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X-WR-CALDESC:ソフトウェア開発現代史: "LeanとDevOpsの科学"の
 「科学」とは何か？ - DORA Report 10年の変遷を追って
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SUMMARY:ソフトウェア開発現代史: "LeanとDevOpsの科学"の「
 科学」とは何か？ - DORA Report 10年の変遷を追って
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98107
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 来る7月3日（木）-4日（金）に開催される開発生産性Con
 ference 2025に先駆け、予習会を開催！\n本イベントでは
 、DORA（DevOps Research and Assessment）が10年にわたって調査
 してきた「State of DevOps Report」の変遷を振り返りながら
 、書籍『LeanとDevOpsの科学』が生まれた背景と、そこに
 込められた"科学"の意味を紐解きます。\nDORAの代表的
 な成果として知られる「Four Keys」や「ケイパビリティ
 モデル」は、パフォーマンス指標として多くの組織に
 活用されていますが、指標の「不安定」が研究者の間
 で有名です。これは、統計データに忠実であるがゆえ
 に現れる「変化を正確に映す指標」としての特性でも
 あります。また、最新の2024年版DORAレポートでは初め
 て「生成AIによる影響」が本格的に取り上げられまし
 た。開発効率の向上という恩恵の一方で、開発者のス
 ループット低下や体験に悪影響を及ぼすリスクも指摘
 されており、いわゆる"AI疲れ"と呼ばれる課題が現場で
 顕在化しつつあります。こうしたDORAの10年にわたる知
 見と進化をもとに、これからのソフトウェア開発のあ
 り方を"科学的アプローチ"で捉え直し、エンジニアリ
 ング組織の今と未来を考えるすべての方に向けた、学
 びと問いのきっかけとなる場を目指します。 State of Dev
 Ops Reportの歴史\n登壇者に聞いてみたいことを、申込み
 時のアンケートにご記入ください 🙋\nQ&Aにて取り上げ
 させていただきます！なお、すべての項目については
 触れられない可能性がありますのでご了承ください\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\
 n\n\n12:00 ~ 12:05\nオープニング\n\n\n12:05 ~ 12:45\nご講演\n\n\
 n12:45 ~ 12:55\nQ&A\n\n\n12:55 ~ 13:00\nクロージング\n\n\n\n🧑‍
 💻こんな方におすすめ\n\n開発生産性Conference 2025に参
 加予定の方や、ご興味のある方\nソフトウェア開発の
 歴史をDORA Reportとともに学びたい方\n\n☑️イベントの
 ゴール\n\nソフトウェア開発の歴史やDORAの研究内容読
 み解き、自社に還元できる視点を得る\n『LeanとDevOpsの
 科学』に込められた“科学的アプローチ”の意図を理
 解し学びを深める\n\n🗣️スピーカー\n高橋 裕之 @Taka_b
 owファインディ株式会社CTO室 Software Engineer\, SPI Coach\, Ag
 ile Coach1989年より組込みエンジニアとして、OS開発、通
 信プロトコル開発、RTOSや組込みLinuxを基盤としたガジ
 ェット開発に16年携わる。2005年、それまでの経験を活
 かし、エンジニア人材と組織の課題解決に特化したSPI
 （ソフトウェアプロセス改善）の専門家へ転身。現在
 は、SPIコーチおよびアジャイルコーチとして活動し、D
 ORAメトリクスを活用したプロセス改善活動を得意とす
 る。ソフトウェアエンジニアリングの潜在能力向上支
 援（イネーブルメント）に注力し、組織のパフォーマ
 ンス最適化に貢献している。\n⚠️諸注意\n\nエージェ
 ントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くだ
 さい\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/
 体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参
 加できるようにご協力ください\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力
 いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイン
 ディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運
 営\n\nファインディ株式会社\n\n\nエンジニア組織の開発
 生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools
 」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三
 者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声
 を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、
 導入検討に必要な情報を提供します。\n
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