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X-WR-CALDESC: [理研AIP 成果報告イベント] AIP自然言語理解チ
 ーム ワークショップ：教育 × NLPの深化と未来
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 ーム ワークショップ：教育 × NLPの深化と未来
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SUMMARY: [理研AIP 成果報告イベント] AIP自然言語理解チー
 ム ワークショップ：教育 × NLPの深化と未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98107
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n○概要\nAIP
 自然言語理解チームは、発足以来、教育と自然言語処
 理（NLP）を融合した研究を開拓してきた。\n本イベン
 トでは、記述式答案の採点、文法誤り訂正、論述文の
 添削に関するこれまでの研究成果を概観する。さらに
 、教育学研究者や外部有識者による講評を交えながら
 、誤りや変則的な表現を含む言語の理解や、安全性と
 信頼性が求められる教育という課題を通して、教育とN
 LPを相互的に発展させる取り組みと今後の展望を議論
 する。\n\n○日時：2025年6月19日（木）10:00～16:20\n\n○定
 員：オンライン200名\n\n○参加費：無料\n\n○プログラ
 ム\n\n\n10:00-10:20　開催挨拶・成果総括　乾 健太郎（理
 研AIP・MBZUAI・東北大学）　　\n10:20-11:10　招待講演1 松
 田 昇 氏 （ノースカロライナ州立大学）「個別型オン
 ライン教材の作成を支援するデータドリブンな AI 技術
 の開発」\n11:10-11:30　奥村 学 氏 （東京科学大学・理研
 AIP）「特定の文法項目の使用を促す先行発話の自動生
 成」\n\n\n昼食休憩        \n\n\n13:00-13:50　招待講演2 島田 
 敬士 氏 （九州大学）「言語処理×教育データ：学習支
 援を実現する研究事例    」\n13:50-14:10　舟山 弘晃 氏（
 マシンラーニング・ソリューションズ株式会社・理研A
 IP）「人とAIが協働する記述式答案自動採点フレームワ
 ークの探究: 研究成果と社会実装の展望」\n14:10-14:30　
 松林 優一郎 氏（東北大学・理研AIP）「基礎英文法獲
 得のための和文英訳問題の自動採点」  \n14:30-14:50　石
 井 雄隆 氏（千葉大学・理研AIP）「自然言語処理技術
 を活用した自動採点研究の進展と可能性」 \n\n\n休憩   
    \n\n\n15:10-15:30　井之上 直也 氏（JAIST・理研AIP）「言
 語処理が拓く批判的思考力養成デジタルドリルの可能
 性」 \n15:30-15:50　震明 万智 氏 (東北大学・理研AIP)    
 「学習者の誤解を手がかりとした多肢選択問題の生成
 ：記述式回答データの活用」\n\n\n休憩（会場セッティ
 ングのため）\n\n\n15:55-16:25　全体討論    \n16:25　閉会   
  \n\n\n（当初案内時から、一部講演タイトルに変更があ
 りました。（2025年6月18日更新））\n（全体討論の前に
 会場セッティングのための短い休憩を挟ませていただ
 きます。（2025年6月19日更新））
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