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X-WR-CALDESC:“使われるAI基盤”の全社展開とLLMOps実践 ─ P
 ayPayの複数LLM活用と運用の裏側【PayPay Growth Tech vol.11】
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SUMMARY:“使われるAI基盤”の全社展開とLLMOps実践 ─ PayPay
 の複数LLM活用と運用の裏側【PayPay Growth Tech vol.11】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98115
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成AI
 活用がPoCから本格的な実装・運用フェーズへ移行する
 今、 真に求められるのは「現場で実際に使われる、安
 心安全なAI利用環境」です。\n当社では、ChatGPTやGemini
 、Claudeなど複数のLLMを対象とした社内API基盤の構築を
 進め、 Slack上で動作する対話型botや、言語モデルを切
 り替えて利用できるシステム設計を実現しました。Hub
 設計と認可・ログ監視を考慮したセキュアな構成を両
 立し、安心安全な利用環境を提供しています。さらに
 現在は、社内業務データを活用するRAG構成の検証・技
 術的検討も進めています。\n本イベントでは、複数のLL
 Mを安全かつ柔軟に利用できる環境を開発・提供するエ
 ンジニアと、 Slack botなど社員が日常的に使いたくなる
 社内向けAIツールの開発・改善を担当するAI活用推進室
 のコアメンバーが登壇。\n\n言語モデルの切り替え設計
 \nRAG構成の進め方\nBotのUX改善\n運用における認可設計\n
 \nなど、開発現場で得られた実践知を共有します。\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知
 らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\
 n\n19:05～19:25\n\n進化するAI活用：複数LLMによるユースケ
 ース創出とLLMOpsによる運用最適化\n藤田 文彰\nはじめ
 に、ChatGPT、Geminiをはじめとする複数のLLMを活用し、業
 務効率化や新たな価値創造に取り組む当社の最前線に
 迫ります。「複数のLLMをどう使い分ける？」「LLMOpsで
 何が変わる？」「AI技術で会社の未来をどう変える？
 」といった内容を中心に、具体的なユースケース探索
 の事例から、今後のLLM運用に不可欠となるLLMOpsの考え
 方、そしてその実践に向けた展望までを解説します。\
 n\n\n\n19:25〜19:55\n\nトークセッション\n藤田 文彰・渥美 
 順仁・堀 正洋\n本コーナーでは、現場で実際にGenAI API
 基盤の構築や社内向けAIツールの開発・改善を担当し
 たAI活用推進室のエンジニア2名を加え、パネルディス
 カッション形式でPayPayにおける生成AI活用基盤の開発
 ストーリーに迫ります。具体的な開発事例や技術的な
 チャレンジ、そして今後の展望までを解説します。\n\n
 \n\n\n19:55～20:15\n質疑応答\n\n\n20:15〜20:20\nクロージング\
 n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n藤田 文彰\nPayPay株式
 会社Product統括本部 システム本部System Development部 部長(
 兼)AI活用推進室 リーダー\n大学卒業後、大手ITベンダ
 ーのヘルスケア事業にて、医用画像や医療事務、電子
 カルテシステムの開発を経験。その後、ベンチャー企
 業にてSalesforceの開発をしながらBPRに従事。金融業界へ
 転身し、オペレーション部門の業務改善を中心にプロ
 ジェクトマネージャを経験後、2019年10月から現職。現
 在は社内業務を中心に業務システム開発や業務改善等
 、事業を支えるエンタープライズエンジニアリング組
 織のマネジメントを担当している。\n\n\n\n\n\n渥美 順仁
 \nPayPay株式会社Product統括本部 システム本部AI活用推進
 室\nECサイトを展開する企業でシステムの開発・運用を
 経験。 その後、SIerにてシステムの設計、開発、運用
 ・保守に従事。 スマートフォンゲーム会社に転職し、
 社内ITエンジニアとして社内ツールの開発やインテグ
 レーション、自動化で業務効率化を担当し、2020年2月
 から現職。 現在はAI活用推進室でエンジニアを担当。\
 n\n\n\n\n\n堀 正洋\nPayPay株式会社Product統括本部 システム
 本部AI活用推進室\n大学卒業後、Slerにてフロントエン
 ドからバックエンドの開発を担当。その後、証券会社
 へ転職し、大規模な金融システムの運用を経験。 2022
 年9月から現職。現在はAI活用推進室でエンジニアを担
 当。\n\n\n\n参加対象\n\nAI活用に向けた基盤設計や社内AI
 ツール開発に興味をお持ちの方\n複数LLMをどのように
 活用し、社内で展開すべきか悩まれている方\nLLMOpsに
 ついて学びたいと考えている方\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n\n
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