIが使いこなせない」
 ──“データが整っていない”ことで、意思決定や日
 々の業務に支障をきたしていませんか？\n本イベント
 では、大規模プロダクト『RENOSY』『ユビー』『Chatwork
 』を支える各社のデータアナリスト／データエンジニ
 アが登壇。 信頼性あるデータ取得のための基盤づくり
 、複数ツールをまたぐ整備・連携・可視化の改善など
 、現場で直面した課題とその解決アプローチをリアル
 な運用事例からひも解きます。\nエンジニアはもちろ
 ん、アナリスト職や業務改善に取り組む非エンジニア
 層にもヒントのある90分です。\n\n※配信URLは、申込者
 に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日ま
 でに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n12:00〜12:05\nオープニング～『データマネジメ
 ントの勘所』シリーズのご紹介～\n\n\n12:05〜12:25\n\n「
 意志ある羅針盤たれ」＜事業サイド＞SSoTの実現で、組
 織のベクトルを揃え、事業の前進を加速させる\n株式
 会社GA technologies　山口 貴矢\nGA technologies では、「不動
 産による資産形成を、あたりまえにする」というブラ
 ンドミッションのもとで、AI不動産投資「RENOSY」とい
 うサービスを提供しています。不動産ドメインという
 レガシーな産業のデータをどのように取得し、基盤構
 築を行い、最終的に事業に資するように利活用するの
 かついてお話しいたします。オンライン上にデータが
 リッチに残りにくい不動産業において、取得・基盤構
 築・利活用、すべてのポイントにおいて多くの失敗を
 繰り返しつつ、弊社が導出した解決策についてお伝え
 できればと思います。\n\n\n\n12:25〜12:30\n\nご案内\n\n\n\n1
 2:30〜12:50\n\n誰もが滑らかにデータ利活用できるように
 、効率と品質を両立し続けるデータ分析基盤\nUbie株式
 会社　由川 竣也\nUbieでは月間1200万人以上(2025年3月時
 点)の方々に利用いただいている症状検索エンジン「ユ
 ビー」をはじめ、適切な医療への案内に貢献する様々
 なプロダクトを提供しています。 事業特性上、高い信
 頼性のあるデータが必須でありつつ、日々改善される
 プロダクトと連携しデータをすぐに示唆へと昇華でき
 るような速さも重要となっています。本講演では、デ
 ータ利活用を促進させるプラットフォームとして位置
 するデータ分析基盤において、これまで直面した課題
 や解決策についてお話しさせていただきます。\n\n\n\n12
 :50〜12:55\nご案内\n\n\n12:55〜13:05\n\n《主催社LT》TROCCOで
 実現する「意思決定を止めないデータ整備」\n株式会
 社primeNumber　鈴木 大介\n\n\n\n13:05〜13:25\n\nデータエンジ
 ニアがボトルネックにならないデータパイプラインの
 運用の現状と将来構想\n株式会社kubell　 飯島 知之\nkube
 llではデータ分析の施策を円滑に進めるため、多くの
 関係者が開発に参加できることを目指してプラットフ
 ォームエンジニアリングの観点を取り入れながらデー
 タ基盤を整備しています。特に最近はデータアナリス
 トなどが信頼性の高いデータパイプラインを開発でき
 るような環境整備を進めてきました。今回は、その中
 でTROCCOが果たしている役割に焦点を当て、現状とAI時
 代に合わせた将来構想についてお話しします。\n\n\n\n13
 :25〜13:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n\n山口 貴矢\n株式会社GA technologies\nデータ本部\nデ
 ータアナリスト\n\n東京大学法学部を中退。2019年度新
 卒として入社し、経理、経営戦略・IR、営業企画、事
 業戦略といったキャリアドリフトを経て、2024年4月か
 らデータ本部でデータアナリストに従事。キャリア哲
 学は「社会を前進させる事業に資する」こと。趣味は
 情報収集と炭火。最近、浴室でのジャーナリングにハ
 マっている。\n\n\n\n\n\n由川 竣也\nUbie株式会社テクノロ
 ジープラットフォーム部データエンジニア\n事業会社
 でのソフトウェアエンジニア・データエンジニアを経
 て2023年にUbieに入社。Ubieでは、プロダクト改善や顧客
 向けレポーティングを支える高品質かつ高アジリティ
 なデータ分析基盤の構築・運用、データ品質改善、デ
 ータ利活用の民主化、データプライバシー保護に広く
 携わりリードしている。\n\n\n\n\n\n飯島 知之\n@jimatomo93\n
 株式会社kubellインキュベーションディビジョンデータ
 ソリューション推進ユニットデータエンジニアリング
 グループデータエンジニア\n2018年に新卒として独立系S
 Ier入社しデータベース管理者としてのキャリアをスタ
 ート。その後クラウドを利用したデータ基盤導入プロ
 ジェクトなどを担当。2023年10月よりデータエンジニア
 としてkubellへ入社し、現在はデータ基盤の運用におい
 てデータエンジニアのリソースがボトルネックになら
 ないようにプラットフォームエンジニアリングの観点
 でアナリストなども開発に参加しやすいような仕組み
 を整備中。\n\n\n\n\n\n鈴木 大介\n@SoySoySoyB\n株式会社primeN
 umber\nプロダクト企画室プロダクトマーケティングマネ
 ージャー\n\nソリューション本部のプロジェクトマネー
 ジャーとして、顧客向けのデータ基盤構築／データ活
 用支援／データ基盤運用改善のプロジェクト推進を担
 当。マーケティング領域を中心とした自社のデータ整
 備や、大学での講義にも携わっている。\n\n\nファシリ
 テーター\n\n\n\n\n鳩 洋子\n株式会社primeNumberプロダクト
 開発本部 プロダクトマーケティングマネージャー\n受
 託開発会社にエンジニアとして入社したのち、事業部
 の立ち上げを行い、事業企画と事業部CTOを兼任。2021年
 4月にアンドパッドへ入社し、プロダクト開発を経て技
 術広報を担当。primeNumberには2023年8月に入社し、「TROCCO
 ®」のプロダクトマネジメントを担当。\n\n\n\n参加対象
 \n\n日々の業務でデータ整備・連携に時間を奪われ、本
 来の分析業務に集中できていないアナリスト職の方\nSa
 lesforceやMarketoなどの業務ツールを横断し、データを一
 貫性ある形で活用したい方\n属人化を脱し、再現性あ
 る“整備・連携・可視化”の運用を目指すデータ活用
 担当者・データエンジニア\n部門横断でデータを整え
 、現場の意思決定スピードを上げたいDX推進担当・マ
 ネージャー層の方\nデータ基盤の運用改善や効率化に
 関心のあるエンジニア（バックエンド／インフラ／SRE
 など）\n\n参加する際の注意事項\n\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。できるだけ通信環境の
 良い状態でご視聴ください。\n参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します
 。\n\n\n\n
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