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X-WR-CALDESC:データサイエンスを“使える力”に─ 受講生
 が語る、東大データサイエンスプログラムのリアルと
 手応え
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 が語る、東大データサイエンスプログラムのリアルと
 手応え
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SUMMARY:データサイエンスを“使える力”に─ 受講生が語
 る、東大データサイエンスプログラムのリアルと手応
 え
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98111
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンスを“使える力”に─ 受講生が語る、東大データ
 サイエンスプログラムのリアルと手応え\n株式会社ク
 リーク･アンド･リバー社（C&R社）主催のオンライン
 セミナー「データサイエンスを“使える力”に─ 受講
 生が語る、東大データサイエンスプログラムのリアル
 と手応え」 が、2025年6月19日（木）19:00より開催されま
 す。 「データサイエンス本格養成プログラム」は、
 東京大学が提供する社会人向けの実践型カリキュラム
 で、統計・機械学習などを体系的に学び、RやPythonを用
 いた演習を通じて、実務で活かせるスキルを習得でき
 る講座です。\n>>>お申し込みはこちら\n本ウェビナーで
 は、現在受講中の方をゲストに迎え、リアルタイムで
 学んでいる受講者の視点から、講座の現状や“学びの
 手応え”を深掘りします。「データサイエンスを本格
 的に学びたい」　「高度なデータ分析やAI開発に取り
 組めるようになりたい」と考える方にとって、どのよ
 うな学びの場を選ぶべきか——。受講生がプログラム
 を選んだ理由や、講義で直面した統計やプログラミン
 グへの向き合い方、身に付く知識・スキル、講師や仲
 間との交流、そしてキャリアに訪れた変化について語
 ります。「自分にできるだろうか」　「仕事と両立で
 きるか」といった不安を抱えている方にも参考になる
 内容です。本講座への応募を検討している方にとって
 、プログラムの“今”がわかる貴重な機会となるはず
 です。ぜひご参加ください。\n▼こんな方におススメ
 （こんな事情に心当たりしませんか？）\n\nカリキュラ
 ムや難易度が気になるけれど、説明だけではイメージ
 がわかない\n他社や他大学のプログラムと比較検討し
 ているが、決め手に欠けている\nこの講座が本当に自
 分に合っているのか、不安が拭いきれない\n一歩踏み
 出したい気持ちはあるけれど、最初の一歩がなかなか
 踏み出せない\n受講後にどんな変化があるのか、実際
 に経験した人の声を聞いてから判断したい\n\n▼このウ
 ェビナーに参加するメリット\n\n実際の受講生から、受
 講の動機や背景にあるリアルな課題を知ることができ
 る\n印象に残った講義・演習や、数学・統計との向き
 合い方の工夫が聞ける\n習得したスキルが実務でどう
 活かすことができるのか、具体的なイメージが持てる\
 n学習を支えるコミュニティやサポート体制の実態を知
 ることができる\n自分にとってこの講座が“必要な学
 び”かどうか、判断するヒントが得られる\n\n▼データ
 サイエンス本格養成プログラム（DFP）の特徴\n東京大
 学エクステンションが提供する本プログラムは、単な
 る「知識の習得」にとどまらず、統計・機械学習・最
 適化を体系的に学び、RやPythonによる演習を通じて、 
 実務で活かせるデータ分析スキルを身につけられるカ
 リキュラムです。\n▼「データサイエンス本格養成プ
 ログラム」カリキュラム概要\nデータサイエンス入門
 （DI）	数学を極力使わず、短期間でデータサイエンス
 の全体像を把握できる入門講座。社会状況や技術の背
 景、ビジネス活用事例、教師あり／なし学習、深層学
 習などを体系的に学ぶ。\n情報倫理（IE）	AI・ビッグデ
 ータ時代に求められる行動規範を理解するための倫理
 講座。研究倫理・一般的情報倫理、新しい技術にまつ
 わる倫理課題についての基礎を学ぶ。\n統計分析（S）	
 統計学を数学的背景に基づいて深く学び、Rによる実践
 的な分析スキルを身につける講座。推定・仮説検証、
 回帰分析、主成分分析、時系列解析などを含む総合的
 な演習を通じて習得する。\n機械学習（M）	Pythonを用い
 て、機械学習の理論と実装を高いレベルで学ぶ講座。
 回帰・分類・教師あり／なし学習・深層学習・特徴量
 エンジニアリングなど、幅広い手法を実践的に学習。\
 n最適化（OP）	データ分析に関わる最適化の基本概念と
 計算法を、Pythonによる演習を通じて習得する講座。線
 形計画、非線形計画、2次計画、凸計画を含む。\n＞＞
 ＞データサイエンス本格養成プログラム\n開催概要\n■
 開催日時	2025年06月19日（木）19:00〜20:00\n■スケジュー
 ル	18:55〜19:00  入室開始19:00〜19:05  オープニング
 （趣旨説明） クリーク・アンド・リバー社　　　　
 　　　　東京大学エクステンションとの連携背景、開
 催目的の説明19:05〜19:15  講座紹介 「データサイエ
 ンス本格養成プログラムの概要と特長」説明19:15〜19:45
   パネルディスカッション（受講生トーク） 19:45
 〜19:55  Q&Aセッション19:55〜20:00  まとめ・アンケ
 ート案内・受講申込方法の説明\n■開催形式	オンライ
 ン開催\n登壇者\n後藤　樹（ごとう　たつき）氏\n東京
 大学エクステンション株式会社\n大学卒業後、営業職
 や人材業界でのコンサルティング業務を経て、現在は
 東京大学エクステンション株式会社にて、社会人向け
 リカレント教育の普及に携わる。ビジネスの現場と大
 学の学びをつなぐ橋渡し役として、特にデータサイエ
 ンス分野における実践的な学び直しの機会創出を推進
 している。誰もが学び続けることで力を発揮できる「
 学習歴社会」の実現を目指している。\n\n萩原　芳道（
 はぎわら　よしみち）氏\nプログラム受講生\n株式会社
 FUNDiT CTO\n2012年、株式会社ジーニーに入社。同社広告プ
 ラットフォームの配信基盤開発及び安定化に従事し、
 基盤技術開発本部マネージャーに就任、上場を経験。
 のち、同社子会社となるビジネスサーチテクノロジ株
 式会社の取締役に就任。独立を経て、現在は株式会社F
 UNDiTのCTOとして活躍。日本CTO協会個人会員 \n\n参加費\
 n無料\n参加お申し込み方法\n\n\nこちらのサイトからも
 お申込みください\n\n\n▼C&R社で実施しているオンライ
 ン講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.creativevillage.
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