BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:侵入が防げない時代に選ぶべき脆弱性診断サ
 ービスとは？～実績・サポート・診断基準で比較する
 、最適な脆弱性診断の選び方～
X-WR-CALNAME:侵入が防げない時代に選ぶべき脆弱性診断サ
 ービスとは？～実績・サポート・診断基準で比較する
 、最適な脆弱性診断の選び方～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:981234@techplay.jp
SUMMARY:侵入が防げない時代に選ぶべき脆弱性診断サービ
 スとは？～実績・サポート・診断基準で比較する、最
 適な脆弱性診断の選び方～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250618T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250618T150000
DTSTAMP:20260409T114517Z
CREATED:20250521T044706Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98123
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n侵入が防げ
 ない時代に選ぶべき脆弱性診断サービスとは？～実績
 ・サポート・診断基準で比較する、最適な脆弱性診断
 の選び方～\n概要\n本セミナーでは、診断サービスを選
 ぶ際に見落とされがちな「診断精度」「対応範囲」「
 報告品質」「支援体制」などの違いを比較しながら、
 自社にとって本当に必要な診断とは何かを見極める視
 点を提供します。\n【お得なキャンペーンのご案内】
 ウェビナー当日にご参加いただいた方だけに、特別な
 キャンペーン情報をご用意しています。詳細はウェビ
 ナーにてご案内いたします。\nお申し込みはこちら\nhtt
 ps://majisemi.com/e/c/bbsec-20250618/M2A\n参加方法\nツールはZoom
 を使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします
 。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷
 惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さ
 い。\n当日会場アクセスに関するお問合せ\nzoom@osslabo.co
 m\n\n概要\n攻撃は防ぎきれない時代、診断精度の選定が
 企業の命運を左右する\nIPAが発表する「情報セキュリ
 ティ10大脅威」では、標的型攻撃やゼロデイ攻撃、サ
 プライチェーン攻撃など、防御の想定を超える手法が
 上位を占めています。攻撃者は一点突破で済むのに対
 し、防御側はあらゆる脆弱性を塞ぐ必要があり、構造
 的に攻撃者が有利な状況が続いています。この現実に
 おいては、すべての攻撃を防ぐのではなく、「どこか
 ら侵入される可能性があるか」を事前に知ることが現
 実的な対策です。そのため、脆弱性診断は単なるチェ
 ックではなく、実効性ある防御戦略の第一歩であり、
 その診断の精度や支援体制は企業の命運を左右する選
 択となります。\n診断の必要性は認識済みでも、では
 「どれを選べばよいのか？」がわからない\n多くの企
 業が脆弱性診断の導入を検討する中で直面するのが、
 「どのサービスが自社に適しているのか判断できない
 」という課題です。診断範囲や精度、報告内容の分か
 りやすさ、対応力などは各社で異なり、その違いが表
 面化しづらいため、判断基準が曖昧になりがちです。
 特に、過去に診断を受けた経験があっても、十分な解
 決に至っていない、あるいは比較の視点を持てていな
 い企業も少なくありません。価格や知名度だけで選ぶ
 と、本当に必要な対策につながらないケースも存在し
 ます。何を基準にサービスを選ぶかという基準につい
 ては、ちゃんと考えなければなりません。\n違いがわ
 かる目を養い、自社に最適な診断サービスを選ぶため
 に必要なことは？\n本セミナーでは、診断サービスを
 選ぶ際に見落とされがちな「診断精度」「対応範囲」
 「報告品質」「支援体制」などの違いを比較しながら
 、自社にとって本当に必要な診断とは何かを見極める
 視点を提供します。あわせて、豊富な実績を積み、金
 融機関をはじめとする厳格な要求水準を持つ組織に選
 ばれてきたBBSecの脆弱性診断サービス「SQAT」について
 も、詳しく解説します。国内で数少ないPCI DSS関連認定
 （PFI・QSA）を有する診断機関としての信頼性もご紹介
 し、「どの診断が信頼できるのか」を具体的な違いか
 ら明確化します。判断に迷う今だからこそ、“違いが
 見える”この機会をぜひご活用ください。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:45～14:00\n受付開
 始\n\n\n14:00～14:05\nオープニング\n\n\n14:05～14:45\n脆弱性
 診断、やりっぱなしになっていませんか？高精度診断
 と充実サポートでリスクを最小化〜サイバー保険で安
 心 診断から守るまでを徹底解説〜登壇者：木下 祐希\n
 \n\n14:45～15:00\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n
 木下 祐希\n株式会社ブロードバンドセキュリティ セキ
 ュリティサービス本部 サービス支援部 課長代理\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/981234?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
