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X-WR-CALDESC:GovTech Builders Meetup 〜エンジニアが創る行政DXの
 未来〜
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SUMMARY:GovTech Builders Meetup 〜エンジニアが創る行政DXの未
 来〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98093
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGovTech Builders
  Meetup〜エンジニアが創る行政DXの未来〜\n日時: 6月6日(
 金) 19:00〜場所: Sun*大手町スタジオ（東京都千代田区大
 手町1-6-1 大手町ビルB1）参加費: 無料\nイベント概要\n
 　行政のDX（デジタルトランスフォーメーション）に
 、本気で挑むエンジニアが集う—— GovTech Builders Meetup
 は、「テクノロジーで行政をもっと良くする」ことに
 関心を持つすべての人のためのイベントです。　本イ
 ベントでは、自治体現場のリアルな課題、行政とテク
 ノロジーの接点、そして政策づくりにおけるエンジニ
 アの可能性をテーマに、最前線のプレイヤーたちが登
 壇。エンジニアが政策づくりにどう関わるのか、行政D
 Xをどう前進させられるのかを、多角的に掘り下げます
 。本イベントで得られること\n\nエンジニアとしてポリ
 ティカルな問題に取り組む具体的な方法が理解できる\
 nGovTechの知見が得られる\n"事業に共感してジョインす
 る" という同じ方向性を持ったエンジニアに出会える\n
 \n　実践者のためのリアルな交流・学びの場を通して
 、行政DXの未来に向けた具体的なヒントををお持ち帰
 りいただけます。GovTechに興味のあるエンジニア、行政
 DXの現場で働く人・関わりたい人、スタートアップ・
 自治体関係者・政策担当者の皆様は、ぜひ本イベント
 にご参加ください！\n当日アジェンダ\n1. オープニング
 （10分）2. キーノート（20分）　テーマ①：「地方自治
 体など行政側の人による、行政におけるDX課題につい
 て」（登壇：元加古川市職員 多田功）　テーマ②：「
 デジタルやエンジニアリングを活用して、行政の政策
 づくりを加速させるには？」（登壇：株式会社PoliPoli 
 山田仁太）3. パネルディスカッション（45分）　テー
 マ：「行政におけるDX課題とその未来」（登壇：株式
 会社Sun Asterisk 船木大郎、株式会社PoliPoli 山田仁太、元
 加古川市職員 多田功、モデレーター：株式会社PoliPoli 
 瀧本陽一）4. クロージング＆懇親会（45分）\n登壇者\n\
 n多田 功\nソーシャルイノベーション事業部デジタル社
 会サービス企画部エキスパート\nTIS株式会社1998年加古
 川市役所入庁。地域振興課や人事課を経て、2021年スマ
 ートシティ推進担当課長。同年「地方公務員が本当に
 すごい！と思う地方公務員アワード」受賞。2023年3月
 よりTIS株式会社に転職し、現在は総務省地域情報化ア
 ドバイザー、総務省地方公共団体の経営・財務マネシ
 ゙メント強化事業アドバイザーをはじめ、自治体への
 講演などにも従事している。\n山田 仁太\n取締役執行
 役員 / COO\n株式会社PoliPoli1998年生まれ、大阪府出身。
 慶應義塾大学卒業。 テクノロジーを使って、政治・行
 政の仕組みを変えようと思い、代表の伊藤ら学部の仲
 間とともに2018年に株式会社PoliPoliを設立し、政策共創
 プラットフォームを開発・運営。CXOとしてプロダクト
 開発・デザインなどを行い、2022年より法人向けサービ
 ス『PoliPoli Enterprise』事業責任者。経済産業省内WG委員
 （非公開）など有識者も務める。2024年2月よりCOOを務
 め、新規事業・採用組織開発も管掌。\n船木 大郎\nCTOs 
 / C&E Palos General Manager\n株式会社Sun Asterisk都立新宿高校
 卒。ゲームのディレクション・開発などを経験。スパ
 イシーソフト株式会社では人気シリーズ「チャリ走」
 の開発に参加。その後、株式会社ユニコンを設立、COO
 に就任。プッシュ通知サービス「Fello(現MAJIN)」の立ち
 上げに開発設計・事業オーナーとして関わり、株式会
 社ジーニーに事業売却を行う。 2017年7月にSun*へ参画し
 、現在はエンジニアリング、プロジェクトマネジメン
 ト（PM）、デザインプロセスを含む制作全体を統括す
 るGeneral Managerを務めている。\n瀧本 陽一\n官民連携デ
 ィレクター\n株式会社PoliPoli1997年４月に浜松市役所に
 入庁。主に国際、政策調整、スマートシティ・DX推進
 等を担当。2019年度に秘書課において市長の政策補佐を
 担当し、デジタルファースト宣言の発出を主導。翌年
 度には、スマートシティや庁内DXを推進する部署を立
 ち上げ、新設のデジタル・スマートシティ推進課にお
 いて、スマートシティ戦略や自治体DX推進計画の策定
 、官民連携・庁内連携による取組の推進を課長として
 指揮。2025年3月に浜松市役所を退職し、4月から㈱PoliPol
 iに所属。\nお申し込みにあたって\nこのイベントは株
 式会社PoliPoliと株式会社 Sun Asterisk 共催イベントとなり
 ます。 参加申込者の情報は両社で共有させていただき
 ます。・PoliPoliプライバシポリシー・Sun* プライバシー
 ポリシー \, イベント規約\n上記のポリシー・規約をご
 確認いただき、同意の上、参加申し込みをお願いいた
 します。
LOCATION:株式会社Sun Asterisk 大手町スタジオ 東京都千代田
 区大手町1-6-1大手町ビルヂングB1
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