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X-WR-CALDESC:現場・リーダー・組織、それぞれの視点から
 “見える化”のインパクトを解き明かす！ パナソニッ
 クオートモーティブシステムズ社から学ぶ”プロジェ
 クトの見える化すべきポイント”
X-WR-CALNAME:現場・リーダー・組織、それぞれの視点から
 “見える化”のインパクトを解き明かす！ パナソニッ
 クオートモーティブシステムズ社から学ぶ”プロジェ
 クトの見える化すべきポイント”
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SUMMARY:現場・リーダー・組織、それぞれの視点から“見
 える化”のインパクトを解き明かす！ パナソニックオ
 ートモーティブシステムズ社から学ぶ”プロジェクト
 の見える化すべきポイント”
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98123
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nプロジェ
 クトの納期遅れ、メンバーの迷走、リーダーの負担増
 …。\nその課題、”プロジェクトの見える化”で解決
 できるかもしれません。\n本セミナーでは、パナソニ
 ック オートモーティブシステムズ社がプロジェクトマ
 ネジメントの手法を改善し、タスクのつながりの”見
 える化” と 実現可能なスケジュールの“見える化” 
 を導入することで、納期遅れ・情報共有不足・若手の
 迷走・マネジメント負担などの問題をどう解決したの
 か、そのリアルな事例をお届けします。\n導入後の変
 化は、メンバー・リーダー・組織のすべてに好影響を
 与えました。　・現場メンバーは「今やるべきこと」
 が明確になり、自律的に動けるように　・リーダーは
 全体像を把握し、未来のリスクに先手で対応　・組織
 長はプロジェクト全体の危険度を掴み、フォローに回
 れる体制へ　・そして、従業員満足度の向上という副
 次的な効果も\n”見える化”によって得られるのは、
 単なるスケジュールの一覧ではありません。プロジェ
 クト全体の流れ、今の優先タスク、将来のリスクを“
 共通認識”に変え、現場とリーダーと組織をひとつに
 する力です。\n※同業他社の方、研修講師業の方のご
 参加はお断りさせていただきます。※内容や登壇者、
 講演順は予告なく変更する場合があります。あらかじ
 めご了承ください。\nアジェンダ\n・チームリーダー（
 現場）の悩みとその対策・プロジェクトマネージャー
 （リーダー）の悩みとその対策・部門長（組織）の悩
 みとその対策\nこんな方におすすめ\n【企業の役員、経
 営層、部門長、課長など】・複数のプロジェクトを抱
 えている組織の方・従業員満足度の改善に悩まれてい
 る方\n【PMO、プロジェクトマネージャーなど】・多く
 のプロジェクトやタスクを抱えている方・残業/休日出
 勤などが続いている（現場が疲弊している）\n登壇者\n
  シニアコンサルタント荻原 吉貴ITエンジニアとして
 ソフトウェア開発の設計・開発及びプロジェクトマネ
 ジメントを長年担当。新規開発プロジェクトから保守
 運用プロジェクトまで、大規模プロジェクトから、小
 規模プロジェクトと幅広いプロジェクトマネジメント
 経験を積んでいる。CCPMに出会い、実践的なプロジェク
 トマネジメントをさらに追及していくためにコンサル
 タントに転身。持ち前の理解力の速さを活用し、組織
 の問題点をいち早く正確に察知することができ、その
 高いファシリテーション力をもって、IT業を中心にTOC
 やCCPMの導入、及び、成功経験を多数持つ。\n有資格・P
 MP（Project Management Professional）\n発表実績・日本TOC協会 
 最新実践事例セミナー2022 Vol.1「これなら続けられる！
 　プロジェクトマネジメント実践事例」他多数
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