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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98123
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要｜
 イベントお申込はこちらから\n◾開催日：7月17日(水)11:
 00~18:00◾形式：オンライン◾主催：ファインディ株式
 会社◾参加費：無料◾特設サイト\n✍️概要\n急速に進
 化するテクノロジーと複雑化するサイバー脅威に対応
 するため、セキュリティ分野での新しい知見と技術が
 求められています。 生成AIの進化は業務効率化だけで
 なく、サイバー攻撃の高度化・自動化も招いています
 。さらに、クラウド活用の拡大やIoTの普及により、企
 業を取り巻くセキュリティ環境は一層複雑化していま
 す。本カンファレンスでは、生成AI時代における新た
 な脅威に対応するための、実践的かつ包括的なセキュ
 リティ対策について知見を深める場を目指します。\n
 🧑‍💻こんな方におすすめ\n※このイベントはどなた
 でもご参加いただけます。\n\nセキュリティエンジニア
 /SRE\n情報システム部\nITセキュリティご担当者\n\n詳細
 はこちらから\n🎤Keynote\n「セキュリティ専門家が生成A
 Iと過ごす日常」徳丸 浩EGセキュアソリューションズ株
 式会社 取締役CTO1985年京セラ株式会社に入社後、ソフ
 トウェアの開発、企画に従事。1999年に携帯電話向け認
 証課金基盤の方式設計を担当したことをきっかけにWeb
 アプリケーションのセキュリティに興味を持つ。2004年
 同分野を事業化。2008年独立して、Webアプリケーション
 セキュリティを専門分野とするHASHコンサルティング株
 式会社（現EGセキュアソリューションズ株式会社）を
 設立。脆弱性診断やコンサルティング業務のかたわら
 、ブログや勉強会などを通じてセキュリティの啓蒙活
 動をおこなっている。\n「ゼロトラスト概論」齊藤 愼
 仁株式会社クラウドネイティブ／文部科学省 代表取締
 役社長／最高情報セキュリティアドバイザーデータセ
 ンターや科学技術計算向けのサーバーハードウェア、G
 PUやコプロセッサを用いた高密度計算機などの企画・
 設計に参画。その後、国内最大級のAWSインテグレータ
 ーにて、情報システム、ネットワーク、セキュリティ
 の3チームを統括し、情報セキュリティ、個人情報、PCI
 DSS管理責任者を兼務。2017年に、情報システムコンサル
 ティングを主な事業とする株式会社クラウドネイティ
 ブを創業。民間企業はもちろん、文科省次期インフラ
 刷新責任者や、経産省ゼロトラストタスクフォースな
 ど、行政機関における次期ITインフラ実装を担当して
 いる。2022年より文部科学省最高情報セキュリティアド
 バイザーに就任。\n「ASM視点論点 ちょっぴり盲点」辻 
 伸弘SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリテ
 ィリサーチャー大阪府出身。SI企業にてセキュリティ
 技術者として、セキュリティ製品の構築や、情報シス
 テムの弱点を洗い出し修正方法を助言するペネトレー
 ションテスト(侵入テスト)業務に従事。民間企業や官
 公庁問わず多くの診断実績を持つ。2014年にSBテクノロ
 ジーに転職し、診断事業に携わりながら情報を対外発
 信するエヴァンジェリストとして活動。現在は、セキ
 ュリティリサーチャーとして国内外のサイバーセキュ
 リティに関わるの動向を調査・分析し、脅威情報の発
 信を行う。その他、イベントや勉強会での講演、テレ
 ビ・新聞などメディアへの出演、記事や書籍の執筆な
 ど、セキュリティに関する情報を発信し、普及・啓発
 活動に取り組む。\n「MCPサーバーを企業で活用するた
 めのセキュリティ」Parecki AaronDirector of Identity Standards Ok
 ta\, Inc.セキュリティ業界において15年以上の経験を有
 し、Okta社のアイデンティティに関する業界標準の策定
 責任者を務める。IETF、OpenID Foundation、W3Cなど、複数の
 標準化団体の活動に従事。著書『OAuth 2.0 Simplified』に
 加え、ビデオ講座やオンライン研修を通じて、世界中
 の開発者に対し、OAuthおよびオンラインセキュリティ
 の基礎を指導している。\n🎤特別講演\n総勢6名の特別
 登壇者をお招きして講演を行います。特別登壇者一覧
 はこちら \n\nスポンサー企業\n本イベントは以下のスポ
 ンサーの企業様に支えていただき実施しております。 
 \n⚠️注意事項\n申込フォームに記載いただいた個人情
 報（以下「本件個人情報」）の取扱については下記の
 「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認くださ
 い。これらの事項に同意いただくことで、 Deep Security C
 onference（以下「本イベント」）に参加いただけます。 
 プログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュール
 などは運営・登壇者の都合等により予告なく変更・中
 止する場合があることを予めご了承ください。最新の
 情報は特設サイトに記載します。性別/性的指向/障碍
 の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わり
 なく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くだ
 さい。 カンファレンスに関するお問い合わせはこちら
 \n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy Too
 ls｣：開発ツールに特化したレビューサイト。実際に
 利用している企業の声を元に、開発ツールの導入や検
 討に必要な情報が集約されており、企業の技術選定を
 サポート。\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレ
 ミアム転職サービス :ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングするプレミアム転職サービス。独自に開
 発した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テ
 ック企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのか
 を客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n｢
 Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価
 保証型の案件紹介サービス : Findyのフリーランス・副
 業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力
 をスキル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介
 します。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマ
 ンス最大化サービス :弊社独自の強みである「スキル
 偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用
 して、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属する
 エンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化し
 ます。\n
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