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X-WR-CALDESC:【Agile Studio ウェビナー】生成AI×アジャイル開
 発 現場の実践知を語る
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SUMMARY:【Agile Studio ウェビナー】生成AI×アジャイル開発 
 現場の実践知を語る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98119
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIが開
 発の現場に浸透しつつある中で、アジャイルを実践す
 る開発チームはどのように向き合い、取り入れていけ
 ばよいのでしょうか？\n今回のウェビナーでは、AIツー
 ルの導入に挑戦しているKDDIアジャイル開発センター（
 KAG）の岸田さんをお招きし、弊社エンジニアの村上と
 、それぞれの現場での取り組みや気づきを対談形式で
 紹介します。\n技術的な工夫や導入にまつわる悩み、
 チームとの向き合い方など、試行錯誤の過程を共有し
 ながら、これからの開発のヒントを探っていきます。\
 n\n本ウェビナーは、Agile Studio が主催し、Japan Agile Collab
 oration Kernel（JACK）の協力のもと開催いたします。\n\n\n\
 nタイムテーブル\n\n17:00 - 17:05　オープニング\n17:05 - 17:
 45　対談\n17:45 - 17:55　質疑応答\n17:55 - 18:00　クロージ
 ング\n\n\n\n内容（学んでいただけること）\n\n\n実際の
 現場で試したAIツール（Cline、Devin）の使用例\nアジャ
 イル開発にAIを組み込む際に直面した課題と工夫\nツー
 ルを選ぶ際の視点・試行錯誤のプロセス\n現場での変
 化や、チーム開発に与えた影響\n\n\n\n\n対象となる方\n\
 n\nAI活用に興味はあるが、現場導入に不安がある方\nチ
 ーム開発の現場にAIを取り入れたいマネージャー\nアジ
 ャイル×AIの可能性を現実的に捉えたいエンジニア\n\n\n
 \n\n講演者\n\n岸田 正吉\n\n\n\nKDDIアジャイル開発センタ
 ー株式会社\nソフトウエアエンジニアリード\n\nOA機器
 メーカーのソフトウェアエンジニア経験を経て2018年に
 KDDIに入社。KDDI DIGITAL GATEにて金融、小売、製造、建設
 など幅広い業界/業種のお客さまのDX事業立ち上げやア
 ジャイル内製開発チーム立ち上げに従事。\n現在は、
 生成AIセミナーを通じた社内外への活用推進、企業へ
 の導入支援、LLMを用いたプロダクト開発など生成AI普
 及のため精力的に活動中。\n\n村上 雅彦\n\n\n\n株式会社
 永和システムマネジメント\nAgile Studio エンジニア\n\n医
 療・エンタープライズ・モバイルアプリ開発・Webサー
 ビス開発など、様々な環境・アーキテクチャ・プログ
 ラミング言語の環境でアジャイル開発を経験してきま
 した。どの現場でも新しい技術にチャレンジし、それ
 をメンバーに共有することで、チーム全体が改善でき
 るよう意識して活動しています。\n最近はAWS Community Bui
 lderとしてコミュニティ活動を行い、趣味でAWS Amplify関
 連のリポジトリにコントリビューションしています。\
 n\n聞き手\n\n岡島 幸男\n\n\n\n株式会社永和システムマネ
 ジメント\nAgile Studio ディレクター／CTO\n\nベテラン受託
 開発者であり現場リーダー。2000年ごろアジャイル開発
 に出会う。\n現在は、開発を請けるだけでなく、お客
 さまと共創できるベンダーとなるべく、Agile Studio の価
 値・組織能力向上に取り組む。\n\n著書：\n『ソフトウ
 ェア開発を成功させるチームビルディング』（ソフト
 バンククリエイティブ）\n『受託開発の極意ー変化は
 あなたから始まる。現場から学ぶ実践手法』（技術評
 論社）他。  \n\n\n\n参加にあたって\n\nZoomビデオ会議を
 使用しますので、Zoomが利用できるようにご準備くださ
 い。\n\n行動規範\n\n私達のイベントでは、性別、性的
 指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教
 にかかわりなく、全員がハラスメント行為なくイベン
 トに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします
 。私達主催者は、イベント参加者によるハラスメント
 行為を一切許容しません。性的な言葉や映像表現を使
 うことはイベントの場およびイベントに関連するいか
 なる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトー
 クの内容、ツイッターやその他のオンラインメディア
 での発言を含みます。これらのルールを破ったイベン
 ト参加者は、主催者の判断によって、イベント内での
 行動を制限されたり、イベントからの追放処分を受け
 ることがあります。\n\n参照元\nhttps://confcodeofconduct.com/i
 ndex-ja.html\n\n個人情報の取り扱い\n\n以下のWebページか
 らご確認下さい。\nhttps://www.agile-studio.jp/privacy-policy\n\nA
 gile Studio について\n\nhttps://agile-studio.jp/\n\nお問合せ先\n
 \nAgile Studio 窓口担当 早川まで\ne-mail：agile-studio@esm.co.jp
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