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 tomotive SPICE 4.0による要求と検証のトレーサビリティ
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SUMMARY:SDV時代に求められるソフトウェア開発の鍵：Automot
 ive SPICE 4.0による要求と検証のトレーサビリティ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98096
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 自動車業界におけるソフトウェア開発は、SDV(Software Def
 ined Vehicle)の進展により複雑性が急速に高まり、品質の
 確保と生産性の両立が、組織の競争力に直結する重要
 課題となっています。 こうした背景から、Automotive SPIC
 Eの活用による要求・検証プロセスの明確化とトレーサ
 ビリティの確立が、ますます重要になっています。\n
 本セミナーでは、Automotive SPICE 4.0およびAutomotive SPICE for
  Cybersecurityをベースに、要求定義・静的解析・ユニッ
 トテストといった検証手段を通じたトレーサビリティ
 確保の実践方法をご紹介します。特に、限られた工数
 の中で検証作業を効率化するツール活用などを行い、
 いかに効率的に一貫性・完全性のある開発プロセスを
 築くかに焦点を当てます。さらに、ソフトウェア開発
 において広く活用されるOSSの管理に関しても、SBOM(ソ
 フトウェア部品表)作成を支援するツールを用いた運用
 をご紹介。OSS利用の可視化とセキュリティリスク対策
 を含め、機能安全(ISO 26262)やサイバーセキュリティ(ISO/
 SAE 21434)対応にも役立つ、トータル的なアプローチをご
 提供します。\n現在、車載ソフトウェア開発に従事さ
 れている方はもちろんのこと、鉄道、医療、航空宇宙
 等のソフトウェア開発に従事されている方、また今後
 担当される方も含め、現場レベルに寄り添ってご説明
 させていただきますので、ぜひご参加ください。本セ
 ミナーはリアルイベントとなりますが、同時にWebにて
 ライブ配信も予定しております。 ご都合に合わせて、
 いずれかの方法でぜひご参加ください。\n※当日現地
 でご参加頂く方の中から先着で無料相談会(各社15分か
 ら20分程度)を実施させて頂きます。開発の中での困り
 ごとなど、面直で相談できる有効な機会になると考え
 ておりますので、ぜひ前向きにご検討ください。※同
 業他社・競合企業様からのお申し込みはお断りしてお
 ります。あらかじめご承知おきください。\n主催\nSGSジ
 ャパン株式会社\n共催\nテクマトリックス株式会社\nア
 ジェンダ\n１．SDV時代に求められるAutomotive SPICEに基づ
 いたソフトウェア要求と検証手段のトレーサビリティ
 ２．Automotive SPICEが求める「ソフトウェアユニット検証
 」への効率的なアプローチ　～ツールを活用した実践
 的な運用方法とは～３．SBOM作成をサポートする、OSS管
 理ツールのご紹介４．無料相談会(会場のみ)\n※ 当日
 予告なく内容が変更になる可能性がございます。\n会
 場\n◆リアルイベントへご参加の場合アレックス高輪
 １F ふれあい貸し会議室 品川No2 (JR 品川駅 徒歩約3分)\n
 ※リアルイベント会場には人数制限がございます。定
 員オーバーをする場合はWeb参加をお願いする可能性が
 ありますので予めご了承のほどよろしくお願いいたし
 ます。　◆Webのライブ配信よりご参加の場合WEBオンラ
 イン（Zoom）による受講となります。\nお問い合わせ\n
 テクマトリックス株式会社　ソフトウェアエンジニア
 リング事業部\n「静的解析・単体テストツール C/C++test
 」公式サイト
LOCATION:アレックス高輪１F ふれあい貸し会議室 品川No26 
 東京都港区高輪４丁目２１−１１
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